平成20年3月27日に本寺地区地域づくり推進協議会と一関市水道工事業協同
組合と当支部が、「骨寺村荘園遺跡の水路整備に関する協定」を締結し、重要文化
的景観地区保全の一環として3年目の水路整備が4月24日に行われました。
関係機関、地元住民、岩手大学生、水道工事業協同組合と当支部ら250人が参
加し作業に励みました。
勝部市長が参加され、自ら泥上げの作業に汗を流されました。
勝部市長

作業説明


地元の方は「泥上げをしてから年毎に作業が楽になった」と話されていました。

須川岳
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