東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている建設業景況調査(岩手県版)の12月調査(平成19年度第3回)を「各種情報」内の「建設業景況調査他」に掲載しました。
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建設業景況調査(岩手県版)12月調査
調査結果(概要) → こちら(PDF)
データ表 → こちら(PDF)
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建設業景況調査(岩手県版)12月調査
調査結果(概要) → こちら(PDF)
データ表 → こちら(PDF)
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前払実施基準一覧1月現在→ こちら(PDF)
建設TODAY 1月15日版→ こちら(PDF)
地域貢献活動の一環として、(社)岩手県建設業協会が実施している
「子供110番」ですが、昨年末にテレビ放映されて大きな反響を頂き
ました。
さらなる防犯活動を推進するため、当会は東北建設業青年会と連携
し、新たに下記日程で「子供110番」ラジオ放送をすることと致しまし
た。
お時間の余裕がある方は是非お聞き下さい。
放送日 平成20年1月27日(日)
19:00†20:00(19:30分前後10分間)
放送局 文化放送全国34局ネット
IBC岩手放送他
番組名 「ラジオふるさと便」
当協会ホームページでも使用している一本桜の冬季風景を写真に収めました。この一本桜は、昨年放送されたNHK朝の連続テレビ小説「どんど晴れ」にも登場しました。撮影した日は天気に恵まれたこともあり、青空、雪景色、岩手山とすべて見られることから、撮影者も多数来ていました。一本桜への行き方については小岩井農場のホームページをリンクしましたのでご覧ください。
こちら → http://www.koiwai.co.jp/
当支部は、1月15日から21日の「防災とボランティア週間」にNTTの「災害用伝言サービス」のうち『災害用伝言ダイヤル(171)』の体験訓練を実施します。
今回は、各社の担当日を決め(伝言が1日10件しか録音できない為)、「会社名」と「氏名」を録音してもらいます。
当地域に関係する宮城県沖地震は、30年以内に99%の確率で発生すると予想されております。また、近年の台風や集中豪雨等は、これまでの経験則では計り知れない規模での災害を引き起こす傾向になりつつあります。
大規模災害が発生した際の大きな問題として、電話がつながり難くなることが多々あり、安否確認や情報の伝達が遮断された状態になってしまう問題があげられます。
NTTでは、災害発生時に被災地への通話がつながりにくい状況になった場合に優先的につながる「災害用伝言サービス」を提供しています。更に毎月1日や防災週間等には、『災害用伝言サービス体験の日』が設けられており、災害の際に備えた訓練を行えるようになっています。
大規模災害発生時に支部会員の情報伝達手段の一つとして、本サービスの活用を検討するため、1月15日†21日の「防災とボランティア週間」に「災害用伝言サービス」のうち『災害用伝言ダイヤル(171)』の体験訓練を実施するものです。
災害用伝言ダイヤル(171)
NTT東日本 災害への取組み
NTTグループにおける災害対策の取組み
災害伝言サービス(災害伝言ダイヤル)†「171(イナイ)時にはゼヒ」
万が一の際の社内での連絡体制をはじめ、社員の方々のご家庭での安否確認手段を日頃から確認しておくことも重要であります。今回の体験訓練を通じてNTT「災害用伝言サービス」の活用について皆様でご検討頂く機会になれば幸甚です。
なお、公衆電話は、災害時などの電話がつながり難い状況下において、比較的つながり易いそうです。ただし、公衆電話の設置場所の情報(公衆電話マップ等)が公開されていません。NTTには是非、公衆電話マップの公開をお願いしたいものです。
場所:奥州市江刺区伊手字角屋
場所:奥州市水沢区黒石町字山内
蘇民袋争奪戦の参加登録は、午前0時から祭り案内所にて行います。
詳しくは、奥州市役所ホームページで!! http://www.city.oshu.iwate.jp/
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公共工事動向(岩手県内)12月版→ こちら(PDF)
昨年を顧みますと、建設投資の激減し続けるなかで、期待する総合評価落札方式の導入は遅々として進まず、依然としてダンピング受注が横行し、利益率の低下、工事品質への影響、下請企業・現場で働く者へのしわ寄せなど、様々な問題を発生させ、建設産業界を疲弊させる要因となっており、看過できない重要課題であります。
こうした状況を踏まえ、安全・安心の確保対策など真に必要な社会資本の整備に要する公共事業関係予算の確保とともに、真面目に努力している建設企業が持続的に発展するために、総合評価落札方式の全面実施とダンピング受注の排除を求め、適正な利益が得られる入札・契約制度の実現を目指してまいります。
また、地域から信頼される基幹産業として、揺らぎつつある信頼の回復に向け、企業の社会的責任への取り組みとコンプライアンスの徹底に取り組んでまいります。
皆様には、なお一層のご支援をお願い申し上げます。