いわけんブログ
北上川流域一斉清掃活動に参加しました!
2026年4月24日 14:47盛岡支部
重要文化的景観地区内の「春季水路整備」活動
2026年4月21日 09:00一関支部
田瀬ダム技術支援見学会を実施
2026年4月20日 11:00一関支部
4月14日、当支部では会員約20名が参加し、田瀬ダム(花巻市東和町)にて技術支援見学会を実施しました。
当日は、普段立ち入ることのできないダム内部や操作室を見学させていただいたほか、流域治水の考え方や、コンクリートの品質確保(フレッシュコンクリートおよび硬化コンクリート)に関する研修を受講し、理解を深めることができました。
今回の見学会は、田瀬ダムが令和6年度に竣工70周年を迎えたことをきっかけに、管理支所の千葉支所長のご紹介・ご協力により実現したものです。
一関地域はこれまで幾度となく水害に見舞われてきた地域でもあり、今回の学びは防災・減災への理解を深める貴重な機会となりました。今後は出前講座の開催などを通じて学びを広げながら、引き続きご支援をいただきながら取り組んでまいります。
ご対応いただいた千葉支所長をはじめ、関係者の皆様に心より感謝申し上げます。
北上川流域清掃活動を実施
2026年4月16日 14:39花巻支部
4月16日(木)、花巻支部36社91名が参加して、北上川河川敷の清掃活動を行いました。
岩手河川国道事務所の「北上川流域一斉清掃活動」の一環として、毎年この時期に実施しているものです。
当日は、朝方までの雨は上がったものの、強い風が吹き荒れた天気での作業となりました。
清掃を実施した北上川に架かる朝日橋沿いは、桜の木が並ぶ遊歩道が整備され、多くの市民が訪れる桜見のスポットであります。
今、まさに満開から散り始めという時。ごみを拾い、きれいな遊歩道や河川敷で訪れる皆さんが気持ち良く、桜を楽しめるよう作業を行いました。
開始式
広い河川敷には、引っかかったビニールのごみが多く収集されました。
満開の遊歩道で収集作業。
収集したごみは分別して、会員企業により処理しました。
R8年春の交通安全運動
2026年4月14日 08:00宮古支部
桜が咲きました
2026年4月13日 20:09久慈支部
「北上川河川敷清掃活動」を実施
2026年4月 9日 13:28北上支部
北上支部では4月8日(水)、会員企業43社73人が参加して「北上展勝地」周辺の北上川河川敷の清掃活動を行いました。
この活動は、4月10日から開催される「北上展勝地さくらまつり」の開催前に、日本さくら名所100選として大勢の観光客が訪れる「北上展勝地」をきれいにしてお迎えしようと、岩手河川国道事務所の一斉清掃活動に呼応して毎年実施しており、今年度で18回目の活動となります。
〇清掃は、立花頭首工から男山水位観測所までの県道沿いの河川敷など約1.5kmの区間を2班に分かれて活動しました。
〇収集したゴミは空き缶やペットボトルなどに分別して処理しました。
〇今年は例年より開花が早く、「先始め」の中での活動でした。「見頃」は来週末くらいになりそうです。
「建設キャリアアップシステム通信」第75号
2026年3月31日 17:39岩手県建設業協会
「建設キャリアアップシステム」の運営主体である(一財)建設業振興基金より、取組や進捗状況等の情報提供として、「建設キャリアアップシステム通信」の最新号が届きました。
下記リンクよりご覧いただけます。
(PDFファイルが開きます)
「建設キャリアアップシステム通信」第75号
創ろう、岩手(ふるさと)を。あなたの未来も。動画公開
2026年3月10日 10:20岩手県建設業協会
岩手県建設業協会「防災の日」情報伝達訓練にあたって
2026年3月 9日 09:00岩手県建設業協会
東日本大震災から、まもなく15年を迎えることとなります。この節目にあたり、まずは金ケ崎町で発生した高病原性鳥インフルエンザへの対応において、奥州支部会員企業の皆様に迅速かつ的確にご尽力いただきましたことに、深く感謝申し上げます。
当協会は震災後、「オール岩手で復興」を掲げ、一日も早い復旧・復興に向けて、会員企業が一丸となり歩みを進めてまいりました。県民の皆様、ならびに行政機関のご理解とご支援のもと、インフラ復興事業は着実に完遂へと向かっております。
震災翌年に制定した「防災の日」に合わせて毎年実施してきた情報伝達訓練は、今回で14回目を迎えます。震災の記憶や教訓を風化させることなく、災害に対する対応力を高めるため、体制強化と情報伝達能力の向上に継続して取り組んでまいりました。今後も「防災の日」の意義を忘れることなく、訓練を重ねていく所存です。
震災以降も、自然災害による被害や家畜伝染病の防疫対応が全国各地で相次いでおり、地域の建設業者は昼夜を問わず懸命に迅速な対応に取り組んでおります。地域住民の安全・安心を守る「地域の守り手」としての役割は、ますます重要性を増しております。
東日本大震災をはじめ、2016年の台風10号災害、2019年の台風19号災害においても、国・県・市町村の災害対策本部との密接な連携が初動対応の要であることを痛感いたしました。当協会内部でも情報共有を密にし、得られた情報をもとに自ら判断し、的確かつ迅速に行動することが不可欠であります。
本日の訓練では、スマートフォン、WEB会議システム、イントラネットを活用し、時系列で変化する状況を想定しながら進めてまいります。参加される皆様には、全県を網羅する支部ネットワークの強みを再確認していただくとともに、緊急時に求められる柔軟な対応能力の向上に、積極的に取り組んでいただきますようお願い申し上げます。
本日の訓練が、多くの方々に建設業の地道な活動をご理解いただく契機となりますことを祈念し、私からの挨拶といたします。
令和8年3月9日
一般社団法人岩手県建設業協会
会長 向井田 岳
【女性協議会】閉伊川筋藤原地区水門工事現場視察 ・道路清掃
2026年3月 5日 13:21宮古支部
警戒船講習会
2026年3月 4日 15:34大船渡支部
合同就職説明会を開催しました
2026年2月25日 10:59盛岡支部
「新春大いに語る会」を開催
2026年2月24日 10:11花巻支部
現場安全パトロール実施
2026年2月17日 08:57千厩支部
除雪ボランティア活動を実施
2026年2月16日 15:04北上支部
上級編に引き続き除雪オペレータ―育成に向けた除雪訓練(初級編)を実施しました
2026年2月13日 16:48盛岡支部
除雪オペレータ―育成に向けた除雪訓練(上級編)を実施しました
2026年2月 9日 11:41盛岡支部
建設業担い手育成イベント「乗ってみよう はたらくクルマ」を開催
2026年2月 6日 11:47北上支部
「建設キャリアアップシステム通信」第7号
2026年2月 3日 08:54岩手県建設業協会
「建設キャリアアップシステム」の運営主体である(一財)建設業振興基金より、取組や進捗状況等の情報提供として、「建設キャリアアップシステム通信」の最新号が届きました。
下記リンクよりご覧いただけます。
(PDFファイルが開きます)
「建設キャリアアップシステム通信」第73号
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