2009年2月の記事一覧

花林舎動物記
 平成20年6月から「花林舎動物記」という楽しい動物のお話を読み切りで掲載しています。この「花林舎動物記」とは、滝沢村にある(株)野田坂緑研究所発行(所長 野田坂伸也氏)の会員限定情報誌「花林舎ガーデニング便り」の中で最も人気がある連載記事です。今月は第9回「刺されても恐れず憎まずスズメバチ〈その1〉」です。

第9回刺されても恐れず憎まずスズメバチ〈その1〉

ハチに刺される
 
スズメバチに初めて刺されたのは7~8年前のことでした。山道で大きな岩の下にきれいな花が咲いていたので「何だろう」と近寄ってかがみ込んだら、ちょうど頭のところにハチの巣があって、いきなりガーンと殴られたような衝撃を受けました。前にアシナガバチに刺されたときに同じような衝撃を受けたことがありましたので、ハチだということはすぐわかりました。一目散に逃げましたがあまりにも巣の近くにいましたので、頭を3カ所も刺されてしまいました。一緒にいた社員もやはり頭を3カ所刺されました。
 その痛さたるや我慢の限度ぎりぎりです。人目が無かったら泣き出したかもしれません。そのうち痛いだけでなく頭がガンガンして、意識も少しボーとしてきました。それまでにもスガリ(地蜂)などにも刺されたことがあって、蜂毒アレルギーは無いことはわかっていたのですが、この痛さは気が変になりそうです。
 とうとう我慢ができず、病院に行きました。注射をしてもらうとずい分楽になり、医学はこういうことにも役に立つんだ、と見直しました。スズメバチに刺されて死んだ人の記事が毎年新聞に出ますが、アレルギーが無くても10カ所刺されたら痛みと発熱で死んでしまうなあ、とこの時はしみじみと実感しました。
 ところがここ数年は毎年スズメバチに刺されて、少し慣れっこになりました。痛いことはやっぱり猛烈に痛いのですが、対応の仕方もわかってきました。
 まず急いで刺された患部に両側から爪を当てて、毒をできるだけ搾り出します。毒の吸出器というのがあるそうですので、それを買いたいのですが何処で売っているのでしょうか。毒を搾り出したら虫刺されなどに効く軟膏を塗るのですが、私はその代わりに伴創膏にEM・Xをしみ込ませて貼っておきます。さらに、何かあったときに服用することにしているゲルマニューム剤を少し多めに飲みます。
 これでだいたい病院で手当を受けた時と同じくらいの効果があります。昨年社員がお客様のお庭で管理作業をしていてアシナガバチに刺された時は医大に連れて行きましたが、混んでいて1時間以上も放っておかれた上、看護師の対応がまことに冷淡だったので、それ以後は病院に行かないことにしました。
 ハチに刺された痛みは1日くらいで消えるのですが、その後痒くて痒くて、これにも参ってしまいます。やっぱり刺されないのが一番です。といっても秋になるとあちこちに巣があって注意していてもやられることが多いのです。マムシも恐いですが、長靴を履いていればまず噛まれる恐れがないのに対し、ハチは何十倍も襲われる確率が高いのです。

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千厩支部近辺の2つのお菓子を紹介します。

金時まんじゅう」 湖月堂(一関市川崎町)
金時饅頭
地元で人気の「金時まんじゅう」です。午前中に買わないと売り切れる時もあります。黒糖ベースの薄皮にあんこがぎっしり入っています。薄皮と甘すぎず上品なこしあんのバランスが絶妙な魅惑のスイーツです。

葉たばこパイ」 丸徳菓子店(一関市千厩町)
葉タバコパイ
東磐井地域は岩手県内でも屈指の葉たばこの産地で、その葉たばこをモチーフにしたお菓子です。サクサクとしたパイにクリームが挟まっている美味しいお菓子です。ネーミングにもインパクトがありますが、食べる時に気をつけないといけない事は、パイがボロボロとこぼれる事です。私は、包んである袋を使ってこぼさずに食べれます(自慢)。そんなこんなで、美味しく・楽しく食べられる愛すべき魅惑のスイーツです。

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  第4回 退職金額、気になるよね...

とあるスキー場、リフトで上る二人の会話です。

建太郎:伯母さん、昔取った杵柄っつうの?蔵王の樹氷.JPG
     なかなかじゃないす
     か。
退 子:でしょ?カービング
     スキーのお陰かな。
     でもね、もう5時間券
     で十分よ、ハァ~!
建太郎:ここから見渡すと、
     結構シニアの人たち
     多いですね。
     うちの会社も、団塊の世代の監督さんた元気ですよ。
退 子:でも、そろそろ退職金が気になる年齢よね。

建太郎:あっ、そうだ。その退職金をもらう手続き、難しいの?
     今度退職する人がいるんですよ。
退 子:そうねぇ、まず「退職金請求書」、「退職金共済手帳」、
     「住民票」、原則はこの三点。
     これをそろえて建退共岩手県支部に提出するの。
     郵送でもオーケー。
     でも、できるだけ簡易書留などで送るほうが安心ね。IMG_0556.JPG
     受け取った岩手県支部
     では、書類の不備など
     がないか確認して、
     即、東京の本部に
     送るけど、審査から
     退職金の振込まで
     一ヶ月あまりかな。
建太郎:その「退職金請求書」
     の
用紙は建退共岩手県支部に
     あるの?
退 子:もちろん常備してるけど、
     建設業協会の各支部にも備えているし、
     電話一本でどこにでも郵送するわよ。

建太郎:退職金額はどういうふうに計算するの?
退 子:利息計算もあるからシンプルじゃないの。
     平成9年12月までは6.6パーセント、15年9月までは
     4.5パーセント、15年10月以降は2.7パーセントの
     利回りだからちょっと複雑。
     期間が長いほど利息部分も厚くなることは確かね。
建太郎:すっげー高い利率だね、いまどき2.7パーセントはないよね。
     それに安全、確実だし。ヒュッテ三五郎.JPG
退 子:そうなのよ。
     実際にいまの掛金と
     利回りで計算すると、
     10年間で
     936,789円の
     退職金になるけど、
     そのうち事業主の
     負担は765,700円
     で約81.7パーセント、それに国
     の補助金と利息を合わせて
     加算されるのが171,089円、約18.3パーセントという割合
     になるのよ。
建太郎:今までの最高額はいくらだった?
退 子:平成19年に717万円あまり受け取られたかたが出たわね。
     岩手県内ではこれまでの最高支給額。
建太郎:ふ~ん、それくらいなら「退職金」というイメージだね。
     よし、オレもがんばろう、斜度38度に挑戦してくるかな!
退 子:気をつけてよ~

 

建退共岩手県支部 HP

平成21年2月18日(水)二戸地方振興局土木部と二戸支部とで工事現場のパトロールを行いました。

参加者は、土木部・二戸市・九戸村の職員と建災防安全指導者・二戸支部会員事業所現場代理人等35名が参加しました。

パトロール現場は、歩道工事現場・仮橋設置工事現場・埋塞土砂除去工事現場の3ヶ所をパトロールしました。

埋塞土砂除去工事現場は、平成20年8月28日夜からの豪雨のため、8月29日に折爪馬仙峡県立自然公園「男神岩・女神岩」に並ぶ「大崩崖」が崩れた現場の災害復旧工事現場です。

20.10.17リスクアセスメント 020.jpg 20.10.17リスクアセスメント 028.jpg

 

各現場にて作業内容等
の説明後、パトロールを
行います。  

20.10.17リスクアセスメント 032.jpg 20.10.17リスクアセスメント 034.jpg

仮橋設置工事現場では
旧橋等の写真展示をし
ております。

工事現場では、ゴミ分別
されており良好でした。

20.10.17リスクアセスメント 040.jpg 20.10.17リスクアセスメント 042.jpg

崩れた「大崩崖」の現場
です。

作業員は、ライフジャケ
ットを着用していました。



パトロール後には、参加者が3班にわかれ、それぞれ、良い点・改善すべき点を出し合い、意見交換がされました。

土木部長より、皆様から出された意見を現場で見直し、無事故で工事が完了するようにとの言葉で終了いたしました。

 

平成21年2月19日、当支部の安全パトロールを実施いたしました。

場所は釜石地方振興局管内の県営工事現場7箇所を2班体制で実施。

参加者は、釜石労働基準監督署1名、釜石地方振興局土木部11名、農林部1名、当支部10名でした。

朝9時に釜石地方振興局に集合。 打合せをした後、2班に別れ、パトロール現場を巡回し、午後3時より4時半まで現場代理人を含め意見交換を行なった。

  事前打合せの様子 ⇒

PICT0746.JPG 

PICT0751.JPG  PICT0749.JPG
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久慈支部では久慈地方振興局をはじめとした発注官庁と合同の自主安全パトロールを実施いたしました
参加者(48名、見学箇所6箇所)

当日は最低気温-7.6℃ 最高気温1.4℃と、ほぼ真冬日で時折雪がちらつく中、工事個所のパトロールを行いました。

 

久慈 安全パトロール 出発式 久慈 自主パトロール 法面工事
久慈 安全パトロール 現場事務所 久慈 安全パトロール 道路改良
久慈 安全パトロール 中山間 久慈 安全パトロール 中山間-2
久慈 安全パトロール

 

2班編成で各現場を回った後
建設会館へ戻り、反省会を
行いました。



今回は、久慈地方振興局土木部の担当者からの提案で、
各現場の画像を持ち帰り、画像を見ながら改善点や良かった点など、
意見交換しながらまとめました。
言葉だけではなく視覚による情報を共有することができ、大変良かったと
好評でした。

工期が近づき、お忙しい中対応していただきました会員各社様、
ご協力ありがとうございました。

 女性マネジングスタッフ協議会一関支部では、2月17日一関支部会館にて行事の一環として「安全に関する懇談会」を開催いたしました。今回は一関支部、千厩支部合同にて一関労働基準監督署恒田美代子署長を迎え、日刊岩手建設工業新聞社取締役宮野裕子氏にお出で頂き、20名ほどの参加。
安全に関すること・雇用問題・労働条件に関すること等をお話いただきました。 
 監督署長さんがお見えになるということで、協会支部宇部支部長が挨拶に来て頂きました。  
 
懇談会の内容は、
  ・労働を取り巻く問題は非常に多い  
  ・アスベストは大きな問題平成18年に使用禁になったがずっと抱えていく問題  
  ・経済情勢が厳しく署への相談窓口が年間1,000件、20年度は1,300件経営者他労働者からも多い  
  ・賃金不払い関係等々
 
 その後皆様からの意見や疑問点などが出され、和やかな雰囲気で終了いたしました。

女マネ懇談会 003. 女マネ懇談会 008.
女マネ懇談会 007 女マネ懇談会 006.
    


2月17日、エスポワールいわて(盛岡市中央通1丁目)におきまして、平成20年度建設業新分野進出等表彰式が行われました。

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(建設分野)   最優秀賞 : 中亀建設㈱
       歴史的建造物の改修・解体・移築から保全・
         活用までの総合展開事業


優秀賞 吉田組 
(農業水産分野)  優秀賞 : ㈱吉田組
     原木乾しいたけの生産販売事業


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くくり雛まつり

日時:平成21年2月28日(土)~3月4日(水)

会場:メイプル、水沢観光物産センター ほか

内容:くくり雛の展示、スタンプラリー、
    くくり雛作り体験コーナー

***お問い合わせ***
水沢総合支所 商工観光課 観光物産係
TEL:0197-24-2111

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鹿踊り公演

「THE SASARA~鹿踊りのはじまり~」

 日 時:平成21年3月8日(日)

 開 場:12:30  開演:13:00

 会 場:江刺体育文化会館ささらホール

 入場券:全席指定 ~チケット発売中~
    大人      :前売 2,500円、当日 3,000円   
    高校生以下:前売 1,500円、当日 2,000円

***お問い合わせ***
江刺体育文化会館ささらホール
TEL:0197-31-1607

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世界遺産ガイド

奥州市世界遺産ガイドの会が本格的に開始します!
奥州藤原氏が平泉文化を形成するうえで重要な役割を果たした
2つの遺跡をまわってみませんか?

案内場所:白鳥舘遺跡
     長者ヶ原廃寺跡

活動期間:4月26日(土)
     
~11月3日(月)

案内時間:10時~16時

料  金:無料

***お問い合わせ***
奥州市世界遺産登録推進室
TEL:0197-56-2111

世界遺産ガイド.jpg



詳しくは…
 奥州市ホームページで http://www.city.oshu.iwate.jp

 北上支部土木C級会(高橋則彦会長)と県県土整備部(佐藤文夫部長)との意見交換会が5日、北上市里分の県建設業協会北上支部会館で行われた。

 今回のような意見交換は初の試みで、佐藤部長はインフラ整備や維持管理を担う建設産業界との連携の必要性を強調し、業界は「人が生きている限り必要な職種」という認識を改めて共有した。ただ、入札制度に限らず制度に対する業界と県側に認識の違いも生じている。業界側としては疑問点があれば紹介するなど声を上げる必要があり、県側も制度に対するわかりやすい説明が求められそうだ。

 意見交換会には、同C級会から高橋会長はじめ会員ら20社、県側から佐藤文夫部長と同部建設技術振興課の早野義夫総括課長、同課の高橋憲康建設業振興担当課長、コーディネーターに本紙の宮野裕子取締役営業局長ら約30人が出席した。

 今回の意見交換は、昨年7月に行われた北上地区の建設用地域懇談会で高橋会長が「県の施策はC級を切り捨てているのでは」との発言を受けて、県として発言を重く受け止め「意見交換の必要があるのでは」と考え開催したもの。同C級会の生の声を発言できる機会であり、県としてはC級会の悩みなどを聞く有意義な場となったようだ。

 意見交換会の冒頭、佐藤部長は「このような会は初めての試みであり貴重な機会」と忌憚の無い意見交換を求め、「今後も気付いた点は声を挙げてほしい。県として前向きに取り組んで生きたい」とあいさつした。

 意見交換会は、宮野局長をコーディネーターに進行。㈱菊与建設の菊池和夫社長やマルケイ建設㈱の高橋伸夫社長、㈱木戸口工務店の木戸口隆志社長らが日頃感じていることなどを話し、県と意見交換した。

 出席者からは、県に対しC級の存在を不安視する声や、県内建設業の現状や方向性などの認識を求める意見などが出された。県は「建設業の厳しい苦境を企業は経営力の強化や新たな市場の開拓、他社との連携など自社の適正に沿った経営革新に取り組む必要がある」とし、今後も技術と経営に優れた企業が伸びる環境づくりと、経営革新に取り組む企業の支援を行う方針などを説明した。

 このほかの意見では「電子納品において、検査書類を紙との二重提出する手間を省いてほしい」との声があった。県は「どちらで提出しても良いと通知している。今後、二重提出がないように周知していきたい」と回答した。

 仮設道路に関し、県は「設計書は発注者と受注者の重要な接点」との考えを示し、「疑問があれば照会してほしい」と求めた。佐藤部長も「土木部の敷居が高いとは思わず照会してほしい」など県営建設工事執行相談室の活用なども呼び掛けた。

(日刊岩手建設工業新聞より)

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