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  • 現場安全パトロール実施

    2024年2月 2日 14:40千厩支部

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    2月2日、千厩支部の令和5年度第3回現場安全パトロールを実施しました。今回は、建設業労働災害防止協会の安全指導者2名と事務局1名のみで行いました。

    管内の土木工事2現場をまわり、安全対策などの指導を行いました。

    好事例として「昇降設備がしっかりされていた」、「油もれの対策がしっかりされていた」、「整理整頓がされていた」、「鉄板のズレ防止がされていた」、「女性専用トイレが設置されていた」などがありました。

    指導事項として、「フルハーネスが必要な高さになった場合には適正に使用してほしい」、「安全通路と勘違いしないようにバリケードを設置してほしい」などについて注意を促しました。

  • 石川県建設業協会に災害義援金

    2024年2月 1日 09:47岩手県建設業協会

    1月23日に東京都内で岩手県建設業協会向井田会長が石川県建設業協会平櫻会長へ趣旨を記した文書を手渡しました。
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  • 第2回現場合同安全パトロール実施

    2024年1月31日 11:20一関支部

     1月29日に今年度第2回の合同安全パトロールを実施しました。
     一関労働基準監督署、県南広域振興局一関土木センター、県南広域振興局一関農林振興センター、一関農村整備センター、一関市建設部、平泉町建設水道課、当支部役員、安全指導者の18名が参加し、支部管内の県・市発注の農業整備事業と土木工事を点検しました。
     パトロール終了後、現場代理人も同席し検討会を行い、多くの良好な点が挙げられました。労働基準監督署から「総じて工夫しながら取り組まれていた」などと講評をいただきました。

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  • 令和5年度 北上支部青年部会「研修会」を実施

    2024年1月26日 13:58北上支部

    北上支部青年部会では、1月25日(木)、建設業協会北上支部会館において、令和5年度「研修会」開催しました。

    研修会は、青年部会から16名、岩手県から6名が参加し、2部構成で開催しました。

    第1部は「講和」とし、岩手県県南広域振興局土木部北上土木センター所長ほか2名の県職員の方に講和をいただきました。

    第2部は、「意見交換」とし「建設業の担い手不足対策や魅力向上の取り組み」などについて意見交換を行いました。

    【佐藤寛北上支部会長 あいさつ】

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    【岩手県北上土木センター 久保田所長の講和】

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  • 『優良県営建設工事表彰受賞披露祝賀会』『令和6年新年を迎える会』を開催

    2024年1月26日 13:33千厩支部

    1月25日(木)マリアージュにおいて、『優良県営建設工事表彰受賞披露祝賀会』『令和6年新年を迎える会』を開催し、会員や来賓など約40名が参加しました。


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    令和5年度優良県営建設工事表彰において、株式会社近江建設の土木工事『農地中間管理機構関連農地整備事業曲田地区第2号工事』が受賞しました。受賞企業の御披露と受賞対象工事の現場担当技術者に対する顕彰として記念品を贈呈しました。

  • 久慈支部の令和6年新年交賀会を開催いたしました。

    2024年1月24日 17:18久慈支部

    令和6年の新年を祝い新年交賀会を開催いたしました

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    支部長より新年のご挨拶を述べました

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    広域振興局 坊良局長・久慈市 遠藤市長・中平県議会議員よりご祝辞を頂戴いたしました

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    乾杯のご発生を洋野町岡本町長に頂きました

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    中締めは野田村 小田村長の三本締め
    本年も地域の発展を祈念し、散会いたしました。



    今年の新年交賀会では開会に先立ち、

    能登半島地震・羽田空港での航空機衝突事故の犠牲者の方への哀悼の意を表し黙とうを捧げました

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  • 花巻土木センター工事安全パトロール

    2024年1月23日 16:57花巻支部

    1月23日(火)、花巻土木センターの工事安全パトロールが実施され、花巻支部から支部役員、安全指導者など4名が参加しました。

    事故防止の取り組みとして、花巻土木センター、花巻労働基準監督署、当協会花巻支部からの参加者が、管内2箇所の工事について現場事務所で説明を受け、パトロールにより点検を行いました。

    ・事前打合せの後に、現場事務所で説明を受ける

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    ・整理整頓された重機・資機材

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    ・WEBを使い、工事の施行状況等を広く情報発信

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    ・現場での作業状況を点検(1)

     安全第一を心掛ける

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    ・現場での作業点検(2)

     交通量の多い路線での現場では、車両通行の安全確保に細心の注意

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    ・パトロール後、結果を検証し、災害防止の指針としました。

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  • 第4回「重機オペレーター技能競技大会」の動画を公開

    2024年1月23日 16:44岩手県建設業協会


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    昨年10月19日に開催した第4回「重機オペレーター技能競技大会」の動画を公開しました。

    日時 令和5年10月19日
    場所 都南大橋下部河川敷
    主催 一般社団法人岩手県建設業協会
    後援 東北地方整備局岩手河川国道事務所、岩手県、東日本建設業保証株式会社岩手支店、株式会社日刊岩手建設工業新聞社

    県内13支部から推薦された技能に優れた重機オペレーターが熟練の技を競いました。出場者は、平均経験年数が22年という卓越した技能の方々です。

    重機オペレーターの仕事は建設現場において欠かすことが出来ないものであり、自然災害等が発生した際には最前線で緊急の応急対応に従事します。重機オペレーターの技能は地域を守るためにも継承されなければならないものと言えます。
    本競技大会の主な目的は、技能の更なる向上と"やりがい"の創出により、ひいては将来的な技能継承につなげることにあります。
    競技では「法面整形」と「積込み」を行い、2つの採点結果の合計点で順位を競いました。採点項目は施工スピード・正確性・安全・操作方法などです。


    動画(YouTube)

    当日の様子:ブログ記事

  • 令和6年 北上地区建設産業団体合同新年交賀会を開催

    2024年1月19日 14:36北上支部

    1月18日(木)ブランニュー北上において、北上地区建設産業団体合同新年交賀会が開催され、岩手県建設業協会北上支部など関係11団体及び来賓等、総勢159人が出席しました。

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    【主催者を代表して、八重樫博之 北上商工会議所建設産業部会長(岩手県建設業協会北上支部長)が挨拶】

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    【祝辞 八重樫浩文 北上市長】

    3八重樫北上市長

    【祝辞 内記和彦 西和賀町町長】

    4内記西和賀町町長

    【交賀会の席上では、令和5年度 優秀施工者国土交通大臣顕彰受賞者、北海建設工業㈱ 岡島明彦氏、同知事表彰受賞者、千田工業㈱ 千葉正樹氏に記念品が贈呈されました。】

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  • 新春大いに語る会を開催

    2024年1月19日 12:53花巻支部

    1月18日(木)、4年振りとなる花巻支部の「新春大いに語る会」がホテルグランシェール花巻で行われ、会員や来賓など約50名が参加しました。

    菅原花巻支部長の挨拶に始まり、ご出席頂いた来賓から、新年のスタートにあたり展望や抱負をスピーチ頂きました。

    会員相互の交流と親睦を深め、本年の発展と躍進を誓いました。

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    菅原花巻支部長

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    上田花巻市長

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  • 被災地特例措置継続に関する要望について

    2024年1月18日 09:35岩手県建設業協会

    岩手県建設業協会・宮城県建設業協会・福島県建設業協会では、1月17日に東北地方整備局山本局長に被災地特例措置継続に関する要望をしてきました。

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  • 第39回建設業経営者研修会・令和6年新年交賀会

    2024年1月17日 09:47宮古支部

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  • 「建設キャリアアップシステム通信」第50号

    2024年1月11日 16:43岩手県建設業協会


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    「建設キャリアアップシステム」の運営主体である(一財)建設業振興基金より、取組や進捗状況等の情報提供として、「建設キャリアアップシステム通信」の最新号が届きました。

    下記リンクよりご覧いただけます。
    (PDFファイルが開きます)
    「建設キャリアアップシステム通信」第50号

  • 年末工事安全パトロールを実施しました

    2023年12月29日 15:59久慈支部



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    前日の雪が残る中での年末工事安全パトロールでした

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    現場にAEDを設置・融雪剤の用意がされています。

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    アウトリガーを完全に張り出しできないことを前提に
    クレーンの作業計画が作成されておりました


    ≪安全パトロールの講評≫
    ・現場の安全管理は良くなってきています。
    ・安全を先取りして良好事項が多くなってきています。
    安全衛生規則の改定で「安全教育・特別教育」が増えてきています。
    いままで作業していたことが教育を終了していないと作業させることができなくなります。
    どの作業に「資格」「教育修了」が必要か確認してください。

    冬季特有災害に気を付けて作業に当たってください。

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  • 「建設キャリアアップシステム通信」第49号

    2023年12月28日 13:15岩手県建設業協会


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    「建設キャリアアップシステム」の運営主体である(一財)建設業振興基金より、取組や進捗状況等の情報提供として、「建設キャリアアップシステム通信」の最新号が届きました。

    下記リンクよりご覧いただけます。
    (PDFファイルが開きます)
    「建設キャリアアップシステム通信」第49号

  • 「いわて建設業みらいフォーラム 2023」の動画をYouTubeで公開

    2023年12月27日 14:51岩手県建設業協会

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    11月21日にトーサイクラシックホール岩手(岩手県民会館)で開催した「いわて建設業みらいフォーラム 2023」の動画をYouTubeで公開いたしました。

    本フォーラムは、県民の安全で安心な暮らしを支える建設業の役割やその魅力を積極的に発信することで、次世代を担う若者を中心に建設業への理解や関心を高めることを目的としております。


    いわて建設業みらいフォーラム 2023 全編(再生リストで連続再生)

    以下、分割再生

    いわて建設業みらいフォーラム 2023①~あいさつ~

    いわて建設業みらいフォーラム 2023②~オープニングトーク~

    いわて建設業みらいフォーラム 2023③~技術者による取組発表1/2~

    いわて建設業みらいフォーラム 2023④~技術者による取組発表2/2~

    いわて建設業みらいフォーラム 2023⑤~パネルディスカッション~

    いわて建設業みらいフォーラム 2023⑥~高校生からの質問~

    いわて建設業みらいフォーラム 2023⑦~メッセージ~

    いわて建設業みらいフォーラム 2023⑧~建設業への就職~

    いわて建設業みらいフォーラム 2023⑨~エンディングトーク~

  • 一関市室根町『中津谷川イルミネーション』

    2023年12月25日 16:29千厩支部

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    一関市室根町津谷川ので恒例の『中津谷川イルミネーション街道』が開催されています。旧津谷川小学校を起点に、約600メートルにわたり色とりどりの電飾が彩られています。(点灯は令和6年1月7日(日)まで)

  • 岩手県への建設産業振興対策に関する要望

    2023年12月22日 16:28建設産業団体連合会

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    令和5年12月22日 岩手県建設産業団体連合会及び岩手県建設業協会では、働き方改革・生産性の向上・入札制度の3本柱として、工事全般は13項目、専門工事(設計・資材等)は28項目について、岩手県知事(八重樫副知事対応)に要望いたしました。

  • けんせつ女子=丸協建設㈱(奥州市)建築部 冨士 愛梨沙さん「経験積み先輩のような技術者に」=

    2023年12月22日 10:17岩手県建設業協会

    日刊岩手建設工業新聞に連載されている『スマイル☆建設女子部~女性記者ほしこが行く~』の記事を不定期に転載いたします。同紙の女性記者が、建設業に従事する女性を取材する企画で、読者から好評を得ている連載記事です。

    近年、「ドボジョ(土木女子)」や「けんせつ小町」という愛称ができるほど、建設業で働く女性の活躍が益々期待されています。「女性が輝き、活躍できる業界」であることを多くの方に知って頂きたいとの思いから、日刊岩手建設工業新聞の全面的な協力をいただき、掲載するものです。


    令和5年11月30日新聞掲載

    丸協建設㈱(奥州市)建築部 冨士 愛梨沙さん「経験積み先輩のような技術者に」



    ―工業高校を卒業されたと伺いました。工業高校を選んだきっかけを教えてください。

    「もともと、ものづくりや工作などの授業が好きで、工業系が向いているのかな、と思ったことがきっかけです。電気や機械よりも工作関係が好きでしたし、木を使って家具をつくる授業もあると聞いてやってみたいなと感じ、水沢工業高校のインテリア科に進学しました」


    「インテリア科で学ぶ中で、将来は勉強したことを生かせる仕事に就きたいという思いがありました。設計関係などの道も考えましたが、学校にきていた求人の中で一番興味を持った丸協建設を選びました」



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    ―工業高校で建築分野について学んでいたとはいえ、入職当初は分からないことが多かったと思います。

    「現場に行って、改めて教科書で見るのと実際に見たり触れたりするのとでは全く違うと感じました。現場を見て、高校の時に使用していたテキストに載っていたものの意味が分かりました。現場で使う図面も高校の時に見ていた図面と違い、最初は見方もよく分かりませんでした。図面については、今でも聞いて確認することが多いです」


    「職人さんから『○○持ってきて』と言われても、最初の頃はそれが何か分からないことがとても多かったです。当時は、恐る恐るどんなものかを聞いたり、同じものでもさまざまな種類がある時にどれか分からず、全部持っていったりしたこともありましたね」


    ―現在入社3年目とのことですが、これまでどのような現場に携わったのでしょうか?

    「一番初めは木造の社会福祉施設の現場でした。先輩についていき、現場の流れなどを教えていただきました。その後は鉄骨造の工場の現場に配属となり、現在は別の鉄骨造の工場の現場に携わっています。現場では、写真を撮ったり書類を作成したり、墨出しの手元などをしています」


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    ―仕事をする上で、心掛けていることはありますか?

    「先輩からの指示をただ待つのではなく、できることを探したり、次に何をすれば良いのかを自分で考えて行動できるように、と意識しています。工程表をチェックしていつ何があるかを頭に入れたり、前の現場も鉄骨造の現場でしたので、前回撮った写真などを確認しながら写真撮影などの業務に当たったりするようにしています」

    ―どのようなところに仕事のやりがいなどを感じますか?

    「何もなかった場所に建物が建っていくところに、建築の面白さがあると思っています。よく『地図に残る仕事』と言われますが、本当にその通りですよね。現場に携わるうちに、建築の仕事の楽しさや面白さを感じていきました」


    ―今後の目標などを聞かせてください。

    「先輩たちは先々まで考えて判断したり動いたりしていて、職人さんへの指示も明確です。まだ目の前のことでいっぱいになってしまうことも多いのですが、先輩たちみたいになれるよう、もっと経験を積んでいきたいです」


    ~ほしこの一言~

    最初は大変だったけれど、今建築の仕事が楽しいと冨士さん。「何もなかったところに建物が建っていくのが面白いところ」と建築の現場に携わる仕事ならではの魅力を語ります。入社後、2級建築士の資格を取得しました。「先輩たちのようになりたい」と話す姿に、まじめで誠実な人柄と向上心の高さを感じました。冨士さん、ありがとうございました!

  • 花巻市へ要望書を提出

    2023年12月19日 16:39花巻支部

    12月19日(火)、(一社)岩手県建設業協会花巻支部は、花巻市に対して建設業振興対策に関する要望書を提出しました。

    菅原支部長、小原副支部長、佐々木副支部長から、花巻市へ8項目について要望しました。

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    1 令和6年度公共事業関係予算の確保について

    2 地元会員企業への優先発注について

    3 早期発注と施工の平準化及び工期の適正化について

    4 1社入札を有効とする入札制度の変更について

    5 発注者、設計者、受注者の打合せ検討会・現場確認について

    6 災害時の情報収集体制の一元化及び関係機関・団体の連携について

    7 安定的・持続的な除雪体制の確保について

    8 工事現場の現場環境改善及び地域連携について