岩手県では、新分野・新事業への進出、新技術・新工法の開発等への先進的・意欲的な取り組み事例の中で、雇用効果、事業の継続性・将来性、地域経済社会への貢献など、経営体質の強化への取り組みをしている建設企業を表彰します。
詳しくは、下記岩手県県土整備部建設技術振興課のホームページおよび添付ファイルをご覧ください。
なお、表彰された企業は、第7回建設業新分野・新事業発表会において事業紹介等を行い、広く周知いたします。
この機会にぜひ応募くださいますようご案内します。
応募期間:
平成20年9月17日(水)~平成20年10月17日(金)
提 出 先:
〒020‐0873
岩手県盛岡市松尾町17‐9
(社)岩手県建設業協会 経営支援センター
TEL 019‐653‐6111
FAX 019‐625‐1792
問 合 先:
岩手県県土整備部建設技術振興課
TEL 019‐629‐5954
FAX 019‐629‐2052
HP:http://www.pref.iwate.jp/view.rbz?nd=794&of=1&ik=3&pnp=17&pnp=66&pnp=779&pnp=794&cd=21670
・平成21年度新分野新出等要領(PDF)
・平成21年度事業スキーム(PDF)
・平成21年度申請書事業計画除き(PDF)
・平成21年度申請書事業計画(PDF)
「秋分( しゅうぶん)」は、二十四節気の1つです。天文学的には、太陽が秋分点の通過する日(太陽黄経が180度となった)です。
秋分は、昼夜の長さがほぼ同じになる日です。
「彼岸の入り(ひがんのいり)」は、雑節の1つです。秋の彼岸の最初の日です。中日は秋分の日で太陽がほぼ真西に沈むので西方浄土のこと思うことから、お墓参りにいく習慣になったという説があります。
彼岸は、煩悩を脱した悟りの境地のこと。
「白露(はくろ)」は、二十四節気の1つです。天文学的には「太陽黄経が165度の時」で、大気が冷えてきて朝夕に露が見え始める時期です。
秋の気配を感じ始める頃です。
「各種情報」内の「東日本建設保証(株)岩手支店 提供資料」に東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている公共工事動向(岩手県内8月版)を掲載しました。
↓PDFファイル↓
公共工事動向(岩手県内)8月版→ こちら(PDF)






