建設研修センターは、建設業に働く人々の福祉の増進を図るため、研修、講習、懇談及び情報交換の場として活用することを目的としており、会場の使用については、建設業以外のどなたでも利用できます。
施設の内容は、204名収容可能な大ホールを始め、中小研修室(64名~24名)5室及び教養娯楽室(和室)等を備えている多目的施設です。詳しくはこちら 建設研修センター へリンクして下さい。研修センターのご利用をお考えの時は社団法人岩手県建設業協会(TEL019-653-6114)までお気軽にお問い合わせください。
建設研修センターには食堂がないため、下記周辺飲食店(一部)を次のとおりご案内いたします。
また、冬季期間は除雪に伴う駐車台数の制限することがありますのでご了承ください。
◎周辺飲食店情報(順不同)
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店 名 |
町 名 |
詳 細 |
| かまどや | 松尾町 |
研修センター入口で出張弁当販売 平日のみ(月~金)11:50~12:30 |
| とり千 | 松尾町 | 場所 建設研修センター駐車場入口付近 |
| 一 葉 | 松尾町 |
場所 松尾17-57 TEL019-623-7788 (建設研修センター南側出入口付近) |
| 桜寿司 | 松尾町 | 場所 → こちら |
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ジョイス 中ノ橋店 |
茶畑 |
場所 → こちら |
| 初 駒 | 八幡町 | ホームページ → こちら |
| 茶欧愛名亭 | 八幡町 | 場所 → こちら |
| ステラモンテ | 大滋寺 | ホームページ → こちら |
| アトランテス | 南大通 |
場所 → こちら |
| 鈴 徳 | 南大通 | 場所 → こちら |
| かぐや | 南大通 | 場所 → こちら |
| 一 歩 | 南大通 | 場所 → こちら |
第32回盛岡さんさ踊り(世界一の太鼓大パレード)が8月1日から8月4日の4日間盛岡市中央通りで開催され、今年度は239団体、約34,000人の参加となった。
さんさ踊りは岩手県公会堂前からスタートし、中央通りを約1kmにわたり、鮮やかな浴衣で躍動感あふれる踊りや太鼓の舞を披露した。※動画では8月4日最終日のパレード前伝統輪踊り「さんさ伝承会太田太鼓」、「2009台湾観光誘致舞踏団」、「ミスさんさ・さんさ太鼓連」を見ることができます。
6月第2土曜日の13日、チャグチャグ馬コが開催されました。
当日は午前中雨模様でしたが、正午頃から日が差すようになり、馬と一緒に晴れ間も移動してきたのではというくらい行列が通る時間は晴れて暑くなりました。
行列は岩手県警ブラスバンドが先頭を切り、鈴と蹄の音を立てて馬がやってきました。華やかな衣装を着飾った馬とそれに乗って笑顔で手を振る子供達、それを見る人たちの歓喜の笑顔もあり、初夏を彩る行事になったと思われます。今年参加した馬は86頭。
来年は朝から快晴のチャグチャグ馬コになることを願います。
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4月11日は快晴ということもあり、「高松の池」の桜の状況を見に行った。まだつぼみではあるが、大きく膨らんできており、ここ数日のような天候が続けばさくらまつりの期間中にちょうど良く満開になるのではないかと思われる。
さくらまつりの期間中は出店が並び、夜にはライトアップされ夜桜を楽しむことができる。
詳細は下記項目リンクしてありますので、クリックしてご覧ください。
・高松の池(由来)
南部公が城下町建設のため、沢であった土地に堤を築いたものが「高松の池」である。周辺は高松公園となっていて、高松の池のほとりに、ソメイヨシノなど約1000本の桜があり、日本さくらの名所百選に選定されるほどの桜の名所として知られている。
・桜の開花状況(盛岡)
・地図・駐車場等(高松の池)
![]() 背景に岩手山が見える。 満開時には池のほとりは ピンク色になる。 |
![]() つぼみ 順調に育っているものと思う。 |
皆さんご存知の「まな板」。
一見、木製のまな板ですが、これがなかなかのもの。
まな板は「炭たんまな板」。
天然木の樅(もみ)の木の内部に空洞をつくり、細かいセラミック炭が詰め込まれている。
抗菌性、消臭性、調湿の機能に優れており、従来の木製まな板の約3倍の速さで乾く。
詳しくは炭たんまな板
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この商品は、(社)岩手県建設業協会・岩手県等の主催で、2月17日に開催した第6回新分野・新事業発表フォーラムで表彰された建設企業の製品の一つ。
新分野進出等に係る表彰は、農林水産、環境リサイクル、福祉、建設、サービス関連分野等、新分野・新事業への進出や新技術・新工法の開発など、先進的・意欲的な企業の取組みを顕彰し、広く奨励することを目的に、平成17 年度から行っているものです。
今年度は、最優秀賞4社、優秀賞11 社を表彰するとともに、奨励企業として9社を認定しました。受賞した皆様の経営革新の取組みが、優れた先例となるよう期待しています。
なお、当日は、日頃の建設業に対する地域、県民の皆様のご理解に感謝して、建設企業が生産した商品のチャリティー販売も行われ、売上は、全額、岩手県共同募金会に寄付されました。














