一関市厳美町の世界遺産登録を目指す骨寺村荘園遺跡の景観を保全
するとともに、地域の優れた自然と文化を守り水田農業を継続する必要性
から、また地域の農家が高齢化が進んでいることから本寺地区地域づくり
推進協議会と当支部及び一関市水道工事業協同組合との間で、今年3月
に協定を結び春と秋に土水路の整備を行うことになりました。
| 4月春の整備 市職員、地元住民含め 250人が参加 |
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4月桜が咲いていた時期 あいにくの大雨 |
11月30日に秋の土水路整備が行われました。またも悪天候・・・
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| 駒形根神社「駒形(現栗駒山) | 」を祀っているそうです。 |
23キロの水路のうち8割程が土水路になっている。
当支部、水道協同組合170名と一関市、地元農家他270名参加
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