2008年12月の記事一覧

花林舎動物記
 6月から「花林舎動物記」という楽しい動物のお話を読み切りで掲載しています。この「花林舎動物記」とは、滝沢村にある(株)野田坂緑研究所発行(所長 野田坂伸也氏)の会員限定情報誌「花林舎ガーデニング便り」の中で最も人気がある連載記事です。今月は第7回「ウメ太郎は何処に〈その1〉」です。

第7回ウメ太郎は何処に〈その1〉

犬を飼う
 
ある作家が愛犬について書いたエッセーを読んだことがあります。家の中で飼っている犬の話で、筆者にとっては可愛いでしょうが、取り立てて変わったエピソードも無く、空虚な内容を文章のうまさでカバーしただけのつまらないエッセーでした。これを読んだ時、我が家の犬達のことを書けば100倍もおもしろいエッセーになるのだが、と思いました。
 我が家では山の中の現在地に移るとき、番犬が欲しくなり保健所の野犬収容所に行ってオスの仔犬を1匹もらってきました。大きくなる犬を希望したのですが、貰ってきた犬は成長しても柴犬くらいにしかなりませんでした。そして不思議なことに、私が子どもの頃に飼っていた犬にそっくりでした。
 1匹で済ませる予定だったのですが、知り合いから仔犬が生まれたから貰ってくれないか、と頼まれてメスの仔犬を1匹引き取り、都合2匹になりました。
 娘たちがオスには「梅太郎」、メスには「椿」と命名しました。ツバキはすぐに大きくなり、ウメ太郎の1.5倍くらいの大きさになりました。ウメ太郎はツバキと一緒に居たがりましたが、ツバキはウメ太郎を好きではないのか、ウーッと唸って近寄せないことが多かったのです。身体の大きいツバキの方が圧倒的に強かったのでウメ太郎は悲しそうな表情をして引き下がるしかありませんでした。
 ウメ太郎は本当に表情の豊かな犬で、喜怒哀楽が良くわかりました。私が出張から帰ってきた時など、嬉しくてたまらないという顔で踊るようなしぐさで走ってやってくるのです。また、ウメ太郎の犬語は私には時々わかりました。そういう吠え方をする利口な犬でした。

ウメ太郎とツバキ 
ウメ太郎(左)とツバキ。

続きを読む

  一関支部、千厩支部合同にて一関市に対して建設業振興対策に関する要望を
行いました。

12月25日、一関支部 宇部支部長他役員8名と千厩支部 橋本支部長他3名、東
日本建設保証㈱岩手支店 沢田支店長さんと同行されました。
 要望内容をそれぞれ説明。
 沢田支店長さんは前払金請負代金の区別なく一律40%にされたいことを要望。

建設振興要望 003.
  一関市長へ要望書提出

建設振興要望 010
 平泉町長へ要望書
  
要望内容として
 1) 公共事業関係予算の確保による雇用と地域経済の活性化及び市民生活の安全
      確保について
 2) 会員企業の評価による優先入札参加について
 3) 公共工事の適正な工期及び工事施工等の平準化について
 4) 適切な予定価格の設定と低入札価格調査基準価格について
 5) 均衡ある発展と格差是正について

 

 【感謝状を受ける】

 平成20年12月24日「岩手・宮城内陸地震」の緊急復旧作業活動が評価
され浅井東兵衛市長より一関支部に感謝状の贈呈を受けました。

 当日宇部支部長、佐々木副支部長、須田副支部長他役員が市役所大会議
室において職員100名程集まった中で行われました。

20.12.24市感謝状 010.
  坂本副市長は市と締結している「災害協定に基づき」自主パトロールを実施
調査。土砂ダムの重機搬入路建設、24時間体制で4日間で完成させ2次災害
をまぬかれた等を紹介。

20.12.24市感謝状 007 kannsyazyou 007
 宇部支部長は、今日は最高のクリスマスプレゼントだ。地域のために安心で安全
な暮らしを守ることが重要、これからも支部一丸となって取組んで参ります。


【災害用無線機設置】

  この度の地震に際し、電話が集中し携帯電話がつながらず連絡がとれないこと
から、一関支部では非常時の通信手段として、車載型無線機を導入設置いたしました。

musennki 004
  
 束稲山に制御局があり(財)東北移動無線センターに加入し、最大幅50キロ通信
可能。

musennki 007
支部基地局です聞こえますか

musennki 005
各幹事会社(6社)車両取付
6号車感度良好です。









室根山
2008年12月26日(12:40)室根町矢越字花立
主要地方道本吉室根線

この日は雪が降りました。今年の冬で初めての積雪と言っても良い位ですが、せいぜい2~3cmといったところです。
雪かき
そして、今年初めて支部会館の駐車場を雪かきしました。2~3cmの積雪でパウダースノーに近い状態でしたので30分程度で終了です。大雪が降れば2時間は掛かります。


室根山
2008年12月24日(12:40)千厩町千厩字町浦
国道456号線 久伝橋付近より 

≪これまで掲載した室根山の写真≫
2008.11.25 11月(2008)の室根山 千厩町内より
2007.10.29 千厩支部 室根神社特別大祭が開催されました。
2007.1.5 千厩支部 あけましておめでとうございます

(社)岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。
「各種情報」内の「東日本建設保証(株)岩手支店 提供資料」に建設業の財務統計指標(平成19年度決算分析)を掲載しました。

↓PDFファイル↓
建設業の財務統計指標(平成19年度決算分析) 1.24MB → こちら(PDF)

にほんブログ村 地域生活ブログへ ← クリックにご協力を
2008年を「いわけんブログ」で振り返るシリーズ。5回目は岩手・宮城内陸地震と岩手北部地震の二度にわたる大地震の応急復旧に大活躍した建設業の活動にスポット・・・・・・。
8月21日現場.jpg
落橋した祭畤(まつるべ)大橋
磐井川を塞いだ土砂.jpg
磐井川を塞いだ土砂に苦闘
(市野々原地区)
矢櫃付近②.jpg
矢櫃付近の復旧工事
8月21日現場 (10)産女川.jpg
復旧工事が進む(産女川)
DSCF0017.JPG
知事感謝状を受ける一関支部
     (県庁知事室)
一関支部表彰 006.jpg
災害対策功労者局長表彰授与
    (東北地方整備局)

岩手・宮城内陸地震
建設業協会各支部が緊急活動
614日発生した岩手・宮城内陸地震の被災地域で応急作業に率先して取り組んだ岩手県建設業協会一関支部に、7月24日、知事から感謝状が贈られた。大規模な土砂崩落により、一関市市野々原地区(いちののばら)の磐井川がせき止められ、土石流の発生が懸念されていたところ、応急復旧作業に不可欠な重機搬入路の整備に率先して取り組んだことが評価されてのこと。7月24日の贈呈式は、24日未明に岩手県沿岸北部野田村で震度6弱の地震が発生。災害対策本部が設置されている中での授与となった。今回の地震にも建設業協会各支部が活動を展開した。
一関支部は、10月7日、東北地方整備局(久保田勝局長)から災害対策功労者局長表彰を受賞した。

今回の災害には、建設業協会(県内13支部)が持つ、①地域内の把握 ②災害現場の応急業務に必要な工程管理 ③重機・機械の保有 の機能を活用し、強力なリーダーシップのもとに協会の会員が一致団結して応急復旧活動に対応した。

 

(6月15日・16日・18日・20日・30日・7月2日・16日・22日・24日・8月1日・4日・7日・8日・20日・22日・29日・9月16日・10月1日・6日・8日・11月1日・14日・12月1日掲載)


続きを読む

ag要望振興局.jpg

 

続きを読む

12月19日(金)に東北地方建設産業再生協議会主催により「建設業新分野進出セミナー」が建設研修センターで開催されました。
セミナーは午前と午後の2部構成(講話・事例紹介)となっており、第1部講話は中小企業診断士佐藤善友氏が新分野進出・再編について説明し、事例紹介では(株)下舘組(青森県)がコンクリート維持補修工法を紹介しました。第2部講話は午前と同じく佐藤善友氏が経営分析、経営力のアップについて説明し、事例紹介では伸和興業(株)(宮城県)が農業経営を紹介しました。質疑応答では参加企業が積極的に質問をしたことから、新分野進出すること、事業を維持することなど、今後の事業取り組みに大いに役立つことと思われます。
また、セミナーとは別会場で、中小企業診断士高橋雅裕氏が企業の個別相談を行いました。
DSC081219会場.JPG
     セミナー会場
DSC佐藤善友.JPG
中小企業診断士 佐藤 善友氏

2008年を「いわけんブログ」で振り返るシリーズ。4回目は建設産業振興や入札契約制度の改善に向けての活動にスポット・・・・・・。

協会要望活動 018.jpg

知事へ建設産業振興対策を要望

(社)岩手県建設産業団体連合会・()岩手県建
設業協会(会長宮城政章)は、建設産業振興対
策を9月30日、岩手県知事をはじめ関係部局長
に要望。

宮城会長から達増知事に対して、予定価格の事
前公表の廃止等、入札制度の改善の必要性を
強調。県議会6月定例会議で採択された入札制
度の改善に関する請願や、総務省と国土交通省
が9月に都道府県知事などに通知した業務要請
について早急に対応するよう要望した。

知事は「要望については、岩手県の経済の重要
な部分を担う建設産業の仕事の現場からの要
望ということでいただきましたので、これを参考
にしながら県としても取り組んで参りたいと思い
ます。」と答えた。
                (10月1日掲載) 



県議会要望 008.jpg

県議会で岩手県入札契約制度の
改善に関する請願を採択
県議会へ建設産業振興対策を要望

(社)岩手県建設業協会が岩手県議会議長に対し
て提出し
た「岩手県入札契約制度の改善に関する
請願」が、7月7日開かれた第6回県議会定例本会
議で全議員賛成のもとで採択された。

(社)岩手県建設産業団体連合会・()岩手県建
設業協会(会長宮城政章)は、建設産業振興対策
を10月20日、岩手県議会議長に対して要望活動
を展開した。
   (7月4日・17日・10月1日・21日掲載)


4・16道路特財要望.JPG

県議会に道路特定財源の確保を要望

(社)岩手県建設産業団体連合会(社)岩手県建
設業協会は、4月16日県議会に対し道路特定財
源の確保について、国に対して働きかけることを
求める要望活動を実施した。

国会では、暫定税率の復活を決めた租税特別措
置法関連法案の再可決に続き、5月
13日に道路
特定財源を維持する改正道路整備費財源特例
法を再可決。

生活道路整備等を国が支援する交付金交付が
可能となり、地方自治体の予算執行が担保され
た。
 
                                            (5月30
日掲載)

国交省東北地方整備局長と意見交換会

岩手県建設業協会と東北地方整備局の意見交換
会が、7月14日、建設研修センターで開かれた。
この意見交換会は,
地方整備局の呼びかけで実現
したもの。

岩手・宮城内陸地震、単品スライド導入、宮城建
設が策定した企業の防災力を強化する事業計画
書(BCP)等、業界を取り巻く諸問題について意
見交換した。

久保田局長は「建設業協会の応急出動に対し、
建設業の重要性が再認識されたと思う。日々の備
えが今回の災害対応に発揮された」と感謝。地震
への双方の対応状況について情報交換をした。
アスファルト価格の高騰問題、発注事業の設計変
更やワンデーレスポンス、三者協議の拡大、技術
者の育成、地方分権での整
備局のあり方等の意
見が出た。(7月16日掲載)

東北地方整備局出先機関所長と岩手県
建設業協会4支部との意見交換会

東北地方整備局出先機関(岩手河川国道事務所
・三陸国道事務所)と岩手県建設業協会4支部
(宮古・岩泉・久慈・二戸)との意見交換会は
10月14日、久慈市内のホテルで開かれた。

地方整備局出先機関の呼びかけで初めて実現し
たもので、
30人が参加し、業界を取り巻く諸
課題について意見交換した。


意見交換では、用地を確保した計画発注のあり
方や設計変更への対応、工事書類・単品スライ
ド条項の適用に伴う書類の簡素化、現場施工に
欠かせない三者協議、ワンデーレスポンスの拡
大等、施工現場で抱える問題や課題等、活発な
意見が出された。


山本、齋藤両所長らは、施工現場での諸課題の
改善への対応や更なる情報交換の必要性、特に
沿岸地域が抱える津波災害への懸念と、建設業
協会の災害対応支援の重要性について期待して
いることと協力を呼びかけた。
                        (10月15日掲載)  


国交省関技術審議官らと意見交換

建設研修センターで11月10日に開かれた懇
談会には、国土交通省関克己技術審議官、東
北地方整備局岡田光彦局長、戸谷有一企画部長
、佐藤文夫岩手県県土整備部長が出席。

協会からは、県内13支部長等25人が参加し、
業界を取り巻く諸課題について意見交換した。

関技術審議官は、全国の各ブロック会議での意
見は、出来るものから具体化していく
ことと、
2次補正予算は地方に目を向けて
ポイント化し
ていくことを示唆した。

調査
基準価格の見直しと合わせ適正な利益を確

保できるように設計変更への迅速な対応や、施
工現場での三者協議やワンデーレスポ
ンスによ
りスピード感をもって対応してい
くことと、
発注者協議会の設置等の取り組
みを紹介。

地方整備局や各出先機関と県建
設業協会等の
情報共有の重要性を呼びかけ
た。
意見交換では、宮城会長が発注者協議会で

題解決への迅速な対応を要請。日本海沿
岸東
北自動車道や三陸縦貫自動車道の整備
促進。

地方分権は、県や市町村の技術者確
保の難し
さなど、地方への権限移譲の考え
を質した。

関技術審議官は、国民が不安を抱えている

状の中で、国交省は産業振興におけるビ
ジネ
スモデルの形成に応援していく姿勢で
あり、
新規プロジェクトは難しい状況から
事業の優先
順位を明確にしていくこと。

れまでに整備を進めてきた道路や堤防等

公共施設の維持管理は、地元の状況を理
解し
ている人がしっかりやる。
地方分権で
は、国、県、市町村が役割分担し
ている現
状について、全国の機関で仕事の
中味を十
分議論しているところであり、その
結果を
踏まえ、どのような組み合わせが地域
のた
めになるのかを検討すると述べた。

最後に、関技術審議官は、建設業に関わる

材確保への懸念と対策、総務省と国交省
が地
方自治体に緊急要請は異例の措置であ
ること、
多くの県は予定価格の事前公表を
継続してい
るが、この中でも総合評価で地
域要件の加算
をしている県の取り組み事例
などを紹介した。

                      (11月12日掲載)

 


2008年を「いわけんブログ」で振り返るシリーズ。3回目は東北建設業協会連合会の活動にスポット・・・・・・。

5月26日ブロック会議.JPG
①宮城岩手県建設業協会長が東北建
設業協会連合会長に就任(5・26)
7月4日要望国土交通省.jpg
②全国建設業協会と一体になって冬柴
国土交通大臣に要望活動(7・3)
額賀財務大臣③.jpg
③東北のインフラ整備と地震災害復旧を
額賀財務大臣に訴えた(7・30)
ブロック会議(全景2).JPG
④東北へ公共事業予算の重点配分
の諸施策の推進を決議したブロック
会議(10・24)
連合会要望 002.jpg
⑤東北の課題を緊急要望。景気対策と
安全・安心確保は重要と、竹下財務
副大臣(11・19)
連合会要望 024.jpg
⑥2次補正予算では地元建設業が
仕事できるよう確保していくと、金子
国土交通大臣(11・19)
連合会意見交換 005.jpg
⑦公共事業で雇用確保と内需拡大をと、
緊急の意見交換(12・17)
連合会意見交換 010.jpg
⑧自民党本部笹川総務会長に要望
 (12・17)


続きを読む

このページの上部へ

Googleサイト内検索

最近のピクチャ

月別アーカイブ

  1. 2017年11月 [17]
  2. 2017年10月 [20]
  3. 2017年9月 [8]
  4. 2017年8月 [28]
  5. 2017年7月 [20]
  6. 2017年6月 [14]
  7. 2017年5月 [14]
  8. 2017年4月 [18]
  9. 2017年3月 [20]
  10. 2017年2月 [18]
  11. 2017年1月 [16]
  12. 2016年12月 [19]
  13. 2016年11月 [22]
  14. 2016年10月 [16]
  15. 2016年9月 [33]
  16. 2016年8月 [23]
  17. 2016年7月 [23]
  18. 2016年6月 [17]
  19. 2016年5月 [20]
  20. 2016年4月 [25]
  21. 2016年3月 [21]
  22. 2016年2月 [16]
  23. 2016年1月 [13]
  24. 2015年12月 [20]
  25. 2015年11月 [21]
  26. 2015年10月 [27]
  27. 2015年9月 [10]
  28. 2015年8月 [22]
  29. 2015年7月 [20]
  30. 2015年6月 [15]
  31. 2015年5月 [17]
  32. 2015年4月 [16]
  33. 2015年3月 [17]
  34. 2015年2月 [15]
  35. 2015年1月 [14]
  36. 2014年12月 [19]
  37. 2014年11月 [27]
  38. 2014年10月 [24]
  39. 2014年9月 [18]
  40. 2014年8月 [39]
  41. 2014年7月 [21]
  42. 2014年6月 [18]
  43. 2014年5月 [16]
  44. 2014年4月 [21]
  45. 2014年3月 [22]
  46. 2014年2月 [15]
  47. 2014年1月 [20]
  48. 2013年12月 [21]
  49. 2013年11月 [23]
  50. 2013年10月 [20]
  51. 2013年9月 [12]
  52. 2013年8月 [18]
  53. 2013年7月 [33]
  54. 2013年6月 [20]
  55. 2013年5月 [30]
  56. 2013年4月 [16]
  57. 2013年3月 [10]
  58. 2013年2月 [8]
  59. 2013年1月 [13]
  60. 2012年12月 [15]
  61. 2012年11月 [16]
  62. 2012年10月 [13]
  63. 2012年9月 [12]
  64. 2012年8月 [17]
  65. 2012年7月 [11]
  66. 2012年6月 [10]
  67. 2012年5月 [12]
  68. 2012年4月 [11]
  69. 2012年3月 [6]
  70. 2012年2月 [10]
  71. 2012年1月 [12]
  72. 2011年12月 [11]
  73. 2011年11月 [16]
  74. 2011年10月 [15]
  75. 2011年9月 [10]
  76. 2011年8月 [19]
  77. 2011年7月 [22]
  78. 2011年6月 [15]
  79. 2011年5月 [13]
  80. 2011年4月 [14]
  81. 2011年3月 [20]
  82. 2011年2月 [15]
  83. 2011年1月 [14]
  84. 2010年12月 [10]
  85. 2010年11月 [9]
  86. 2010年10月 [20]
  87. 2010年9月 [18]
  88. 2010年8月 [20]
  89. 2010年7月 [12]
  90. 2010年6月 [16]
  91. 2010年5月 [15]
  92. 2010年4月 [14]
  93. 2010年3月 [8]
  94. 2010年2月 [13]
  95. 2010年1月 [21]
  96. 2009年12月 [16]
  97. 2009年11月 [23]
  98. 2009年10月 [38]
  99. 2009年9月 [33]
  100. 2009年8月 [26]
  101. 2009年7月 [27]
  102. 2009年6月 [24]
  103. 2009年5月 [13]
  104. 2009年4月 [17]
  105. 2009年3月 [15]
  106. 2009年2月 [23]
  107. 2009年1月 [31]
  108. 2008年12月 [37]
  109. 2008年11月 [30]
  110. 2008年10月 [55]
  111. 2008年9月 [40]
  112. 2008年8月 [49]
  113. 2008年7月 [48]
  114. 2008年6月 [35]
  115. 2008年5月 [17]
  116. 2008年4月 [11]
  117. 2008年3月 [6]
  118. 2008年2月 [9]
  119. 2008年1月 [13]
  120. 2007年12月 [12]
  121. 2007年11月 [14]
  122. 2007年10月 [20]
  123. 2007年9月 [14]
  124. 2007年8月 [20]
  125. 2007年7月 [13]
  126. 2007年6月 [15]
  127. 2007年5月 [10]
  128. 2007年4月 [6]
  129. 2007年3月 [14]
  130. 2007年2月 [16]
  131. 2007年1月 [5]
  132. 2006年12月 [13]

Powered by Movable Type 6.3.5