岩手県建設業協会 一覧

岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。

「各種情報」内の「東日本建設保証(株)岩手支店 提供資料」に東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている公共工事動向(岩手県内11月版)を掲載しました。


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↓PDFファイル↓
公共工事動向(岩手県内)11月版→ こちら(PDF)


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岩手県建設業協会では岩手県と共催で県民全体に社会基盤整備や地域振興に果たす建設業の役割やその魅力を積極的に発信するためのフォーラムを開催します。
当日は、若手技術者や高校生等による取り組み発表、その発表者たちが参加してパネルディスカッションを通じて建設業についての意見交換をするほか、イベントとして、遠野かっぱ工事隊の紹介や「アンダーパス」によるトーク&ミニコンサートを行います。
この機会に建設業に触れて見ませんか。
ぜひご覧いただきますよう、ご案内申し上げます。

日時:12月15日(火) 13:30~16:00

場所:岩手県民会館 中ホール

内容:①取り組み発表 建設企業・高校生の取り組み事例の発表
         宮城建設、キャタピラージャパン、産業技術短期大学校建築科、種市高校海洋開発科

   ②パネルディスカッション「私たちにとっての建設業」
    コーディネーター 岩手大学工学部社会環境工学科教授

   ③遠野かっぱ工事隊 青年部連絡協議会遠野支部による紹介
    アンダーパス   トーク&ミニコンサート 
     ※アンダーパスの詳細はコチラ → http://www.underpath.com/

参加料:無料

開催案内・申込書は「コチラ」からダウンロードしていただき、お申し込みお願いいたします。

                                                   【平成26年度開催の様子参考】
H26いわて建設業みらいフォーラム(種市高校)
H26いわて建設業みらいフォーラム(パネルD)

sen1511DSC04934一般社団法人岩手県建設業協会は11月20日、担い手の確保と育成に関する現状と課題をテーマに『建設業の経営環境に関するシンポジウム』を開催ました。行政、建設業関係者など、約90名が参加しました。

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岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。
東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている建設業景況調査9月調査(平成27年度第2回、東日本大震災被災地版)を「各種情報」内の「東日本建設業保証(株)岩手支店提供資料」に掲載しました。



 

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↓PDFファイル↓

建設業景況調査(岩手県版)9月調査
調査結果(概要) → こちら(PDF)
データ表 → こちら(PDF)

建設業景況調査(東日本大震災被災地版)9月調査
調査結果(概要) → こちら(PDF)

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CPDS認定講習となりましたので、再度ご案内いたします。

 岩手県内の人口減少が進行する中、企業では人手不足と人材育成が喫緊の課題になっています。復興需要後には建設投資の落ち込みが予想されることから、人員の抱え込みは経営悪化に直結する側面があり、建設業をはじめ、多くの地場企業は慎重な経営戦略が求められています。

 また、建設業の担い手確保対策等を盛り込んだ、いわゆる"担い手三法"が施行されました。ダンピング受注の防止や受注者の適正な利潤を確保するなどの責務を発注者に促すなど、業界再生と将来の担い手を確保する方策が示されています。

 岩手県の建設業界が「担い手の確保と育成」に向けた取り組みを進めるにあたり、課題解決の一助となるよう、一般社団法人岩手県建設業協会は標記シンポジウムを開催いたします。是非、多くの皆様にご参加いただきますようご案内いたします。

【日 時】平成27年11月20日(金)13:30~16:30

【会 場】建設研修センター大ホール 盛岡市松尾町17-9 TEL019-653-6111

【対象者】建設行政等担当職員、建設業関係者など(どなたでも参加いただけます)

【参加費】無料 定員100名(定員になり次第締切り)

【プログラム概要】(CPDS認定講習2ユニット)
 第1部 基調講演
 「建設業の人材確保・育成について」
  ㈱北海道建設新聞社 代表取締役社長 荒木 正芳 氏

 第2部 事例発表
 「地域に埋もれる宝(担い手)を掘り当てよう!」
 〜地域の宝、若者の流出を地域建設産業の力で防ぐ〜
 (一社)岩手県建設業協会広報委員会IT部会 委員 佐々木 栄洋

 第3部 パネルディスカッション
 「担い手の確保と育成に関する現状と、課題の解決に向けて」
 パネリスト
   岩手県県土整備部建設技術振興課 総括課長 桐野 敬 氏
 ㈱北海道建設新聞社 代表取締役社長 荒木 正芳 氏
   (一社)岩手県建設業協会遠野支部 支部長 三浦貞一
   (一社)岩手県建設業協会広報委員会IT部会副部会長 下河原 大希
   (一社)岩手県建設業協会広報委員会IT部会委員 青木 健一
 コーディネーター
 ㈱日刊岩手建設工業新聞社 常務取締役 宮野 裕子 氏

【お問合せ】(一社)岩手県建設業協会  TEL 019-653-6111
【お申込み】申込書をFAXにて送付 FAX 019-653-6113

 パンフレット・申込書(PDF)

主催 (一社)岩手県建設業協会
後援 東曰本建設業保証㈱岩手支店 ㈱日刊岩手建設工業新聞社


講師ご紹介
㈱北海道建設新聞社 代表取締役社長 荒木 正芳 氏

北海道建設新聞社 代表取締役社長 荒木 正芳 昭和55年明治大学政治経済学部経済学科卒業。同年4月㈱北海道建設新聞社に入社。第2報道部長、第1報道部長、編集局次長などを歴任。
 平成26年10月常務取締役(経営管理統括)、平成27年5月代表取締役社長。
 記者時代は北海道建設業協会、北海道建設業信用保証、日本建設業連合会、建災防、建退共、専門工事団体、技能団体、砕石業、生コン業など建設産業全般を取材。

行政、企業、団体などにおいて多数講演を実施。



協会イントラネット掲示板内の案内文(会員専用)

建設業の経営環境に関するシンポジウム

 岩手県内の人口減少が進行する中、企業では人手不足と人材育成が喫緊の課題になっています。復興需要後には建設投資の落ち込みが予想されることから、人員の抱え込みは経営悪化に直結する側面があり、建設業をはじめ、多くの地場企業は慎重な経営戦略が求められています。

 また、建設業の担い手確保対策等を盛り込んだ、いわゆる"担い手三法"が施行されました。ダンピング受注の防止や受注者の適正な利潤を確保するなどの責務を発注者に促すなど、業界再生と将来の担い手を確保する方策が示されています。

 岩手県の建設業界が「担い手の確保と育成」に向けた取り組みを進めるにあたり、課題解決の一助となるよう、一般社団法人岩手県建設業協会は標記シンポジウムを開催いたします。是非、多くの皆様にご参加いただきますようご案内いたします。

【日 時】平成27年11月20日(金)13:30~16:30

【会 場】建設研修センター大ホール 盛岡市松尾町17-9 TEL019-653-6111

【対象者】建設行政等担当職員、建設業関係者など(どなたでも参加いただけます)

【参加費】無料 定員100名(定員になり次第締切り)

【プログラム概要】(CPDS認定講習2ユニット)
 第1部 基調講演
 「建設業の人材確保・育成について」
  ㈱北海道建設新聞社 代表取締役社長 荒木 正芳 氏

 第2部 事例発表
 「地域に埋もれる宝(担い手)を掘り当てよう!」
 〜地域の宝、若者の流出を地域建設産業の力で防ぐ〜
 (一社)岩手県建設業協会広報委員会IT部会 委員 佐々木 栄洋

 第3部 パネルディスカッション
 「担い手の確保と育成に関する現状と、課題の解決に向けて」
 パネリスト
   岩手県県土整備部建設技術振興課 総括課長 桐野 敬 氏
 ㈱北海道建設新聞社 代表取締役社長 荒木 正芳 氏
   (一社)岩手県建設業協会遠野支部 支部長 三浦貞一
   (一社)岩手県建設業協会広報委員会IT部会副部会長 下河原 大希
   (一社)岩手県建設業協会広報委員会IT部会委員 青木 健一
 コーディネーター
 ㈱日刊岩手建設工業新聞社 常務取締役 宮野 裕子 氏

【お問合せ】(一社)岩手県建設業協会  TEL 019-653-6111
【お申込み】申込書をFAXにて送付 FAX 019-653-6113

 パンフレット・申込書(PDF)

主催 (一社)岩手県建設業協会
後援 東曰本建設業保証㈱岩手支店 ㈱日刊岩手建設工業新聞社


講師ご紹介
㈱北海道建設新聞社 代表取締役社長 荒木 正芳 氏

北海道建設新聞社 代表取締役社長 荒木 正芳 昭和55年明治大学政治経済学部経済学科卒業。同年4月㈱北海道建設新聞社に入社。第2報道部長、第1報道部長、編集局次長などを歴任。
 平成26年10月常務取締役(経営管理統括)、平成27年5月代表取締役社長。
 記者時代は北海道建設業協会、北海道建設業信用保証、日本建設業連合会、建災防、建退共、専門工事団体、技能団体、砕石業、生コン業など建設産業全般を取材。

行政、企業、団体などにおいて多数講演を実施。



協会イントラネット掲示板内の案内文(会員専用)

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H27_281号案内トンネル01               一般国道281号案内トンネル築造工事
H27_281号案内トンネル02
岩手県建設業協会では、南三陸国道事務所(三陸沿岸道路)、県北広域振興局(一般国道281号案内トンネル築造工事・野田地区海岸防潮堤工事)、北上市(九年橋修繕工事)の発注機関および各現場の施工業者の協力の下、高校生の現場見学を行いました。
見学した学校は種市高校海洋開発科3年生、盛岡工業高校土木科1年生の生徒たちで、授業では学べない建設現場の空気や現場で働く人たちと接することで、さまざまなことを勉強しました。

 H27野田地区防潮堤02                  野田地区海岸防潮堤工事
H27野田地区防潮堤01

H27九年橋01                     九年橋修繕工事
H27九年橋02
  H27荒川トンネル           三陸沿岸道路(上:荒川トンネル 下:唐丹高架橋)
H27唐丹高架橋

H27rennzoku1H27rennzoku2









岩手県及び岩手県建設業協会では平成24年度よりいわて建設企業経営改善連続研修講座を実施しております。
本連続研修講座は東日本大震災からの復興後の将来を見据え、経営改善に取り組み、復興後も技術と経営に優れた地域の中核的な企業として存続していこうとする意欲ある建設企業に対して経営改善計画の立案を支援することを目的として進めてきました。
今回の発表は平成26年度から1年を通して受講された企業担当者からプレゼンテーションによる成果報告をいたします。
また、25年度受講された企業も発表することとしており、受講後の取り組みの説明も合わせて行います。
つきましては下記のとおり成果発表会を実施いたしますので、ぜひこの機会に新しい取り組みの内容をご聴講いただきますよう、ご案内いたします。

開催日時:9月28日(月)  14:00~16:20  
会場・定員:エスポワールいわて 3階 特別ホール  50名
     (住所:盛岡市中央通一丁目1-38 TEL019-623-6251)
内  容:・受講企業による取り組み内容の発表 4社
       26年度受講企業 3社 
        ㈱岩手マイタック(盛岡)、㈱栄組(遠野)、㈱丹野組(二戸)
       25年度受講企業 1社 
        ㈱中央コーポレーション(花巻)
     ・宮講師および岩手県県土整備部建設技術振興課による講評
対  象:岩手県内建設業者、県市町村職員、報道関係者等
申込期限:9月25日(金)まで

開催案内・申込書はコチラ

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