(社)岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。
東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている岩手県内の自治体における前払実施基準一覧(平成23年10月現在)を「各種情報」内の「東日本建設業保証(株)岩手支店提供資料」に掲載しました。
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岩手県内の自治体における前払実施基準一覧 こちら(PDF)
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10月11日 遠野市立小友中学校で開催された。
最初に照井部会長が、このような機会を作って戴いた小友中学校長はじめ職員のご協力に対しお礼申し上げ、また、このふれあい事業に遠野市環境整備部長、遠野市教育長、遠野土木センター所長のご臨席戴いたことに対しお礼申し上げた。ついで、業界の厳しい環境にあるとしながらも、建設業はなくなる仕事ではないとし、将来、若い世代の皆さんと一緒に仕事が出来る日を期待し、建設業を職業の選択の一つとして考えて下さいと申し上げご挨拶した。
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照井会長があいさつです。 |
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来賓者よりご挨拶戴きました。 |
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26名の青年部会員のです。おそろいの岩手県建設 業協会のベストを着用しています。 |
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小友中学校の生徒諸君です。すごく元気があります。 |
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生徒代表挨拶です。 |
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測量体験です。あそこま |
ここでいいのか? |
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重機、タイヤローラ、バックホー |
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どこかで見た人が! |
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最後に青年部と生徒の |
最後に友中の人文字を作成し学習が終わりました。
遠野支部会館で23年度次のの講習会を開催した。
丸ノコ取り扱い作業従事者教育
9月28日 於 支部会館 参加人員 39 名
この講習は、携帯用丸ノコ盤を使用中に労働災害が多発していることから作業者に対する教育を実施した。
教育の内容 ・丸のこの知識
・丸ノコの作業に関する知識
・丸ノコの点検・修理・整備に関すること
・安全な作業方法
・関係法令、実技となている。
特にも、気をつけなければいけないのは、安全カバーを固定したりすることである。
木造建築に係る作業員が多数受講された。
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スタートは12時30分、その前の受付業務この時は一斉の受付となり、書類の不備、未申請の受講者などが訪れ、また、会場を勘違いして少し遅れた受講者などその対応に追われ職員のSさんも大変でした。 |
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さっそく、講義が始まりました。講師は佐々木様です。 |
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左の写真が受講生です。女性の社員も参加です。今の女性はたくましいです。 |
雇用対策事業
小型車両系建設機械(整地・運搬・積込見及び掘削用)特別教育
10月4・5日 於 支部会館 学科 実技 隣地借用 参加人員 41 名
概 要
この事業は、最近の労働力調査によると完全失業率は4.7%と非常に厳しい環境にあります。失業率は景気と相関があるといわれますが、このような厳し社会情勢のなか、雇用対策として若年者等の建設産業への関心と入職促進を図るため、岩手県建設業協会の人材育成事業として行われました。
受講料は無料とし、建災防のホームページにも掲載されまた。特にも、遠野ハローワークのご協力を賜り求職者にも広く受講を勧めて戴きました。その他、震災に見舞われた釜石地区からも多数の参加がありました。
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受付はいつも忙しい。建災防F職員も忙しく受付、資料配布など短時間でてきぱきと処理していました。 |
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初日は学科です。講師は熊谷先生で走行に関する装置、構造の知識、ついで関係法令などの講義でした。 |
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受講生です。若年者がめだちますが壮年者もおります。被災地の受講生も若年で、これから、建設業にも目を向けてくれるのではと期待されます。皆がんばれ! |
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建災防F職員早朝より段取りです。 |
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2日目実技講習です。実技は車両が3台ですので班割しております。また、受講生の体調などを見ながら点呼をとっております。 |
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実施の車両コース、注意事項、安全作業などの説明を行っております。 |
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さっそく実技です。中には経験者もいたようですが ほとんどが初めてのようでした。 |
以上2日間ぎっしりの講習でした。これから、建設機械の活用を図り安全な作業をおこなって下さい。
(社)岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。
東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている建設業景況調査(岩手県版・東日本大震災被災地版)の9月調査(平成23年度第2回)を「各種情報」内の「東日本建設業保証(株)岩手支店提供資料」に掲載しました。
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建設業景況調査(岩手県版)9月調査
調査結果(概要) → こちら(PDF)
データ表 → こちら(PDF)
建設業景況調査(東日本大震災被災地版)9月調査
調査結果(概要) → こちら(PDF)
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小野新建設株式会社(岩泉町)・進栄建設株式会社(奥州市)
☆ 勤労者退職金共済機構理事長表彰を受賞 ☆
勤労者退職金共済機構では、10月の「建設業退職金共済制度
加入促進強化月間」中に、制度の普及に特に貢献され、また
今後も積極的な協力が期待される事業所に対し、理事長表彰
を実施しています。
本年度は、岩手県では標記二事業所の受賞が決定しました。
両社の健全かつ安定した経営基盤を支える一要素として、
労働環境の整備に大きく配慮されていることが挙げられます。
建設現場で働く人々にとって、建退共の手帳を持ち更新する
ことは、退職後の生活が確保され、毎日を意欲的に安心して
働くことに繋がります。
このたびの理事長表彰は、建退共制度を深く理解された高い
活用実績が評価されたものです。 表彰状の伝達及び記念品の
贈呈は、11月に開催される「岩手県建設雇用改善推進表彰式」
の席上で行われる予定です。
10月6日(木)13:30~16:40 二戸市民文化会館中ホールにおいて、各社の安全担当者・現場代理人等110名が参加し「建設業労働災害防止安全衛生二戸大会」を開催しました。
野畠二戸労働基準監督署長、佐々木県北広域振興局副局長、小川二戸警察署長にご臨席をいただき、野畠二戸労働基準監督署長には「安全は最悪で(考え) 作業は最高で(実行)」と題して講演をいただきました。又、「建設現場における自主的安全管理の取組み」と題して、建災防東日本大震災復旧復興工事労災防止岩手支援センター小林センター長より講演をいただきました。
二戸支部では、今年度の安全に関する年間目標は
1.リスクアセスメントを取入れたKY活動の実施
2.ワイヤーロープの点検と識別
3.作業計画書の作成と周知の徹底 の3項目です。
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県北広域振興局佐々木副局長の祝辞 二戸労働基準監督署 野畠署長の講演 |
二戸警察署 小川署長の祝辞 小林 岩手支援センター長の講演 |
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各現場での安全教育の参考資料 |
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フェスタ2011では農林水産分野等に進出している企業15社試食・販売会を行い、本業の環境に配慮した分野に進出した8社がパネル展示をしました。
各企業それぞれのブースで来店したお客さん一人一人と接して自社商品の説明、レシピなどを分かりやすく丁寧に説明し、試食をすすめる企業もあり、積極的に販売活動を行い、大盛況となりました。
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各企業の出展内容は次のとおり
出展・パネル展示 13組 15社
1 ㈱大久保建設・㈱まほろばの里 マコモタケ・キムチ漬け・水煮
2 大崎建設㈱ 田野畑村産しいたけ・ほうれん草
3 蒲野建設㈱・アグリがまの ほうれん草・長芋、炭入りまな板・ピーマン
4 昭栄建設㈱・㈱春の隣 本わさび・わさび加工品(9種)
5 ㈱青岩建設 生きくらげ
6 中村建設㈱ 普代野菜(ほうれん草・かぼちゃ・にんじん)
7 ㈱那須工業 りんご・りんごジュース
8 ㈲薄井組・羽柴興業 しいたけ・ヒマラヤヒラタケ・にんにく・ゆり
9 ㈲北福岡建設 黒にんにく・白ニンニク・手作りエコ石鹸(5種~)
10 ㈲高橋鉄工所 チキン加工品
11 プレステック㈱ いちごジャム・いちごソース・コッペパン
12 ㈱ホクセイ建設 植物苗(8種)
13 ㈲駒ヶ谷建設 りんどう
パネル展示のみ企業 8社
1 ㈲丸已建設 地中熱利用住宅
2 ㈱水清建設 パッシブハウス
3 ㈲藤倉建設 住宅用太陽光発電システム
4 ㈲野崎商工 薪焚き蓄熱型暖房装置
5 青柳建設㈱ 原木しいたけ栽培
6 岩手県南建設業協同組合 食用ほおずき研究栽培事業
7 エムテック㈱ 環境にやさしい排水管再生技術
8 ㈱丸重 イングリッシュガーデン









































































