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  • 「空の日」関連空港周辺道路清掃活動を実施

    2019年9月20日 17:08花巻支部

     「空の日」(9月20日)に合わせて、9月19日(木)に花巻空港周辺県道の道路清掃活動を行いました。 

     今年は、ラクビーワールドカップが釜石鵜住居復興スタジアムで、9月25日(水)(フィジー対ウルグアイ)と10月13日(日)(ナミビア対カナダ)に試合が行われるため、多くの方々が花巻空港を利用することが見込まれる他、9月29日(日)にはいわて花巻空港「スカイフェスタ」が開催予定で、沢山の人達が空港を訪れます。

     こうした大きなイベントをきれいな道路で迎えて頂くため、空港周辺の県道3路線を4つの班に分かれて、ゴミを収集しました。

    IMG_0195 32事業所から70名が参加しての清掃。開始式では、花巻土木センターの柴田道路整備課長様にご挨拶を頂きました。IMG_0200

     近くに流通業務団地もあり、大型車の通行も多いため、車両に気を付けて作業を行いました。

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      収集したゴミは、約80kg不燃物と可燃物に分別して処理場へ運びました。

  • 「放課後等デイサービス『リトル・ピース』」にて窓ガラス清掃を実施(女性MS)

    2019年9月19日 14:45千厩支部

    sen09DSC02276岩手県建設業女性マネジングスタッフ協議会千厩支部は、9月19日に本年度の地域貢献活動を行いました。"地域で求められ、女性ができるボランティア活動を行う"という方針のもとで地域貢献活動を実施しています。

    放課後等デイサービス『リトル・ピース』(運営:特定非営利活動法人響生)での窓ガラス清掃の奉仕活動は3年目となります。一関市千厩町奥玉にある施設を会員12名で訪問、主に子供たちが使うスペースの窓ガラスを清掃しました。

    放課後等デイサービスとは、障がいのある就学児童(小・中・高)が授業終了後や長期休暇中に通うことのできる施設です。

    放課後等デイサービス『リトル・ピース』HPより
    "学校通学中(幼稚園・大学を除く)の放課後や夏休み等の長期休暇中において、障害のある子どもたちに生活能力向上のための支援等を継続的に提供することにより、学校教育と相まって自立を促進するとともに放課後等の居場所づくりを行っています。"


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    sen09DSC02282作業終了後、特定非営利活動法人響生の杉山理事長より、同施設の活動などを紹介いただきました。


    同法人では一関市からの委託を受けて「おやこ広場『てって』」の運営も行っており、小さな子供を持つ親子の交流の場として利用されています。

    おやこ広場『てって』HPより
    "おやこ広場「てって」は、おもに0~3才のお子さんとそのご家族であればどなたでもご利用になれます。
    一緒にあそんだりお話しができる交流の場として、NPO法人響生(ひびき)が一関市より委託を受けて運営しています。
    開室時間中であれば、いつ来られていつ帰られても自由です。どうぞお気軽にお越しください。"
    〒029-0803 一関市千厩町千厩字北方174(千厩保健センター2F)
    tel: 0191-48-5781
    HP:http://tette.hibiki-techo.net/



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    作業の紹介後、響生が行っている音楽療法の体験やゲームなどで楽しいひと時を過ごさせていただきました。
    お茶やお菓子をいただき、ありがとうございました。

  • 「建設キャリアアップシステム通信 第17号」

    2019年9月13日 17:09岩手県建設業協会

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    「建設キャリアアップシステム」の運営主体である(一財)建設業振興基金より、取組や進捗状況等の情報提供として、「建設キャリアアップシステム通信 第17号」が届きました。

    下記リンクよりご覧いただけます。
    (PDFファイルが開きます)
    「建設キャリアアップシステム通信 第17号」

  • 第2回「重機オペレーター技能競技大会」を開催(動画公開)

    2019年9月12日 17:20岩手県建設業協会

     

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    7月10日、第2回「重機オペレーター技能競技大会」を開催いたしました。遅くなりましたが、動画を公開いたしましたので競技大会の様子とあわせてご紹介いたします。


    主催 一般社団法人岩手県建設業協会
    後援 岩手県、東日本建設業保証株式会社岩手支店、株式会社日刊岩手建設工業新聞社

    県内13支部から推薦された技能に優れた重機オペレーターが熟練の技を競いました。出場者は、平均年齢50歳(30代1名、40代6名、50代4名、60代2名)、平均経験年数が24年という卓越した技能の方々です。

    競技では「法面整形」と「積込み」を行い、2つの採点結果の合計点で順位を競いました。採点項目は施工スピード・正確性・安全・操作方法などです。競技では日本キャタピラー合同会社にご協力をいただきました。

    当日の動画です。

    (競技大会の趣旨)
    重機オペレーターの仕事は建設現場において欠かすことが出来ないものであり、自然災害等が発生した際には最前線で緊急の応急対応に従事します。重機オペレーターの技能は地域を守るためにも継承されなければならないものと言えます。
    本競技大会の主な目的は、技能の更なる向上と"やりがい"の創出により、ひいては将来的な技能継承につなげることにあります。また、競技内容は、現場で実際に行う作業を想定した内容となり、多くの方々に重機オペレーターの技能を知って頂くことで、建設業への理解促進と入職促進につなげることも目的の一つとしております。

     

    sen08DSC05653挨拶 一般社団法人岩手県建設業協会 会長 木下 紘(代理:副会長 向井田岳)

    sen08DSC05657挨拶 岩手県 県土整備部 建設技術振興課 総括課長 大久保 義人 様


    sen08DSC05647県内13支部から推薦された重機オペレーター13名

    sen08DSC05645出場選手、選手同行者、後援先関係者、観覧者、報道関係者、協会関係者、運営側を含めて約90名が集まりました。


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    sen08DSC05681会員企業のご協力により、ドローン2台で撮影を行いました。会場に設置したモニターで競技の様子を生中継してもらいました。

    ドローンの映像だけをまとめた動画です。


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    sen08DSC05666「積込み」では、10tダンプに7tの砂を積込み、スピードと重量の正確性、荷姿などを競いました。普段は積むことがない7tという重量指定でしたが、長年培われた経験から目分と感覚で積み込みます。


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    sen08drone2019-09-04 09.27 (7)「法面整形」では丁張り(設計に沿った目印となる板)に沿って法面を整形します。普段はあまり行われない緩い勾配、乾いた柔らかい砂という悪い条件でしたが、熟練の技で平らに仕上げていきます。



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    入賞者(敬称略)
     第1位 釜石支部 ㈱山元 村木幸司
     第2位 二戸支部 ㈲甲斐建設 向駒木辰夫
     第3位 遠野支部 ㈱栄組 阿部修
     敢闘賞 一関支部 宇部建設㈱ 千田祐欣
     特別賞 奥州支部 栗原建設㈱ 奥田武
    後援企業賞(敬称略)
     東日本建設業保証㈱岩手支店 賞 宮古支部 刈屋建設㈱ 谷口純也
     ㈱日刊岩手建設工業新聞社 賞 北上支部 高橋建設㈱ 伊藤康洋


    競技大会ということで順位を付けておりますが、出場選手皆様の技能はいずれも素晴らしいものでした。順位は僅差での判定となりました。



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    技能のレベルの高さはもちろんですが、プロとして真摯に取り組む姿勢に今年も感銘を受けました。

    不手際等が多々あったと思いますが、無事に終えることが出来ました。出場選手の方々、ご協力いただきました皆様、当日の運営に奔走された日本キャタピラー合同会社の皆様に心より感謝申し上げます。
  • 復旧工事の現場見学会

    2019年9月12日 15:16大船渡支部

    9月11日(水)大船渡土木センター主催の県立一関工業高等学校による現場見学会が実施され、将来の建設業を担う土木科1年生29人が、大船渡市と陸前高田市の復興の最前線の状況を見学しました。

    紀室支部長 あいさつ (岩手県建設業協会大船渡支部2階会議室)

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    乙部大船渡土木センター所長による復旧・復興の状況説明(座学)

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    港湾海岸災害復旧工事現場

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  • 「下水道探検ツアー」イベントに参加しました!

    2019年9月 9日 11:16盛岡支部


     毎年、この時期に開催される下水道公社主催の「下水道探検ツアー」イベントに、9月7日(土)に

    参加し「重機体験コーナー」を開設して、バックホウの操作体験をしてもらいました。

     また、受付テント内には「ひとふでんず」を準備して、色を塗るなど順番待ちの方に楽しんでもらい

    ました。体験者には「我らイワケン株式会社」の冊子を配布しました。

    1 受付テント風景

    01  重機体験受付テント


    2 「ひとふでんず」コーナー

    02  テント内の「ひとふでんず」コーナー


    3 バックホウで「風船割り」を体験(バケットの先に針金を付けています。) 

    03  バックホウで風船割体験


    4 親子で体験

    04 親子で体験


    5 安全対策もバッチリ

    05 安全対策もばっちり

  • ホームページリニューアルのお知らせ

    2019年9月 6日 10:36岩手県建設業協会

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    一般社団法人岩手県建設業協会のホームページをリニューアルいたしました。分かりやすい情報発信に努めて参りますので、より一層のご活用をお願いいたします。

    以下の関係団体のホームページについてもリニューアルいたしました。
     建設業労働災害防止協会岩手県支部
     建退共岩手県支部
     一般社団法人岩手県建設産業団体連合会
     岩手県土木施工管理技士会
     岩手県建設業企業年金基金
     経営支援センター
     株式会社 岩手県建設会館
     建設研修センター


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    今回のリニューアルでは、スマートフォンなどに対応したレスポンシブデザインを採用しております。画面サイズに応じて最適な表示ができるようになりました。



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    当初のメインビジュアルとして、岩手山、三陸鉄道、釜石鵜住居復興スタジアム(写真:釜石市提供)の写真を使用しています。メインビジュアルの上部にホームページのメニューがあります。

    なお、メインビジュアルは時機を見ながら変更していく予定です。


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    メインビジュアルの中段には「主な取り組み」と「いわけんブログの更新情報」を掲載しています。いわけんブログの最新記事を確認して下さい。


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    下段には、「お知らせ(ホームページの更新情報)」、「関係団体」、「バナー広告」を配置しております。

    最下部に「会員入口」がありますので、会員の皆様は「いわけんブログ」やホームページの更新情報をご確認のうえ、イントラネットにログインをお願いいたします。


    今後とも一般社団法人岩手県建設業協会のホームページをよろしくお願いいたします。

  • けんせつ女子=㈱小原建設 工務課建築係 藤井夏子さん「将来の自分を意識しながら」=

    2019年8月30日 15:54岩手県建設業協会

    日刊岩手建設工業新聞に連載されている『スマイル☆建設女子部~女性記者ほしこが行く~』の記事を不定期に転載いたします。同紙の女性記者が、建設業に従事する女性を取材する企画で、読者から好評を得ている連載記事です。

    近年、「ドボジョ(土木女子)」や「けんせつ小町」という愛称ができるほど、建設業で働く女性の活躍が益々期待されています。「女性が輝き、活躍できる業界」であることを多くの方に知って頂きたいとの思いから、日刊岩手建設工業新聞の全面的な協力をいただき、掲載するものです。



    平成30年7月26日新聞掲載
    ㈱小原建設(北上市)工務課建築係 藤井夏子さん「将来の自分を意識しながら」


    ―現在、入社2年目だと伺いました。建築の道に進んだきっかけを教えてください。
    「もともとまちづくりに興味があり、高校卒業後は、まちづくりに関連した分野を学べるところに進みたいと考えていました。県立産業技術短期大学校に進学し授業を受ける中で、元現場監督の先生から実際に現場で働いていた時の話を聞くうちに、何もないところから、だんだんと建物を造っていくのはかっこいいな、と思うようになっていきました。建築を学ぶうちに、建物を造ることも面白いと感じ、建設業に進むことを決めました」


    ―「建築」と一言でいっても、設計事務所や行政の職員など、さまざまな選択肢があったかと思います。
    「産技短では、設計についても学びました。設計自体は楽しいなと思いましたが、じっとして仕事をするよりも、図面を描いたり現場に出て測量をしたりと、動き回っている方が向いているのかな、と思い現場に直接携わる現在の仕事を選びました」


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    ―産技短でさまざまなことを学んでいたとはいえ、分からないところや大変なところもたくさんあると思います。
    「現場に出たばかりのころは、工事写真の撮影の手元やトランシット・レベルを使用しての測量、それから施工図にも携わりました。現場に入ってみて、話を聞くのと実際にやるのとでは、やはり全然違うと改めて実感しました。手が空いた時に、現場の状況を見て何をすればよいのかを自分自身で見つけられない部分もありますし、現場では分からないことの方が多く、まだまだ勉強することばかりです。現場ではそれぞれ進め方が違いますし、道具の呼び方も人によって違うこともあります。でも、分からないことを聞けば、皆さん教えてくださるんです。分からないことは、素直に聞いた方が早いですね」


    ―仕事をする上で、どのようなことを心掛けていますか?
    「まだうまく話を広げられないことがありますが、現場を円滑に進めていくためにも職人さんとのコミュニケーションは大切にしていきたいです。それから、今後自分が現場代理人になった時、現場で事故を起こさないよう、どんな時にどんな対応をしているのか、どのタイミングで仮設の設備を設置しているのかなど、上司や先輩たちの動きを見るようにしています」


    ―仕事をする中で感じるやりがいや面白さなどを聞かせてください。
    「完成した建物は目に見えますし、造ったものは未来に残ります。最初に配属となった現場では、ほぼ最初から最後まで携わりました。建つ前に完成パースは見ていましたが、実際に目に見える形で建つと、そのすごさを感じました。それに、最初の現場では基礎伏図なども描かせていただきました。直しもあり全て自分自身で描いたものではありませんでしたが、私も現場監督らしいことをひとつすることができた、と思いました」


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    ―今後の目標などを聞かせてください。
    「やはり安全に、無事故・無災害で工事を進められる技術者に。そして、多くの業種をまとめる上でも、職人さんとのコミュニケーションや打ち合わせはとても重要ですので、しっかりコミュニケーションを取れるようになりたいです」



    ―資格取得についてはいかがでしょうか?
    「産技短では、2級施工管理技士の学科を取りました。まだ実地試験の受験資格を満たしていませんが、まずは試験合格に向けて頑張ります」



    ~ほしこの一言~
    現在の現場は3現場目という藤井さん。まだまだ勉強することがたくさんあると語りながらも、将来の自分を意識しながら、先輩たちの対応や動きを見ていて、建築と真剣に向き合い努力する姿勢を感じました。藤井さん、ありがとうございました!

  • 安全衛生千厩大会(現場技術者安全講習会)を開催

    2019年8月30日 10:25千厩支部

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    8月28日、『建設業労働災害防止安全衛生千厩大会』を一関市千厩町の両磐地域職業訓練センターで開催しました。当支部の安全大会では、現場代理人や現場技術者の方を中心に参加頂き、実践的な講習会を開催しております。約50名が参加しました。

    開催日時 令和元年8月28日(水)13時30分
    開催場所 両磐地域職業訓練センター


    講習会の様子

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    ①現場でのコミュニケーションスキル向上
     ・怒りの感情をコントロールしよう~アンガーマネジメント~など
     講師:岩手産業保健総合支援センター産業保健相談員 山田惠子 様


    sen08DSC02255②建設業現場技術者による労働災害防止対策
     ・建設業における労働災害の発生状況について
     ・建設業での労働災害防止対策について   など
      講師:一関労働基準監督署 地方産業安全専門官 武藤 慶蔵 様


    ③DVDビデオによる学習


    本年度も労働災害の撲滅に向けて、PDCAサイクルを活用した労働災害防止活動に取り組んで参ります。

  • 働き方改革及び公共建設工事に係る事業説明会

    2019年8月26日 15:49花巻支部

    8月23日(金)、働き方改革及び公共建設工事に係る事業説明会を開催しました。

     花巻労働基準監督署、県南広域振興局花巻土木センター、花巻市建設部より、それぞれのテーマで、ご説明を頂きました。IMG_0146

    花巻労働基準監督署 平松署長 「建設業における働き方改革について」

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    県南広域振興局花巻土木センター 戸来所長 「所管事業の概要、課題、今後の方向性について」IMG_0152

    花巻市建設部 遠藤部長 「所管事業の概要と課題」

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  • 令和元年度宮古市防災訓練

    2019年8月26日 08:53宮古支部

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  • 【青年部】道路清掃活動

    2019年8月 9日 16:36岩泉支部

     8月9日(金)道の日の事業として、土木センター職員と青年部との合同で、道の駅いわいずみ周辺の清掃活動を行いました。

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  • 「道路ふれあい月間」清掃活動実施

    2019年8月 9日 15:28一関支部

     8日に「道路ふれあい月間」に合わせ、一関支部では「黄金ロードふれあい作戦」道路清掃活動を実施しました。
     県南広域振興局一関土木センター、一関市建設部、平泉町建設水道課、支部会員、青年部の約70名参加
    暑い中での作業のため熱中症対策を万全に活動。
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     道路清掃箇所は、市道竹山東工業団地線、平泉町毛越寺中尊寺線、花泉町国道342号清水原弥栄金成線を3班に分かれて活動。
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  • 令和元年度北の道クリーンキャンペーンを実施

    2019年8月 9日 14:55二戸支部

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    令和元年8月8日 県北広域振興局二戸地区・国土交通省二戸国道維持出張所・二戸市・一戸町・軽米町・九戸村後援のもと、二戸支部青年部主催による「北の道クリーンキャンペーン」を実施しました。

    今年で 27回目となり、総勢約100名で道路のごみ・空き缶拾い。街路樹の剪定・草刈り等を33度の真夏日の中、行ないました。

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      二戸市シビックセンターにおいて、日陰で出発式。

      青年部会は、作業現地でミーティング後作業開始。

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    樹木の剪定・草刈りの量は、2tダンプ2台分。

    道路で収集したごみは下記写真の通りでした。昨年より少なかったようです。
    ペットボトルが多かったです。風に飛ばされずに拾われて良かったですね。

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  • 道の日in宮古(道路清掃・街頭パレード)

    2019年8月 9日 14:19宮古支部

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  • 「道の日」清掃活動を実施

    2019年8月 7日 15:34花巻支部

     8月10日の「道の日」の関連行事として、道路の環境整備・美化を目的に、8月6日に清掃活動を行いました。花巻地区2か所、大迫、石鳥谷、東和の市内5か所をそれぞれの班に分かれて実施しました。

     この日は、最高気温が35度を越える猛暑日となり、実施した時間帯も熱い日差しが照り付ける中、熱中症に留意を払い作業を行いました。

    花巻地区の開始式

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    花巻地区は、日居城野運動公園周辺と花巻広域公園周辺の市道を清掃

    日居城野運動公園の総合体育館周辺

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    花巻広域公園周辺

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    大迫地区

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    石鳥谷地区

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    東和地区

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  • 3会場にて「道の日」イベントを開催

    2019年8月 7日 14:56千厩支部

    sen08DSC02228道路ふれあい月間中の8月7日、「道の日」イベントとして道路清掃や道路のPR活動等を実施しました。

    sen08DSC02217県南広域振興局土木部千厩土木センター、一関市、岩手県建設業協会千厩支部青年部会、建設業女性マネジングスタッフ協議会千厩支部などから約70名が参加しました。

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    一関市川崎町「道の駅かわさき」、室根町「道の駅むろね・市役所室根支所」、東山町「ひがしやま季節館」の3会場に別れ、沿道のゴミ拾い、記念品(道路ふれあい月間のPR広告を印刷したウェットティッシュ)の配布を行いました。建設業協会で作成したマンガ冊子「我らイワケン株式会社」の配布も行いました。

     

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    国土交通省は毎年8月を「道路ふれあい月間」と定め、道路とふれあい、道路の役割や重要性を改めて認識していただき、道路を常に広く、美しく、安全に利用していただくため、道路の愛護活動や道路の正しい利用の啓発等の各種活動を特に推進することとしています。同省が8月10日を「道の日」と制定しています。

    「道の日」制定の目的
    "道路は国民生活に欠くことのできない基本的な社会資本ですが、あまりに身近な存在のため、その重要性が見過ごされがちです。そこで、道路の意義・重要性について、国民の皆さまに関心をもっていただくため、8月10日を「道の日」と制定しました。"

    3会場で拾ったゴミは合わせて約30kgになりました。

  • 「森と湖in綱取」2019が開催されました!

    2019年8月 5日 15:57盛岡支部


     令和元年7月26日(金)に、綱取りダムで「森と湖in綱取」2019が開催され、

     (一社)岩手県建設業協会青年部連絡協議会盛岡支部及び岩手県女性マネジン

    グスタッフ協議会盛岡支部は、毎年スタッフとして参加しております。

     青年部は「魚のつかみ取り」、女性マネジングスタッフは「ダム湖巡航」の

    受付を担当し、暑い中沢山の来場者の対応に追われました。

    ① ダム湖巡航風景 (青年部)

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    ② 「ダム湖巡航」受付 (女性マネ)

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    ③ 「魚つかみ取り」

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    ④ 会場風景

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    ⑤ 木工教室 (盛岡広域振興局林務部)

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  • 盛岡土木B、C級連絡協議会が実施した災害調査結果を報告しました。

    2019年8月 5日 14:34盛岡支部


     盛岡土木B、C級連絡協議会が6月中に実施した災害調査結果を、令和元年8月5日(月)に

    盛岡広域振興局土木部長及び岩手土木センター所長に報告し、工事の発注をお願いしました。

     当災害調査は、地域住民が安心・安全に暮らせるため、地域の崩壊箇所等を調査し県に報告

    することによって、早期に災害復旧を実施することを目的に行っているものです。

    災害箇所は、全体で68件(道路7件、河川59件、異常なし2件)でした。


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  • 盛岡公共職業安定所主催の「建設」分野セミナーに参加しました。

    2019年8月 2日 17:23盛岡支部


     「建設」分野セミナー&相談会は初めての試みで、建設業未経験者が未経験者でも

    受け入れを行う事業所との出会いの場として、また事業所が業務情報を提供する場と

    して、令和元年8月2日(金)に盛岡公共職業安定所会議室で開催されました。

     盛岡支部から、(株)上の島、(株)山崎組、東野建設工業(株)の3社が参加し、

    各事業所の概要を説明後、個別相談を行いました。


    ① (株)上の島

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    ② (株)山崎組

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    ③ 東野建設工業(株)

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    ④ 個別相談ブース

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