一関市厳美町の骨寺村荘園遺跡内の土水路の整備を14日行いました。延長が約23㌔とも言われる小区画不整形の水路を12班に分かれて、泥や枯葉をかき上げる作業に汗を流しました。
本寺地区地域づくり推進協議会、一関市職員、一関水道工事業組合、当支部の約180名参加。

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