一関支部 一覧

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10月19.20日一関市総合体育館において、一関市住宅政策推進事業「住宅祭2013」が開催され、当支部の青年部が建設機械乗車体験としてバックホー、高所作業車を準備し事業に協力しました。

大勢のお子様連れが列をなし、試乗しました。

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屋内ブース
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全国ご当地もちサミット
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平成25年度の第1回建設現場合同安全パトロールを実施いたしました。

当日は、一関労働基準監督署、関係機関、支部役員、建災防安全指導員の計13

名が参加、土木工事・建築工事の3現場をパトロール。
  
検討会では、一関労働基準監督署より「労働災害防止に向けた一層の取組み」についての要請がございました。

前日は、台風26号が接近し会員各社自主パトロールを実施、強風による倒木の被害あり。
当日は晴れてよしよし!でした。

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8月の「道の日」、当支部では青年部を中心とした「未来を拓き、歴史をきざむ道をいつくしむ会」として、道路愛護の普及を図ることを目的に、支部管内の一関市、平泉町の道路清掃活動を実施いたしました。

県南広域振興局一関土木センター、一関市、平泉町、支部会員、青年部、女性マネジングスタッフの約80名参加

開会式は、主催者の佐々木支部長挨拶、道路管理者代表の一関土木センター高橋所長挨拶

閉会式では、平泉町千葉課長補佐に講評をいただきました。

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今日は、朝から曇り空で雨が今にも降りそうな模様

開会式終了後、3班に分かれマイクロバスに乗車、目的地へ移動中雨が降り始め、徐々に雨足が強くなってきました。

雨の中、皆さん清掃活動をしていただきましたが、活動写真をたくさん撮れなかった?撮らないでしまいました。!


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7月31日 一関支部青年部(会長宇部和彦)は、県南広域振興局一関土木センターと一関市建設部の技師との技術交流会を開催いたしました。

参加者は、一関土木センター高橋所長外技師、一関市建設部菊池部長外技師と青年部役員、青年部会員の技術者、約30名

① 1グループ6人で編成し、各グループにコーディネーターを配置、工事現場の事例(各グループ3事例)を発表、意見交換をする。

② 意見交換の結果を各グループごと発表 1事例 5分

事例としては、経験した工事における失敗談等
資料は、作業状況の分かる写真・図面

最後に一関市建設部長より講評をしていただきました。

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3グループとも白熱した意見がでてます。





大変有意義な時間を過ごしました。


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今後もこのような機会をつくっていきましょう。

7月2日一関支部青年部主催によるふれあい事業を実施。
対象者は県立一関第一高等学校附属中学校2年生(80人)で、建設機械乗車や測量等の体験学習をした。


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CADの実演の様子 一番人気の高所作業車


体験終了後、測量クイズの上位者表彰を行った。
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6月28日一関支部では、観光ルートの整備を盛上げ地域振興に繋げていきたいという目的で、平成16年度に一般県道相川平泉線の4㎞区間内にあじさいを植樹し、毎年植樹した周辺の草刈り整備活動をし今年で10年目となりました。

支部会員100名が参加。

主要地方道平泉厳美渓線に植樹した「萩」は、世界遺産登録された平泉町側は、毎月平泉地区会員が萩周辺の草刈り整備を実施。

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これから、あじさいのきれいな花が咲き見ごろになります。

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一関支部では、'08年6月14日の「岩手・宮城内陸地震」が発生した日に合わせ毎年「災害協定に基づく」災害訓練を実施しております。

昨年度より導入した、災害情報支援システムを使ってGPS機能付き携帯電話で被害状況を撮影した写真をシステムへ送信、関係機関のシステムへもリアルタイムで位置や状況が把握できる。

訓練は、県南広域振興局一関土木センター、一関市、平泉町、支部会員、システム関係者、約50名が参加。kunnren107.13614

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車載型無線機による安否確認の訓練実施


協会本部とのスカイプによる訓練実施
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6月15日には、「岩手・宮城内陸地震から5年目を迎えて」復興ウォークラリー&復興イベント(震災を風化させないように)が、一関市、県一関土木センター、県農林振興センター、岩手河川国道事務所、岩手南部森林管理者主催で行われました。

復興ウォークラリーは、厳美町地内の地震で崩落した現場、対策工事現場を見ながら
6.14㎞を歩く、ゴールは真湯温泉。 参加者一般募集約60名

復興イベントは、真湯温泉センターに於いて当支部も参加し、遠隔操縦式バックホウの操作、会場設営の手伝いを行った。
また、当支部で作成した当時の災害状況を記録したDVDを放映。
hukkou13413615 東北地方整備局主有の0.5㎥のバックホウ

  会場設営準備

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地元の方による餅つきや神楽などのお披露目

一関市厳美町本寺地区で「平泉の文化遺産」に追加登録を目指す骨寺村荘園内の水田の土水路整備を春と秋の年2回計画しており、4月20日に実施いたしました。

県建設業協会宇部会長、一関市水道工事業協同組合、本寺地区地域づくり推進協議会、一関市、地元民、当支部の約160名が参加し汗を流しました。

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骨寺荘園春25.4.20 骨寺荘園春250420

骨寺村荘園交流館(若神子亭)の前で開会式を行った。

骨寺荘園春250420 骨寺荘園春25042

 

骨寺村荘園交流館内に4月6日展示棟がオープン。
施設内は、地域の歴史や風土、農村文化に関連する展示物、シアターもあり遺跡を紹介。

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東日本大震災から2年となった3月11日、当支部では情報伝達訓練を実施いたしました。

当日は、役員と災害時における幹事、副幹事担当者が出席

防災訓練13.3.11 ASPを活用した災害情報支援システムの
訓練
事前に携帯電話(GPS機能付き)を登録し、被害
状況を撮影した写真を対策本部へメール

リアルタイムに位置や状況が把握できる。
防災訓練13.3.1101 協会本部より各支部へ導入された、インバーター
ガス発電機に灯光器を取付け試運転

他に衛星携帯電話、スカイプについては、訓練を協会本部、各支部事務局間で訓練をいたしました。

支部で購入した、防災用品を確認、非常食の乾パンを試食。

 

災害情報支援システムは、災害協定を結んでいる県一関土木センター、一関市、平泉町とも共有しており、リアルタイムで把握できる。

1月16日建災防一関分会(佐々木一嘉分会長)において、第2回合同安全パトロールを実施いたしました。

建設現場は、土木1件、農村整備1件、建築1件の3現場をパトロール
参加者は、一関労働基準監督署、県土木センター、農村整備センター、一関市建設部、平泉町建設水道課、支部役員、安全指導者の14名

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 パトロール後、検討会を行い現場毎に良好、是正の意見が交わされました。
最後に一関労働基準監督署より、全体的に良好で安全管理をされていると講評を頂きました。

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