7月30日(木) 一般国道340号 岩泉町一ツ苗代地内において、花壇整備を実施しました。
岩泉土木事務所主催、当支部共催、参加者45名。
|
所長と支部長の挨拶 |
|
この草を剥ぎ取ります。 |
|
マメトラで耕します。 |
|
日日草を植えつけました。 通りかかった地域のおじいちゃんに、労いの言葉を頂きました。 |
|
全員で記念撮影。 |
7月28日(火)、岩泉橋たもと河川敷の草刈作業を行いました。
この作業は、8月1日(土)第8回岩泉町ボランティアフェスティバルが、岩泉うれいら商店街を会場に開催されることから、河川敷が駐車場なるために協力したものです。
当日は午後3時から約2時間、岩泉地区会員業者4社11名で作業を行いました。
|
|
7月15日(水)岩泉町立小川小学校において、平成21年度ふれあい事業を実施しました。
バックホウ、高所作業者への体験乗車、測量機械体験を行いました。
午後は通学路の枝払いを行いました。
|
|
|
|
|
最後は全員で記念撮影 |
協会ホームページに動画「岩手・宮城内陸地震から1年 災害から何を学んだか」を掲載いたしました。こちらのブログにも同じものを掲載いたします。
平成20年6月14日に発生した『岩手・宮城内陸地震』は、岩手・宮城両県を中心に土砂崩壊などの甚大な被害をもたらした大災害となりました。この動画は、(社)岩手県建設業協会一関支部が土砂災害から復旧に立ち向かった記録です。
一関市市々原地区の磐井川がせき止められた為、災害発生当初より土石流の発生が懸念されていました。せき止湖の応急復旧作業に不可欠な重機搬入路の整備を一関支部独自の判断で実施しました。地域の建設業者が昼夜を問わない災害復旧活動を行った活動記録です。
第1部
第2部
労働安全衛生規則(足場等)が改正に伴い、標記研修会を開催。
|
|
|
|
国、県他の関係機関、建設業協会本部、各支部長、支部会員など約120名参加
記念講演を岩手大前学長 平山健一氏(独立行政法人科学技術振興機構JSTイノベーションサテライト岩手館長)を講師にお招きしました。
|
|

平山先生の講演の一部
「土砂ダム対策にいち早く対応、地元を知り尽くしているからこそできた行動」
『地域の安全は自分たちで守る』という支部会員の表れ
記念講演後、当時の緊急災害復旧工事の模様をDVD(約13分)に収め放映いたしました。
近々、協会HPに動画をUPいたします。
6月30日(火)に一関市立薄衣小学校で開催いたしました建設業ふれあい事業の図画・作文展を一関市千厩町の千厩ショッピングモール「エスピア」で開催中です。児童が書いた建設機械体験乗車等の図画及び作文、写真等を展示しています。児童の個性あふれる作品を見ることが出来ます。
期間 7月28日(火)から8月7日(金)
場所 千厩ショッピングモール エスピア
一関市千厩町千厩字東小田90番地 TEL 0191-53-3050
.jpg)
.jpg)
平成21年度建設業ふれあい事業
一関市立薄衣小学校 全児童(148名)
平成21年6月30日(火)
(1)生徒の体験乗車(建設機械とのふれあい)
バックホウの乗車体験・運転実技、高所作業車の乗車体験
(2)建設作業見学
舗装工事作業の見学を兼ねて舗装を小学校に無償寄贈
(3)クイズ、グランドゴルフ、測量体験
学年ごとに優秀賞の表彰
(4)職業体験
感想文、写生により、職業体験の経験を実感してもらう
(5)その他奉仕活動
|
|
|
|
久慈支部では平成17年度から行っている
「北さんりく
花のポケットパークづくり」
事業を7月23日に行いました。
この事業は平成17年度から継続している事業で、地元の集客施設を気持ちよく
利用していただくため、周辺道路の清掃活動と花のプランターを設置しております
今回は4月に植えた花の植え替え作業と、周辺のゴミ拾い、草刈りを久慈広域圏内
5か所の施設に別れて行いました。
|
|
|
|
|
|
岩手県女性マネジングスタッフ協議会久慈支部では7月24日
西野文子支部長他会員7名で「滝ダム湖」周辺の清掃活動を行いました。
|
ゴミだけではなくて‥ 落ち葉もしっかり清掃しました |
|
|
滝ダムは久慈市長内川の上流にある渓谷。四季折々の色鮮やかな彩りが魅力で、
春の新緑、秋の紅葉は白岩肌と見事なまでのコントラストを描き出し、現在は
屋形船でダム湖の周遊ができます。
清掃の終点はダム湖見学の屋形船船着き場です
7月というのに、曇天で肌寒い一日でした。
|
|
金ヶ崎町夏祭り |
|
奥州水沢夏まつり |
|
奥州水沢の花火大会 |
|
江刺夏まつり |
|
前沢夏まつり |
|
奥州ころもがわ祭り |
詳しくは…
金ヶ崎町商工会HP
http://www.shokokai.com/kanegasaki/
奥州市役所HP
http://www.city.oshu.iwate.jp/
7月23日(木)に大船渡市立日頃市中学校(生徒55人)でふれあいウィークが開催されました。
ふれあいウィークの前に奉仕活動として校内の不要な樹木の伐採を行いました。
全校生徒55人が6班に分かれ、重機体験、測量体験、職人体験を通して建設業の仕事を体験しました。
重機体験では、バックホウ、コンバインドローラー、高所作業車に試乗し、簡単な操作を体験しました。
測量体験ではレベルでの計測値の誤差を競い、職人体験では鉄筋の組立てを行い、その精度やスピードを競いました。
|
|
|
樹木伐採(奉仕活動) |
バックホウ操作体験 |
|
|
|
コンバインドローラー試乗体験 |
高所作業車試乗体験 |
|
|
|
測量体験 |
鉄筋組立て体験 |
7月23日、岩手県副知事と社団法人岩手県建設業協会正副会長・各支部長との懇談会を建設研修センターで行った。
懇談会では正副会長・各支部長が各地域の建設業の現状、入札制度、低入札の説明をし、改善の必要性について発言した。
宮舘副知事は「各地域の状況を知る機会となった。要望をいただいた事前公表廃止などを含めさらに検討し、改善に向けて努力していきたい。今後とも建設業の皆様の地域の社会資本整備、維持管理のご協力をお願いしたい」と述べ、それに対し建設業協会宮城会長は「我々だけではダンピングを止められないので、いい改善策の検討をお願いします。」と述べた。
(社)岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。
東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている建設業景況調査(岩手県版)の6月調査(平成21年度第1回)を「各種情報」内の「建設業景況調査他」に掲載しました。
↓PDFファイル↓
建設業景況調査(岩手県版)6月調査
調査結果(概要) → こちら(PDF)
データ表 → こちら(PDF)
「大暑(たいしょ)」は、二十四節気の1つです。天文学的には「太陽黄経が120度を通貨する時」で、最も暑さが厳しくなる時期です。
小暑から大暑までが「暑中」で、暑中見舞いを送る期間となります。
7月9日(木)に花巻市立矢沢中学校で2年生78名を対象に実施しました。
森田副支部長、細川校長先生の挨拶の後、6班に分かれて、建設機械への試乗、測量機械による体験、敷砂利作
業などを体験しました。
青年部会員32名、岩手県マネジングスタッフ協議会花巻支部会員8名の総員40名が参加して実施しました。
|
|
| 砂場の移設作業状況 | レベル測量体験の状況 |
| ホイルローダー試乗体験の状況 | ローラ試乗体験の状況 |
|
|
夏の「土用(どよう)」中は、「丑(うし)」の日にウナギを食べる習慣があります。
今年の土用は8月6日までで、7月19日と7月31日が土用の丑の日となります。2回、ウナギが食べられます?!
(社)岩手県土木施工管理技士会の各種講習会のご案内ページを更新いたしました。なお、(社)岩手県建設業協会の会員の方には、協会イントンラネットの掲示板で7月16日に案内済みです。会員専用よりご確認下さい。
◎1級土木施工管理技術検定(実地)試験受験準備講習会
開催日時(2日間コース)
第1回目 9月14日(月)
第2回目 9月15日(火)
9時15分~16時15分(2日間とも)
開催場所
建設研修センター2階 第1研修室
盛岡市松尾町17-9
℡ 019-653-6111
詳細は こちら(PDF) をクリックしてください。
|
平成21年7月10日、 奥州市
校内は体験を楽しむ生徒の |
|
高所作業車乗車体験 約10mの高さに挑戦
想像してたよりも高かった! |
|
|
ローラー車操作体験 規定のコースを操作 |
|
測量体験
測量機器を使って |
|
|
バックホウ操作体験
土の掘削と、コップに水を
難しかったけど、またやって |
|
CAD体験
パソコンでの製図設計体験 |
|
本日は㈱ピースネット(上出来)の研修会で、電子納品のガイドラインを説明した後、受講者が実際にCADによる製図の一連の操作をし、実践的な研修会となりました。
この懇談会は、達増拓也岩手県知事が県民と直接意見交換を行い、県政に反映させることを目的に開催されたものです。県南広域振興局の勝部修局長が進行を行い、「守りたい地域の宝は何ですか。その宝をどのようにして次世代に伝えますか。」をテーマに各分野の代表者等と6名と意見交換を行いました。
_1.jpg)
≪参加者≫
一関商工会議所青年部東山支部 円谷伸之 理事
NPO法人いちのせき子育てネット 岩渕豊子 代表理事
弓手川結いネットワーク 千田恭平 代表
岩手県農協乾椎茸連絡協議会 佐々木久助 会長(岩手県食育パートナー)
岩手県農業農村指導士協会県南ブロック 板橋静子 会長
岩手県建設業協会千厩支部青年部会 小野寺真 部会長
懇談会では、人口減少の問題や雇用及び地域経済、子育て環境、農業に対する支援、農産物のPR、自然及び環境保全等について意見が出されました。
達増知事は、「行政は経済活動には中立で関与せずに民間に任せるという流れが続いて来た結果が、地方の疲弊や格差が進む要因になった。これからは行政も積極的に関与して結果に責任をもって取り組まなければならない。」といった趣旨のことを総評で語っていました。
|
|
|
|
小野寺青年部会長の意見発表内容
|
社団法人岩手県建設業協会千厩支部青年部会で部会長をしております小野寺と申します。本日はよろしくお願い致します。
また、昨年度、本県において2度の大震災が発生し、改めて安全・安心なインフラ整備の重要性が再認識されたところであります。この地震を受け、協会の支部長の支持により、青年部会役員が中心になり、支部の災害自主パトロール体制の再編成を実施し、より機動的な災害活動が行える体制が整い、地域を守ることも我々の仕事であることを確認する機会となりました。 今日は「守りたい地域の宝は何ですか。その宝をどのようにして次世代に伝えますか。」というテーマですが、根本の部分で少子高齢化や人口減少の問題が非常に大きな課題になっていると思います。当地域では、誘致企業の撤退を含め雇用の問題、医療福祉の問題等があげられます。建設業界の立場からは、地域についた予算は地域を守っている業者が適正価格で請け負える制度が求められるところです。それにより地域の雇用を確保し、地域経済への波及効果もあるのではないかと考えます。 |
平成21年7月8日(水)13時30分から二戸市民文化会館において、建設業労働災害防止安全衛生二戸大会を開催いたしました。
二戸労働基準監督署長、二戸地方振興局土木部長、二戸警察署長、建災防岩手県支部事務局次長にご臨席をいただき、各社より安全衛生担当者、現場代理人110名が出席しました。
あいにく当日は、前日の雷により文化会館の電気系統に故障が生じ、ホール内の照明が使用不能の状態でした。復旧の目途がたたないまま、スポットライトでステージを照らしての開催となりました。
大会の前半は、二戸労働基準監督署小田昭信署長、二戸地方振興局佐々木雄康局長(代読 小保内一夫土木部長)、二戸警察署小野寺幹男署長よりご祝辞をいただきました。
大会の後半では、研修会を
1.二戸労働基準監督署長 小田昭信署長の講演「労働安全衛生規則(足場等関係)の改正及び労働災害の防止について」
2.建設業労働災害防止協会安全管理士 伊川廣司管理士の講演「労働災害防止のために(災害事例を中心に)」
のお二人に講演をいただき研修会を行いました。
出席者は、例年ですと目で見ながら、耳で聞きながらの研修でしたが、今回は、耳で聞くことに集中しての研修となりました。
大会最後には、安全衛生部会代表によります「安全宣言」をし、「災害ゼロの快適な職場づくりに努める」ことを出席者全員で誓い終了しました。
「各種情報」内の「東日本建設保証(株)岩手支店 提供資料」に東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている公共工事動向(岩手県内6月版)を掲載しました。
↓PDFファイル↓
公共工事動向(岩手県内)6月版→ こちら(PDF)
花林舎動物記
平成20年6月から「花林舎動物記」という楽しい動物のお話を読み切りで掲載しています。この「花林舎動物記」とは、滝沢村にある(株)野田坂緑研究所発行(所長 野田坂伸也氏)の会員限定情報誌「花林舎ガーデニング便り」の中で最も人気がある連載記事です。今回は第13回「山羊を飼う②」です。
第13回山羊を飼う②
手向かう山羊
日が経つにつれて山羊たちは成長し、仔獣の体形から成獣の体形へと変わってきました。日本で一般に飼われている山羊の体形を長方形とすると、この山羊は正方形といっていいほど体長が短く引き締まった形をしていました。そして前にも書いたように、動作が活発で走るのも速いのです。野生種の血が入っているのではないかと推測されます。
牝山羊は成熟しても可愛い姿は変わらず、おとなしくてお嬢さん風でしたが、牡山羊はだんだん気性が荒くなってきました。どうもやっぱり野生の血が濃いのではないでしょうか。会社に勤めながらの草集めも大変なので休日などには外の空地へ放して草を食べさせることもありました。夕方になって小屋に入れようとすると、初めの頃は素直に従っていたのですが、だんだん服従しなくなってきました。
|
|
|
そして、山羊にこんな芸当ができるとは思ってもいなかったのですが、後脚で立ち上がり前脚を持ち上げて私を威嚇するのです。熊が人を襲う時、後脚で立ち上がるそうですが、それと同じかまえです。
山羊が立ち上がってもこっちは恐ろしくも何ともありませんが、つけあがらせてはいけませんから横っ面を手でバシンと叩いてやりました。3~4回そんなことがあって、牡山羊もこれは効果が無いとわかったらしく、やらなくなりました。立ち上がる代わりに頭を下げて突進してこられたら私も、対応に困って山羊に白旗を掲げただろうと思います。牡山羊は戦術を間違えました。
85年の5月に貰ってきた幼い山羊が翌年3月6日にはもう仔を2頭産みました。その上驚いたことに、同じ年の9月14日にもまた生まれました。何と1年に2回も仔山羊が産まれるのです。これは容易ならざることになりました。1年で4頭増えるのです。2年で8頭、3年で12頭。仔山羊もすぐに成長して、こっちも多分同じように産みますから、これはもうどこか広いところに引っ越して牧場をつくらなければなりません。
脱走する山羊
と思っているところに、もう一つ厄介なことが起こりました。小屋から出して外へ放しておいた山羊が初めの内は近くで草を食べていたのですが、少しずつ遠くへ行くようになったのです。86年5月8日の日記を引用します。
『山羊たちがだんだん傍若無人になって、道路を4頭そろって走ったり駅前広場を一周したりするようになったので放しておけなくなり、囲いをつくらなければ、と思っていたが昨日ときょうの2日かかってようやくできた。山羊小屋と囲いで結局3万円もかかってしまった。昼前にでき10時半頃妻と畑に行って昼まで野菜種をまいたりジャガイモを植えたりして帰り、昼食後昼寝をして起きて行って見ると何と囲いの中には1頭の山羊もいなくて、金網がひしゃげている。これはどうしたことだと探すと谷藤さんのツツジを食べているではないか。あわてて追っ払い、牡山羊をパンで誘って囲いの中に入れて様子を見ていると、顎で金網を押し下げ、ヒョイとまたいでしまった。そこで、また補修してオス、メス2頭を入れたらメスは下をくぐって出てくるではないか。これを補修し、入れたり追っかけたりするうちにとうとう日暮れになってしまい、ほとんど仕事できず。まったく山羊たちには泣かされる。』
こんなわけで、外へ出すことはできなくなり、小屋の隣に屋根無しの囲いだけのところをつくってつなげ、中の棲息スペースを広げました。これが前号にある写真です。山羊小屋を建てた土地は、借家の敷地の外でしたから土地代として別に年5千円払うことになりました。
|
|
|
|
|
|
小屋に閉じ込めることになって、一つの発見をしました。それは牡山羊が実に横暴だということです。なんとなく、牡は妻である牝や仔を守って外敵と雄雄しく闘うもの、というイメージがありますが、現実のわが家の牡山羊・親父山羊はとんでもない暴君でした。餌を投げ与えると牝や仔を追い払って牡山羊が独占して食べるのです。追い払うとき情け容赦なく頭でぶっ飛ばしますから仔山羊はもちろん牡山羊も近寄れません。体格から見て、成獣となった牡山羊の力は牝山羊の2~3倍はありそうですから、全く相手になりません。
犬達も同様で餌を1ヵ所に置くと、父親の梅太郎が独占してしまいましたから動物はこれが普通の姿なのでしょう。そこで2ヵ所に餌を分けて置くことにしましたが、これも余程離して置かないと2カ所を往復して妻子を蹴散らしてどっちも独占しようとするのですから、全くあきれ返ったものです。
第12回山羊を飼う①
第11回刺されても恐れず憎まずスズメバチ〈その3〉
第10回刺されても恐れず憎まずスズメバチ〈その2〉
第9回刺されても恐れず憎まずスズメバチ〈その1〉
第8回ウメ太郎は何処に〈その2〉
第7回ウメ太郎は何処に〈その1〉
第6回妄想的汚水浄化生態園(2)
第5回 妄想的汚水浄化生態園(1)
号外編 原種シクラメン・ヘデリフォリュームの紹介
第4回 ボーフラとオタマジャクシの知られざる効用
第3回 哀しきマムシ
第2回 アオダイショウは可愛い
第1回 ナメクジ退治
本日、建設業労働災害防止安全衛生千厩大会を一関市千厩町の両磐地域職業訓練センターにおいて開催しました。当支部の安全大会では、現場代理人や現場技術者の方を中心に参加頂き、実践的な講習会を開催しております。
.jpg)
第1部は、「こらからの安全管理」と題してリスク先行型の安全活動等について講演を頂きました。
第2部では、熱中症対策及び夏季の注意事項について事務局より説明を行いました。
参加者には熱中症対策の為の熱中飴を配布しました。また、一関市内で新型インフルエンザが発生したことを受けマスクを配布しました。
開催日時 平成21年7月7日13時30分
開催場所 両磐地域職業訓練センター
(内容)
これからの安全管理~言うは易く 行うは難し~
講 師 建災防中小総合工事業者指導員
小林 豊 氏
熱中症対策及び夏季の注意事項について
事務局 村上
|
|
|
これからの安全管理~言うは易く 行うは難し~ 建災防中小総合工事業者指導員 小林 豊 氏 |
|
記念品として配布した熱中飴。夏場の塩分補給に。 この熱中飴は、建築会社からの要望により製品化されたものです。 |
「小暑(しょうしょ)」は、二十四節気の1つです。天文学的には「太陽黄経が105度の時」で、だんだん暑さがますころになります。
ここから次の大暑までが「暑中」、暑中見舞いを書き始める時期です。
また、7月7日は新暦の「七夕(たなばた)」です。七夕は年に一度、おり姫星(織女星)と、ひこ星(牽牛星)が天の川をわたって会うことを許された特別な日とされています。
短冊に願い事を書いて飾るなどの行事が各地で行われます。
バックホウや高所作業者の体験乗車では多くの笑顔が見られました。

≪趣旨≫
学校や道路などを作っている建設業に対する理解を深めてもらうこと
小中学生の職業体験の場として、「ものづくり」の仕組みなどの理解を促すこと
地域貢献事業として地域の学校環境整備を行うこと
≪平成21年度の実施内容≫
(1)生徒の体験乗車(建設機械とのふれあい)
バックホウの乗車体験・運転実技、高所作業車の乗車体験
(2)建設作業見学
舗装工事作業の見学を兼ねて舗装を小学校に無償寄贈
(3)クイズ、グランドゴルフ、測量体験
学年ごとに優秀賞の表彰
(4)職業体験
感想文、写生により、職業体験の経験を実感してもらう
(5)その他奉仕活動
プールへの連絡路整備 建設業ふれあい事業の様子
|
|
|
|
建設作業見学 舗装工事作業の見学を兼ねて舗装を小学校に無償寄贈 |
![]() ![]()
|
クイズ、グランドゴルフ、測量体験 |
|
生徒の体験乗車(建設機械とのふれあい) バックホウの乗車体験・運転実技、高所作業車の乗車体験 |
|
|
優秀賞の表彰 |
6月30日(火)山田長立豊間根中学校において、ふれあい事業が行われた。
|
|
|
|
|
|

















.jpg)
.jpg)
.jpg)
.jpg)
















.jpg)
.jpg)
.jpg)
.jpg)



.jpg)
.jpg)
.jpg)

























