平成19年5月11日 当支部では地域貢献の一環として主要地方道一関市厳美町から平泉町毛越までの8kmの区間内に萩3種類、ミヤギノ萩、シロ萩、ヤマ萩の苗を400本(植栽延長550m)法面に植栽。
開会セレモニーを厳美道の駅で県、一関市、一関商工会議所、一関観光協会、協会員含め100名参加で開催され、その後各社担当区域に別れ植栽。
「建設業のおかれている状況は厳しい、その中で市民と歩む建設業、県民と共に歩む建設業を合言葉に鋭意努力している。今回の萩街道は世界遺産登録へひとつの礎になるのでは」と宇部支部長の考えの下会員一致団結し活動を行っております。また、3年前には「あじさいロード」として、一関市相川、平泉線沿いに1000本植栽し、毎年植栽周辺を草刈整備、今回も萩植栽終了後各担当区域を整備しました。
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厳美道の駅でのセレモニー |
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記念植樹
支部長も植樹したんですが、 |
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各区域に別れ植樹 |
2月1日 当支部において第2回支部合同安全パトロールを実施しました。
場所は平泉町、一関市舞川地区の4現場 この冬雪がなく順調に現場は進んでいるとの事。
参加者は一関労働基準監督署、県南広域振興局一関総合支局、一関市、平泉町、支部役員、建災防安全担当者の29名参加。
パトロール終了後、支部に戻り各現場代理人も参加しての検討会が行われました。
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パトロールの様子 |
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パトロールの様子 |
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パトロール結果 |
1月30日 当支部において、一関地区木造家屋等低層建築労働災害防止協議会の研修会を当支部会館で実施しました。
「冬季死亡災害ゼロ100日運動」が2月28日まで実施されており、これに合わせ今年度の事業計画により労働災害防止の研修会を、講師として一関労働基準監督署、(株)東京ビケ足場の職員をお迎えし参加者30名程で行いました。
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〔研修内容〕 |
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〔研修内容〕 |


















