2008年6月30日
一関支部 県建設業協会 宮城会長災害現場視察
投稿者 一関支部
岩手・宮城内陸地震を受け、6月30日県建設業協会宮城政章会長、山元一典
副会長、橘冨雄副会長、佐々木陸夫副会長、橋場専務が一関市厳美町の矢びつ
ダム付近の災害現場を視察。
宇部支部長、佐々木、須田副支部長と同行し災害状況を宇部支部長が説明。
視察後、支部に戻り支部理事も同席して災害発生から今日までの、発生時の関
係機関、会員との伝達方法、支部の活動、関係機関との災害現場での作業の取り
組み方等、宇部支部長、担当者が説明。
また、伝達方法や今後災害が起こった場合等それぞれ意見が述べられました。
最後に(社)岩手県建設業協会宮城会長より一関市、水沢市に対して義援金の目
録を宇部支部長に手渡しました。
|
|
一関支部
2008年6月30日 19:11








