2010年12月の記事一覧

 建設業協会は、1217日(金)第3回有識者会議を建設研修センターで開催しました。

 

 有識者会議とは、県営建設工事に係る談合事件を受けて、法令遵守の徹底と業界改革を図るために建設業協会が自主的に設置した外部有識者6名による会議です。平成232月までに計4回の会議を開催して、談合事件の反省と再発防止策や入札制度改革等について討議していただき、その結果を報告書として取りまとめて岩手県に提出する予定です。

 

 17日の会議には平山座長ほか有識者委員5名に加え、建設業協会正副会長・岩手県関係者・報道関係者などが参加しました。事務局からの報告書素案の説明に続き、岩手県総務室の高橋入札課長から県の入札制度の概要説明をいただきました。

 また、討議においては、談合の再発防止策の強化や、入札制度の改善要望などについてご意見をいただきました。

 

 次回は217日(木)に第4回会議を開催し、報告書の最終取りまとめ等を行なう予定です。

 

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遠野支部下半期主な活動

 8月18日 労働災害防止を図るため経営者セミナーを開催した

 場所は、支部会館で行われ経営に携わる参加者が25名となった。
セミナーでは釜石労働基準監督署の藤元佳能第二課長と建災防県支部の吉田多加司事務局長による講演が行われた。

藤元佳能第二課長
 管内の労働災害発生状況の説明を申し上げ、「元方事業者による建設業安全管理指針」と「建設業における総合的労働災害防止委対策」について講演された。

建災防県支部の吉田多加司事務局長
 吉田事務局長は、過去10年間に発生した死亡労働災害100件を各労働基準監督署別に災害を分析し、死亡災害に至る原因は「墜落・転落」がもっとも多と指摘した。吉田事務局は経営に携わる皆様方から改めて社員に注意を喚起して戴きたいとした。

 

9月14日 第二回 防災訓練開催

 平成22年度6月24日の訓練の結果を踏まえ、第二回の防災訓練開催した。
訓練は前回同様、岩手県・遠野市建設課・岩手県建設業協会遠野支部と合同で災害対応訓練を行なった。
 訓練の内容は、前回の課題解決と今後の防災対応のあり方についていて訓練が行なわれた。
訓練は、新しい班体制で進められ13時開始と同時に会員に非常召集をかけその新体制の集合状況を確認した。

 次に、検討会を行い、前回の意見交換会にでた意見についてその対応策を協議した。

その他、土木センター側から管内の橋梁名一覧、公衆電話所在地、建設業協会から各班の重機械及び応急資材等保有状況調べの資料を提出し参加者全員で共有した。
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9月24日 「建設工事に従事する労働者に対する安全衛生教育」
研修

 建災防岩手県支部における緊急労働災害防止対策として経営者セミナーにつづき、現場に従事する労働者向けの安全衛生教育を行った。 
 研修は建災防より委嘱されている佐々木伸生氏により午前と午後に分かれ6時間教育を実施した。
午前の部
 安全衛生関係保冷、安全施行サイクル、現場における労働安全衛生に関する具体的実施事項、機械による危険の防止の研修であり、災害リスクに関する労働者のさらなる意識向上が図られるとした。
午後の部(現場研修)
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 午後は支部長より提供された、国土交通省発注の下綾織道路改良工事現場において実技体験訓練が行われ、服装、保護具のチェックからはじまり参加者全員が建設機械に乗り込み死角の体験、作業半径内の立ち入り禁止措置、現地KY実体験などが行われた。
現場訓練後は協会の戻り、労働災害の墜落事例と対策について学んだ。

10月1日 コンプライアンス に関する研修会

 (財)公正取引協会 三宅一秀氏を講師に「独占禁止法改正の状況」「コンプライアンス体制の整備」について研修会を行った。
三浦支部長は今業界における建設業違法はもちろん独禁法の遵守することの重要性を申し上げた。
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(財)公正取引協会 三宅一秀氏説明
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研修では、各企業にとって法令遵守体制の整備が喫緊の課題であり、独占禁止法改正されたポイントとしてぺナルテ―の強化について説明され、各社のマニアル作成についても、「企業理念を明らかしにして、具体的、実践的なものを作成すること」と説明された。

10月7日 遠野支部青年部ふれあい事業開催

 青年部では、遠野市立青笹中学校の全校生徒を対象に行われた。
同日は、重機械の体験試乗、木製ベンチの作成などをおこない、子供たちに物作りの楽しさや難しさを体験させた。
ふれあい事業では、関係者より次の通り挨拶を申し述べられた。
遠野支部青年部長挨拶
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  会長は、建設業は学校を建てたり、橋を作ったり、家を建てたり物作りの産業であります。本日の体験にもありますがベンチ制作です。いろいろな機械を持ち込んでいます。今日の体験学習をとおし建設産業も素晴らしい産業です。これから進路の選択肢の1つととらえて下さい。

遠野土木センター伊藤茂樹所長
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建設産業は若い力が必要とされており、最近は女性も第一線で活躍していることを申し上げ、将来の職業の選択肢として考えて下さいとした。

遠野市副市長及川増徳様
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建設業協会青年部会の皆様方には、毎年このような課外授業の提供、とくにも建設業に係る体験学習を実施していただき感謝を申し述べられた。
生徒の皆様にも、体験をとおし建設業と言う産業を理解されて下さいとした。

つづいて、生徒は5班に分かれ、ふれあい事業を行った。
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最後に、光波測量儀を使い「青中」の人文字を作製した。
 遠野市立青笹中学校昆芳男校長
 本校において、子供たちに建設産業の課外業授業の提供と測量技術、建設機械の試乗体験などをとおし、産業の素晴らしさを提供され感謝された。

11月2日 支部女性マネジング秋じまい 

 本年度も2箇所の花壇管理と会員による環境美化活動を行なった。
 四季折々の季節の移りかわりにより、晩秋から霜気の候となりました。今年も管理している花壇にきれいな花を咲かせてくれたことに感謝し秋仕舞いを行いました。

12月1日 支部安全パトロールを実施

 平成22年度の建設工事冬期安全パトロールを実施した。
パトロールは、建設業協会、釜石労働基準監督署、遠野土木センター、遠野市と合同で行われた。
同日は、50名の参加により二班に分かれパトロールを実施、協会ではパトロールチエックシ―トを配布、チエック表に基づき現場を点検した。

各現場の所属長より、工事概要の説明と本日の安全管理体制の説明を受けた。
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本日のパトロールにおいて次のような意見が提言された。
[創意・工夫されている取り組み事例]
1.現場の作業環境の目安として、吹き流しがセットされている。
2.月単位で、労働災害の重点目標を定め取り組まれている。また、他の事業所でも月単位でその月の安全標語を定め、安全に対する作業員の意識
  高揚を図っている。

[パトロールにおける指示、指導事項]
1.作業用通路の確保
2.足場関係(1)作業用足場より物の落下を防止するための幅木を付けること。
         (2)転落防止んための中桟を設けること。
         (3)足場板は三点支持とし、板の隙間は3センチ以下とする。
3.バックホーの用途外使用
   パトランプを点灯のうえクレーン作業を行うこと。
4.建設機械の作業半径内付近での作業については、誘動員を配置する。
5.現場内の地這配線は至急直す。
6.交差点の交通誘導員は、交通の状況を的確にとらえ適材に配置する。
7.工事現場より公道に泥を出さないよう清掃を行う。
8.産業廃棄物(コンクリとガラ、鉄筋など)ある程度集積したら、適宜処分する。
9.工事現場における材料等整理整頓をする。
10.現場の丁張り板、敷き鉄板などの張り出しによるつまずきの対策を講じること。 

[ 総  評 ]
遠野土木センタ―所長
安全管理、その対策に十分すぎることはありません。地域住民等に配慮した安全な対策を講じて作業を進めて戴きたい。
遠野農林センター課長
KY活動について、マンネリ化があるので、ささいな提案にも耳を傾けなければならない。一事が万事です、整理整頓も重要です。
遠野市都市計画課長補佐
市営建設工事では、本年度3件の事故が発生している。社員の皆様に安全意識の啓蒙をお願いします。
釜石労働基準監督署第二課長
平成22年「岩手年末年始無災害運動」期間中に、安全パトロールを開催されこの運動を生かして戴きお礼もうしあげた。
今回のパトロールにおいては、参加者のパトロールに臨む姿勢が好ましくないとした。参加されて、現場をみて、意見、助言が少なく、パトロール体制の善し悪しの善しがない。今後のパトロールの進め方に意見を呈した。ついで、リスクアスセメントについては会社全体で進めることであり、リスクが高くなることを防ぐのがアセスメントであるとし推進を呼び掛けた。


 



 

 

花林舎動物記
 平成20年6月から「花林舎動物記」という楽しい動物のお話を読み切りで掲載しています。「花林舎動物記」とは、滝沢村にある(株)野田坂緑研究所発行(所長 野田坂伸也氏)の会員限定情報誌「花林舎ガーデニング便り」の中で最も人気がある連載記事です。
 前回まで『すこやかな暮らし発見、岩手から。「家と人。」』という雑誌から野田坂伸也氏の記事「風景と樹木」を抜粋し、転載させていただいておりましたが、今回はふたたび「花林舎動物記」に戻り、第21回「ネズミは至る所に(2)」をお送りいたします。

第21回「ネズミは至る所に―(2)」

忍者ネズミ
 ネズミをとらえる器具は様々ありますが、一般家庭で一番よく使われるのは金網でつくった籠状のネズミ捕り器でしょう。我が家でもこれを使っているのですが、これではどうしても捕まらないネズミがいました。
 このネズミ捕り器は籠の中に餌をとりつける針金が下がっていて、ネズミがえさを食べようとすると留め金が外れてふたが閉まり、ネズミは籠の中に閉じ込められるようになっています。ふたが閉まっていればネズミがえさを引っ張ったということです。ところが、ふたは閉まって餌はなくなっているのにネズミはいない、ということが4~5回続きました。一回は、ネズミが入っていたのですが夜遅かったのですぐに殺してしまわずに、明日の朝処分しようと思ってそのままにしておいたら、翌朝にはネズミはいなくなっていました。このネズミは小さなハタネズミでしたが、だからといって金網の目の間から抜け出られるほど小さくはありません。まことに不思議です。どうやって抜け出したのか今もわかりません。しょうがないので、〝忍者ネズミ〟がいるのだということにしました。

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現場安全パトロール

12月16日、千厩支部の現場安全パトロールを実施しました。

指導協力機関からは、一関労働基準監督署、千厩土木センター、一関農村整備センター、一関市役所千厩支所建設課の方々に参加いただきました。今回の対象現場は、一関市千厩町の建築工事現場1カ所と土木工事現場2ヵ所です。年末年始の各種運動が行われている中、労働災害防止対策の徹底を訴えました。

好事例として、現場の整理整頓がなされていたことや危険予知活動の内容がよかったこと等があげられました。また、ブロック積時の転落防止に関する対策について意見が出されました。

千厩支部では、安全パトロールに建設業労働安全衛生マネジメントシステム(COHSMS:コスモス)の柱であるリスクアセスメントを取り入れています。今回は「土砂掘削積込み運搬作業」及び「ブロック積工」についてリスクアセスメントを実施いたしました。

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期間
平成22年12月1日から平成23年1月31日

スローガン

危険を見つけて無くそう災害

  あなたの無事が家族の願い!

主唱:岩手労働局
    岩手労働災害防止団体連絡協議会
協賛:岩手県商工会議所連合会
    岩手県商工会連合会
    岩手県木造家屋等低層住宅建築工事安全対策協議会



趣旨
 岩手県内における労働災害は長期的には減少傾向にありますが、労働災害は本来あってはならないものであり、その根絶に向けた不断の取組が必要です。
 平成20年度を初年度とする第11次労働災害防止計画では、平成24年までに県内の死傷災害を年間1,141人以下(対平成19年比15%減)に、死亡災害を年間16人以下(同20%減)とすることを目標としていますが、平成22年の県内の労働災害の発生状況は、死傷者は9月末現在797人と前年同期比で14人(1.7%)減少したものの、死亡者は12人と前年同期比で4人(50%)と大幅に増加しており、死亡災害の発生に歯止めをかけるため、一層の労働災害防止対策の徹底を図る必要があります。
 さらに、これから年末年始のあわただしい時期を迎え、寒冷の季節に入って凍結、降雪等の自然要因も加わり、労働災害の発生する危険性が更に高まっていく中で、労働災害を未然に防止するためには、関係者が職場の安全について一層深く認識し、労働災害の発生リスクをまだ芽のうちに摘み取っていく努力が必要です。
 このため、各労働災害防止団体が実施する年末年始無災害運動と連動して「平成22年度 いわて年末年始無災害運動」を展開し、もって労働災害の根絶に向けた取組みを進めることとします。
※いわて年末年始無災害運動実施実施要領(pdf)

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期間
平成22年12月1日から平成23年1月15日

スローガン

無事故の歳末 明るい正月

 

主唱:建設業労働災害防止協会
後援:厚生労働省・国土交通省

 趣旨
 年末年始には、工事の輻輳化等により、労働災害が多発する傾向にあります。したがって、これに対処するため、建設業労働災害防止協会の主唱、厚生労働省・国土交通省の後援により、本年12月1日から平成23年1月15日までを「建設業年末年始労働災害防止強調月間」と定め、「無事故の歳末 明るい正月」のスローガンのもとに、労働災害防止の徹底を図るための運動を図ります。
 このため、本期間を契機として、経営トップをはじめ関係者は、安全衛生水準の一層の向上を目指し、店社と作業所との緊密な連携のもとに効果的な安全衛生管理活動を実施するものとします。特に、労働災害の減少を図るために、「リスクアセスメントの確実な実施」並びに「建設業労働安全衛生マネジメントシステム(コスモス)の導入、実施」を推進するものとします。

12月8日(水)今年一番の冷え込みの中、「いわて年末年始無災害運動」の一環として、宮古土木センター、宮古市、山田町の職員と共に、合計24名で管内現場4か所で平成22年度工事現場安全パトロールを行った。

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(社)岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。
「各種情報」内の「東日本建設保証(株)岩手支店 提供資料」に東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている公共工事動向(岩手県内11月版)を掲載しました。


↓PDFファイル↓
公共工事動向(岩手県内)11月版→ こちら(PDF)



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 平成22年度建設産業振興に関する要望を一関市役所を訪れ、勝部修市長へ一関支部(佐々木一嘉支部長)、千厩支部(小山裕昭支部長)役員15名が要望書を提出いたしました。

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12月3日には、一関支部管内である平泉町へ訪れ、菅原正義町長に佐々木支部長と理事が要望書を提出いたしました。

それぞれに雇用維持、地域経済の活性化に向けた予算確保、公共工事施工の平準化端境期の発注等、4~5項目を求めた。
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岩手県建設業協会では岩手県と共催で、標記セミナーを開催することとなりました。
 本セミナーではトヨタ生産方式「カイゼン」の第一人者である関東自動車工業内川相談役を講師として迎え、コストダウン、営業力強化など経営革新のノウハウを解説いたします。
 詳細につきましては、「こちら」をご覧にください。

是非、多数ご参加くださいますようご案内いたします。 
 

日 時:平成23年1月20日(水) 15:00~17:00

会 場:建設研修センター 3階 大ホール

  受講料:無料

締 切:1月11日(火)

  提出先・問い合せ先:岩手県建設業協会経営支援センター
 
 トップセミナーの案内・申込書は「こちら」

 岩手県建設業協会会員企業につきましては「会員専用イントラネット」でご案内しております。

 岩手県県土整備部建設技術振興課ホームページでもご案内しております。
 http://www.pref.iwate.jp/list.rbz?nd=795&ik=3&pnp=17&pnp=66&pnp=779&pnp=795

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