岩手県建設業協会 一覧

建設業の経営環境に関するシンポジウム

 岩手県内の人口減少が進行する中、企業では人手不足と人材育成が喫緊の課題になっています。復興需要後には建設投資の落ち込みが予想されることから、人員の抱え込みは経営悪化に直結する側面があり、建設業をはじめ、多くの地場企業は慎重な経営戦略が求められています。

 また、建設業の担い手確保対策等を盛り込んだ、いわゆる"担い手三法"が施行されました。ダンピング受注の防止や受注者の適正な利潤を確保するなどの責務を発注者に促すなど、業界再生と将来の担い手を確保する方策が示されています。

 岩手県の建設業界が「担い手の確保と育成」に向けた取り組みを進めるにあたり、課題解決の一助となるよう、一般社団法人岩手県建設業協会は標記シンポジウムを開催いたします。是非、多くの皆様にご参加いただきますようご案内いたします。

【日 時】平成27年11月20日(金)13:30~16:30

【会 場】建設研修センター大ホール 盛岡市松尾町17-9 TEL019-653-6111

【対象者】建設行政等担当職員、建設業関係者など(どなたでも参加いただけます)

【参加費】無料 定員100名(定員になり次第締切り)

【プログラム概要】(CPDS認定講習2ユニット)
 第1部 基調講演
 「建設業の人材確保・育成について」
  ㈱北海道建設新聞社 代表取締役社長 荒木 正芳 氏

 第2部 事例発表
 「地域に埋もれる宝(担い手)を掘り当てよう!」
 〜地域の宝、若者の流出を地域建設産業の力で防ぐ〜
 (一社)岩手県建設業協会広報委員会IT部会 委員 佐々木 栄洋

 第3部 パネルディスカッション
 「担い手の確保と育成に関する現状と、課題の解決に向けて」
 パネリスト
   岩手県県土整備部建設技術振興課 総括課長 桐野 敬 氏
 ㈱北海道建設新聞社 代表取締役社長 荒木 正芳 氏
   (一社)岩手県建設業協会遠野支部 支部長 三浦貞一
   (一社)岩手県建設業協会広報委員会IT部会副部会長 下河原 大希
   (一社)岩手県建設業協会広報委員会IT部会委員 青木 健一
 コーディネーター
 ㈱日刊岩手建設工業新聞社 常務取締役 宮野 裕子 氏

【お問合せ】(一社)岩手県建設業協会  TEL 019-653-6111
【お申込み】申込書をFAXにて送付 FAX 019-653-6113

 パンフレット・申込書(PDF)

主催 (一社)岩手県建設業協会
後援 東曰本建設業保証㈱岩手支店 ㈱日刊岩手建設工業新聞社


講師ご紹介
㈱北海道建設新聞社 代表取締役社長 荒木 正芳 氏

北海道建設新聞社 代表取締役社長 荒木 正芳 昭和55年明治大学政治経済学部経済学科卒業。同年4月㈱北海道建設新聞社に入社。第2報道部長、第1報道部長、編集局次長などを歴任。
 平成26年10月常務取締役(経営管理統括)、平成27年5月代表取締役社長。
 記者時代は北海道建設業協会、北海道建設業信用保証、日本建設業連合会、建災防、建退共、専門工事団体、技能団体、砕石業、生コン業など建設産業全般を取材。

行政、企業、団体などにおいて多数講演を実施。



協会イントラネット掲示板内の案内文(会員専用)

岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。
「各種情報」内の「東日本建設保証(株)岩手支店 提供資料」に東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている公共工事動向(岩手県内9月版)を掲載しました。


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H27_281号案内トンネル01               一般国道281号案内トンネル築造工事
H27_281号案内トンネル02
岩手県建設業協会では、南三陸国道事務所(三陸沿岸道路)、県北広域振興局(一般国道281号案内トンネル築造工事・野田地区海岸防潮堤工事)、北上市(九年橋修繕工事)の発注機関および各現場の施工業者の協力の下、高校生の現場見学を行いました。
見学した学校は種市高校海洋開発科3年生、盛岡工業高校土木科1年生の生徒たちで、授業では学べない建設現場の空気や現場で働く人たちと接することで、さまざまなことを勉強しました。

 H27野田地区防潮堤02                  野田地区海岸防潮堤工事
H27野田地区防潮堤01

H27九年橋01                     九年橋修繕工事
H27九年橋02
  H27荒川トンネル           三陸沿岸道路(上:荒川トンネル 下:唐丹高架橋)
H27唐丹高架橋

H27rennzoku1H27rennzoku2









岩手県及び岩手県建設業協会では平成24年度よりいわて建設企業経営改善連続研修講座を実施しております。
本連続研修講座は東日本大震災からの復興後の将来を見据え、経営改善に取り組み、復興後も技術と経営に優れた地域の中核的な企業として存続していこうとする意欲ある建設企業に対して経営改善計画の立案を支援することを目的として進めてきました。
今回の発表は平成26年度から1年を通して受講された企業担当者からプレゼンテーションによる成果報告をいたします。
また、25年度受講された企業も発表することとしており、受講後の取り組みの説明も合わせて行います。
つきましては下記のとおり成果発表会を実施いたしますので、ぜひこの機会に新しい取り組みの内容をご聴講いただきますよう、ご案内いたします。

開催日時:9月28日(月)  14:00~16:20  
会場・定員:エスポワールいわて 3階 特別ホール  50名
     (住所:盛岡市中央通一丁目1-38 TEL019-623-6251)
内  容:・受講企業による取り組み内容の発表 4社
       26年度受講企業 3社 
        ㈱岩手マイタック(盛岡)、㈱栄組(遠野)、㈱丹野組(二戸)
       25年度受講企業 1社 
        ㈱中央コーポレーション(花巻)
     ・宮講師および岩手県県土整備部建設技術振興課による講評
対  象:岩手県内建設業者、県市町村職員、報道関係者等
申込期限:9月25日(金)まで

開催案内・申込書はコチラ

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日刊岩手建設工業新聞に掲載(隔週木曜日)されている『スマイル☆建設女子部~女性記者ほしこが行く~』の記事を不定期に転載いたします。同紙の女性記者が、建設業に従事する女性を取材する企画で、読者から好評を得ている連載記事です。

近年、「ドボジョ(土木女子)」や「けんせつ小町」という愛称ができるほど、建設業で働く女性の活躍が益々期待されています。「女性が輝き、活躍できる業界」であることを多くの方に知って頂きたいとの思いから、日刊岩手建設工業新聞の全面的な協力をいただき、掲載するものです。


㈱晴山組(野田村) 工事部 沢里希穂子さん「生活の役に立つうれしさ」

―沢里さんは、下水関連の工事に携わることが多いと伺いました。建設業に興味を持ったきっかけを教えてください。
「父が大工だったので、一緒に何かできればいいな、と思い高校の建築科に進学しました。勉強しているうちに、ものを造るのって面白いんだろうな、と思うようになりました」


―もともと建築を勉強されていたんですね。
「社会人になって、最初は村外の建築の会社に就職しました。でも、地元に戻ってきた時、建築関係の採用がなかなかなくて。縁あって前会長に声を掛けていただき、晴山組に入社しました。土木に携わるようになって、決して建築が簡単だというわけではありませんが、最初は違う分野って難しい、土木って難しいな、と思いました」


―晴山組に入社し、まずどんな業務をされたのですか?
「最初は写真撮りや、仕事を覚えるために作業のお手伝いをしていました。先輩に教えてもらって図面を描いたり、完成書類のお手伝いもしましたね。でも、みんなで一緒に仕事をするのが面白くて」
「当初は、道具の名前一つとっても聞いたことがないようなものもあって、『あれ持ってきてくれ』と言われても、どれだか分からなかったり。『それじゃなくてあれだよ』なんて言われたりして、そうして一つずつ覚えていきました」


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―初めて持った現場も下水関連の現場だったとのことですが?
「初めて現場を持った時は、先輩に聞いたり、作業員さんにやり方を聞いたりしました。全然分からなくて、あっちから聞きこっちから聞き、という感じで。でも一回自分で現場をやると、2回目にまた下水の現場を持った時に、前にここで失敗したからこうしようかな、と思うようになって、それが徐々に積み重なって今があると思っています」


―現場には、いろんな職人さんがいますよね。
「作業員さんには、休憩時間や仕事が終わった後とかに、何が必要か、明日どうするかをよく教えてもらっていて。何か問題が起きた時も、作業員さんと相談してどう対応するか話し合ったり、私から提案したりもします。私が提案した時に、作業員さんに『いや、こっちがいい』と教えてもらい『そういうやり方もあるのか』と勉強になることもあります」


―仕事をする上で、どんなことに気を付けていますか?
「やっぱり、事故が起きないようにすることですね。下水の工事だと、深いところで2㍍や3㍍になったりしますので、少しの不注意がけがにつながるんです。だから、落ちないようにとか、ちゃんと周りを見て動きなさいとか、作業員さんに厳しく注意することもあります。ほかには、資材が無くて工事が進まないことがないよう、とにかく必要なものは早めに発注するよう心掛けていますね」


―どんな時にやりがいを感じますか?
「自分が携わったものが、生活の役に立っていると思うとうれしいです。下水の工事では、最後は見えなくなりますが、勾配などは結構ミリ単位でみたりするので、吟味して、規格内に収まるとうれしいですね」

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―今後の目標を教えてください。
「下水だけでなく、道路の現場など、今まであまり携わったことがないような現場も経験して、もっといろんなことを勉強したいです。そして、後輩にきちんと指導できる先輩になりたいな、と。まだまだうまく指導できないので、いろいろと経験して、もっと成長していきたいな、と思っています」



~ほしこの一言~
「何かあった時も作業員さんとどう対応するか相談したりする」と沢里さん。作業員さんから教わることも多いと語り、現場で働く方たちをとても大切に思っているのが伝わってきました。沢里さん、ありがとうございました!

今年度第4回目の経営革新講座は、経営管理を主なテーマとして開催いたします。
東日本大震災の被災県、周辺県の建設産業の経営が、震災の復興および復旧関連事業、公共工事の増加により、常態化していた業況の悪化にあり、その進捗状況は地域により差が出ている現状から、数年後と言わず、今、再び直面している厳しい経営環境を避けるため、今すべきこと、来年、再来年に向けて、経営体質を強化していくことの両論が必要となります。
本講座では、数年後に直面すると思われる経営環境の悪化を想定し、経営体質を強化する必要があることから、今から取り組むべき戦略を解説いたします。
この機会に是非ご参加くださいますようご案内いたします。


【日程】
8月19日:建設研修センター (盛岡市松尾町17-9)
8月20日:シーパル大船渡 (大船渡市盛町字二本枠8-6)
講義時間13:30~17:00

【講 師】 
菅野 好則 日本コンサルタントグループ  
                (建設産業システム研究所 副部長コンサルタント)
コスト管理力による体質強化 
①建設業の「実状」と「避けられない取り組み」
②受注の法則とは、「どんぶり勘定からの脱却」
③部門長の役割と人材育成
経営指標の見える化による管理力強化
①経営計画の策定・運用の実状
②ジャンル別目標できめ細かく管理
③経営3表でP-D-C-Aをまわす
・計画損益計算書:年間販管費目標を立てて運営する
・受注見込予定表:先の見通しを立て、受注対策を徹底検討する
・工事受注明細表:現場の最新状況をもとに最終利益を予測する
震災で分かった、心がけておかなければならないこと
・実働部隊の動員力と人脈作り、材料業者との連携
まとめ

【主 催】岩手県・一般社団法人岩手県建設業協会

【後 援】一般社団法人岩手県建設産業団体連合会

【対 象】岩手県内に事業所を持つ建設業許可業者(経営者・経営幹部等)

【定 員】両会場定員50名程度

【申込期限】8月18日(火)迄 ※定員になり次第申込を終了いたします。

【参加費】1,000円(税込)

<<案内申込書はコチラをクリックしてダウンロードお願いします。>>

故宇部貞宏会長(享年79歳)の葬儀・告別式の折りには、ご多用中にもかかわらず、大勢の皆さまにご会葬いただき、誠に有難うございました。略儀ながら謹んでお礼を申し上げます。

故人は、病気療養中のところ平成27年7月22日午後10時10分に逝去いたしました。葬儀・告別式は平成27年8月3日、一関市内で執り行われました。

 

(当会での主な経歴)
 平成11年5月~平成22年5月 (一社)岩手県建設業協会一関支部 支部長
 平成18年5月~平成22年5月 (一社)岩手県建設業協会 副会長
 平成22年5月~        (一社)岩手県建設業協会 会長

 故人は永年、業界のリーダーとして、多大なるご尽力をいただきました。率先垂範により、自らの行動で業界をけん引いただき、多くのご功績を残されました。その功績が認められ、平成21年には旭日双光章を受章、平成25年には一関市の市勢功労者表彰を受賞されました。

 平成20年6月に発生した岩手・宮城内陸地震では、磐井川を堰き止めた土砂ダム撤去のため、一関支部長として陣頭指揮をとり、対応に当たられました。一関支部会員が重機搬入路の整備を率先して行うなど、地域を守る建設業の姿は各方面から高い評価を受けました。

 平成22年5月からは、当会の会長として優れた指導力を発揮され、課題が山積する中にあって道標となって頂きました。

 平成23年3月の東日本大震災では、いち早く沿岸部に赴き、支援方針を早急に示して頂きました。その判断力と洞察力は、地元建設業者が復旧・復興に向かう基盤を築くための礎となりました。

 
 当会は、故人の自他共栄の遺志を引き継ぎ、地域と共に歩む建設業として、オール岩手で復旧・復興に邁進して参ります。

 

  一般社団法人岩手県建設業協会

 

岩手県建設業協会では今年度3回目の経営革新講座を開催いたします。
本講座では少数精鋭でタイトな予算と工期を預かる現場代理人が、従来のまま工事を運営していると、下請確保ができない工事の遅れや手直しによる経費増大等につながるため、そのカギとなる発想力を変える施工の段取りのヒントを解説いたします。
下記日程にて開催いたしますので、この機会に是非ご参加くださいますようご案内いたします。
 
【日時・場所】7月22日(水) 10:00~16:00
宮古支部建設会館(宮古市宮町3-3-11)
7月23日(木) 10:00~16:00
建設研修センター(盛岡市松尾町17-9)
【講 師】 ワンダーベル合同会社 中村 秀樹 氏
           演題:「工事遂行の難局を越える現場代理人の意識変革と発想」
1 今の時代は従来の延長では通用しない現状を知っていますか。
         (1)なぜ工事利益が残らないか
(2)人手不足と人材力低下による品質と工程の混乱
(3)頼れる現場代理人の育成急務
2. 発想を変える工事運営
(1)施工力の変革
(2)下請企業との連携
(3)若手採用と育成
3.インフラ老朽化への対応
事例:橋梁 資料データにより難局への対応のヒントをつかむ
※本講座はCPDS「5ユニット」の認定講習です。
 
【対 象】 岩手県内に事業所を持つ建設業許可業者(現場代理人・工事部門管理者等)
 
【参加費】 1人当たり 1,000円(税込) 当日受付にてお支払いお願いいたします。
※お釣りの無いようにご準備お願いいたします。
 
【定 員】 22日は30名・23日は50名程度 申込期限7月17日(金)まで
 
【申 込】 別紙申込書に必要事項を記載の上、FAXにてお送りください。
 
≪開催案内・申込書はコチラ≫

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