7月6日(金)に平成19年度の宮古支部青年部・建設業ふれあい事業を開催いたしました。本年度は津軽石中学校の1年生(36名)を対象に開催いたしました。
子ども達は真剣に取り組み、バックホウや高所作業者の体験乗車では楽しそうに参加していました。
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ふれあい事業 1)測量体験学習(クイズ形式) 2)ホイルローダーと綱引き |
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3)建設機械体験乗車 4)記念植樹 |
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閉会セレモニー 生徒代表謝辞、記念品贈呈、 |
4月15日PM1:00より標記式典が執り行われた。
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式辞、祝辞、感謝状贈呈、市民憲章制定経過報告と次第は進み、本年度、宮古市役所に入所した新社会人により市民憲章が朗読され、最後に一般公募により選定された新市民歌を来場者全員で合唱し、賑やかにその幕を閉じた。 |
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3月23日(金)AM11:00より、標記受託式が執り行われた。
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当宮古市は過去に幾多の津波災害を経験しており、安心して暮らせるための抜本的津波対策が求められており、その対策として現在の防潮堤の嵩上げを行い河口付近に津波対策水門を建設しようとするものです。 |
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当事業は全長189m、平成元年より17年の期間、総事業費12、477、000千円を費やし完成し、岩手県より宮古市がその管理を受託し、周辺住民の人命・財産が津波の脅威から守られることとなりました。 |
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他支部に若干遅れはしたが、3月5日(月)国民休暇村陸中宮古において標記研修会が開催された。
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釜石、宮古、岩泉支部会員を対象として・講師 永妻 勝義氏(建設VE技術センター)をお迎えして総勢50名(宮古支部24名)の受講者があった。 |
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テーマ及び主な項目†公共工事コスト縮減取組みの経過†品質確保法と総合評価方式†総合評価方式の現状とポイント†簡易型総合評価方式の施工計画の評点の視点†簡易型総合評価方式の施工計画の書き方のポイント |
陸中海岸国立公園の中心をなす浄土ヶ浜は、宮古の代表的な景勝地。 鋭くとがった白い石英粗面岩が林立し、一つ一つ違った表情を見せて海岸を彩ります。松の緑と岩肌の白、海の群青とのコントラストはまさに一見の価値あり。
浄土ヶ浜の地名は、天和年間(1681†1684)に宮古山常安寺七世の霊鏡竜湖(1727年没)が、「さながら極楽浄土のごとし」と感嘆したことから名付けられたと言われています。
「日本の快水浴場百選」〔海の部特選〕に選定されており、夏には海水浴客で賑わいますが、冬の浄土ヶ浜の厳しい趣も一見の価値ありとお勧め致します。


























