一関支部 一覧

 

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『いわて年末年始無災害運動』並びに『冬季死亡災害ゼロ100日運動』期間中

関係機関交えてのパトロールを実施しました。

一関労働基準監督署の高橋署長はじめ一関土木センター、一関農林振興センター、一関農村整備センター、一関市、平泉町、当支部役員、安全指導員の17名

3現場をパトロール

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12月20日 一関市を訪問し、勝部市長へ岩手県建設業協会一関支部(佐々木一嘉支部長)と千厩支部(小山裕昭支部長)合同の平成26年度の予算編成にあたっての建設業産業振興対策に関する要望をいたしました。各支部役員計9名が出席

要望内容は4項目
1.公共事業関係予算の確保による雇用と地域経済の活性化及び市民生活の安全確保について
2.会員企業の評価による優先入札参加について
3.公共工事の適正な工期及び工事施工等の平準化
4.適切な予定価格の設定と低入札価格調査基準価格について

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一関支部では、平泉町に訪問し菅原町長へ同様の要望を実施いたしました。

市町へ、特に公共工事施工の平準化、4月から7月にかけての端境期に資材、労働力の円滑な供給を図るため、発注の調整をしていただきたく強く要望。
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11月16日好天に恵まれたなか、一関市厳美町にある骨寺村荘園遺跡内の水路整備の泥上げを実施いたしました。

本寺地区地域づくり推進協議会、地元民、市職員、一関市水道工事業協同組合、当支部の170人程が参加。
約23㎞の土水路を12班に分かれ、スコップで土水路の泥をすくい上げ汗をながしました。

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10月19.20日一関市総合体育館において、一関市住宅政策推進事業「住宅祭2013」が開催され、当支部の青年部が建設機械乗車体験としてバックホー、高所作業車を準備し事業に協力しました。

大勢のお子様連れが列をなし、試乗しました。

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屋内ブース
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全国ご当地もちサミット
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平成25年度の第1回建設現場合同安全パトロールを実施いたしました。

当日は、一関労働基準監督署、関係機関、支部役員、建災防安全指導員の計13

名が参加、土木工事・建築工事の3現場をパトロール。
  
検討会では、一関労働基準監督署より「労働災害防止に向けた一層の取組み」についての要請がございました。

前日は、台風26号が接近し会員各社自主パトロールを実施、強風による倒木の被害あり。
当日は晴れてよしよし!でした。

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8月の「道の日」、当支部では青年部を中心とした「未来を拓き、歴史をきざむ道をいつくしむ会」として、道路愛護の普及を図ることを目的に、支部管内の一関市、平泉町の道路清掃活動を実施いたしました。

県南広域振興局一関土木センター、一関市、平泉町、支部会員、青年部、女性マネジングスタッフの約80名参加

開会式は、主催者の佐々木支部長挨拶、道路管理者代表の一関土木センター高橋所長挨拶

閉会式では、平泉町千葉課長補佐に講評をいただきました。

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今日は、朝から曇り空で雨が今にも降りそうな模様

開会式終了後、3班に分かれマイクロバスに乗車、目的地へ移動中雨が降り始め、徐々に雨足が強くなってきました。

雨の中、皆さん清掃活動をしていただきましたが、活動写真をたくさん撮れなかった?撮らないでしまいました。!


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7月31日 一関支部青年部(会長宇部和彦)は、県南広域振興局一関土木センターと一関市建設部の技師との技術交流会を開催いたしました。

参加者は、一関土木センター高橋所長外技師、一関市建設部菊池部長外技師と青年部役員、青年部会員の技術者、約30名

① 1グループ6人で編成し、各グループにコーディネーターを配置、工事現場の事例(各グループ3事例)を発表、意見交換をする。

② 意見交換の結果を各グループごと発表 1事例 5分

事例としては、経験した工事における失敗談等
資料は、作業状況の分かる写真・図面

最後に一関市建設部長より講評をしていただきました。

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3グループとも白熱した意見がでてます。





大変有意義な時間を過ごしました。


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今後もこのような機会をつくっていきましょう。

7月2日一関支部青年部主催によるふれあい事業を実施。
対象者は県立一関第一高等学校附属中学校2年生(80人)で、建設機械乗車や測量等の体験学習をした。


ブログ投稿研修

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CADの実演の様子 一番人気の高所作業車


体験終了後、測量クイズの上位者表彰を行った。
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6月28日一関支部では、観光ルートの整備を盛上げ地域振興に繋げていきたいという目的で、平成16年度に一般県道相川平泉線の4㎞区間内にあじさいを植樹し、毎年植樹した周辺の草刈り整備活動をし今年で10年目となりました。

支部会員100名が参加。

主要地方道平泉厳美渓線に植樹した「萩」は、世界遺産登録された平泉町側は、毎月平泉地区会員が萩周辺の草刈り整備を実施。

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これから、あじさいのきれいな花が咲き見ごろになります。

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一関支部では、'08年6月14日の「岩手・宮城内陸地震」が発生した日に合わせ毎年「災害協定に基づく」災害訓練を実施しております。

昨年度より導入した、災害情報支援システムを使ってGPS機能付き携帯電話で被害状況を撮影した写真をシステムへ送信、関係機関のシステムへもリアルタイムで位置や状況が把握できる。

訓練は、県南広域振興局一関土木センター、一関市、平泉町、支部会員、システム関係者、約50名が参加。kunnren107.13614

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車載型無線機による安否確認の訓練実施


協会本部とのスカイプによる訓練実施
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6月15日には、「岩手・宮城内陸地震から5年目を迎えて」復興ウォークラリー&復興イベント(震災を風化させないように)が、一関市、県一関土木センター、県農林振興センター、岩手河川国道事務所、岩手南部森林管理者主催で行われました。

復興ウォークラリーは、厳美町地内の地震で崩落した現場、対策工事現場を見ながら
6.14㎞を歩く、ゴールは真湯温泉。 参加者一般募集約60名

復興イベントは、真湯温泉センターに於いて当支部も参加し、遠隔操縦式バックホウの操作、会場設営の手伝いを行った。
また、当支部で作成した当時の災害状況を記録したDVDを放映。
hukkou13413615 東北地方整備局主有の0.5㎥のバックホウ

  会場設営準備

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地元の方による餅つきや神楽などのお披露目

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