一関支部 一覧

道路が安全で安心できる快適な道路環境を保持するとともに、大切な「道」であることを認識しながら、道路清掃活動を8月10日に実施しました。

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県南広域振興局一関土木センター、一関市、平泉町職員と協会員、、青年部、女性マネジングスタッフの総勢約100名が熱中症対策にも万全を期し参加。

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3班に分かれごみを収集
総距離14㎞でごみの量は結果、可燃ごみ40㎏、不燃ごみ20㎏
前年度よりは多少減っているようですが、やはり毎年同じ路線は変わらず「ポイ捨て」が多く・・・
マナーを守りましょう!!

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技術交流会開催

7月28日に支部事業の一環として、青年部が中心となり「技術交流会」を開催いたしました。

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(青年部鈴木会長挨拶)

県南広域振興局一関土木センター 照井所長と職員並びに一関市建設部 小岩部長と職員、青年部(鈴木会長)会員、支部会員技術者の約40名が出席

今回のテーマは、「工事現場での安全衛生管理に関する取組み」

4グループ編成で、コーディネーターを各班に配置進行し、各構成員が事例発表し意見交換をする。意見交換の結果を発表。

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(一関土木センター照井所長挨拶)

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建災防一関分会の安全指導者に出席いただき、事例発表に対し助言を行い
最後に市建設部長より講評をいただきました。

実のある技術交流会でした。
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一関市水防訓練参加

7月5日一関市磐井川河川緑地公園にて、一関市主催の平成27年度一関市水防訓練が開催されました。

水防関係機関による訓練と住民参加型訓練の部門とし、市では一般住民に見学、体験を通じて水防の普及啓発を図ることを目的に実施。

建設業協会一関支部・千厩支部は市の水防管理団体にあり、今回初めての試みで重機乗車体験を青年部に協力いただき参加しました。

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6月30日一般県道相川平泉線の約4㎞区間内にあじさいを植栽した周辺を草刈りいたしました。

植栽してから11年が経ちました。 会員約100名参加での作業。

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08年の「岩手・宮城内陸地震」の発生日直前に控え、災害訓練を実施しました。

毎年訓練を続け、初期対応を迅速で確実に、安全に対応できるようレベルを高めていくことを把握しながら、 「災害協定に基づき」県一関土木センター照井所長外職員、一関市、平泉町職員、佐々木支部長外災害時担当者会員が参加し、災害情報支援システム(ASP)を活用しての被害の情報収集に取り組みました。

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(携帯から被災現場の写真をGPS付きで送信、パソコから地図上で位置確認と被害状況が瞬時に確認できる)

災害対策本部と幹事・副幹事会員12社の車載デジタル無線機と安否確認の訓練も行いました。

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最後にインバーターガス発電機を起動させ試しました。
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5月27日に一関市産業教養文化体育施設(アイドーム)において、一関支部と千厩支部合同の「交通誘導員の安全講習会」を開催致しました。

約50名参加し、午前は東北地方整備局担当官による法規講習、午後は岩手県警備業協会専任講師による実技を行いました。
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春の水路保全活動

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一関市厳美町の骨寺村荘園遺跡内の水路整備を行いました。
高齢化と担い手不足で土水路の維持が難しくなっていることから、本寺地区地域づくり推進協議会と当支部並びに一関市水道工事業協同組合と協定を結び、保全活動を続けて7年が経ちました。

一関市職員、地元民、水道工事業協同組合、当支部65名の約180が参加
土水路約23㎞内を各班にわかれ汗を流しました。

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骨寺村荘園内のサクラです

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3月11日宇部会長の「訓練開始宣言」後、当支部では大震災を想定した災害情報支援システムASPを活用した訓練を実施しました。

災害時による幹事・副幹事会員で、携帯電話を登録している担当者から被害状況の写真をメール送信。
県一関土木センター、一関市、平泉町とも共有を図っており、今回は各庁舎より被害状況送信に対し指示事項をメール送信していただく訓練も実施しました。

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  メール送信の操作方法は、回を重ねる毎に精度が上がってきたと思われますが、課題もあり今後検討してまいります。


発電機の機能を試しました。
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1月28日、第2回合同安全パトロールを実施しました。

一関労働監督署、県一関土木センター、一関農林振興センター、一関農村整備センター、一関市建設部、平泉町建設水道課の関係機関より参加いただき、当支部役員の計18名で4現場の工事を巡回いたしました。 

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一関労働基準監督署管内におきまして、『冬季死亡災害ゼロ100日運動』を2月28日まで実施中!

 

一関支部と千厩支部合同で、一関市長へ「建設業産業振興対策に関する要望」を行いました。

市側は、市長と副市長2名、建設部、総務部職員が対応、当支部では各支部長、役員ほか16名参加

勝部市長へ佐々木支部長、小山支部長が要望書を手渡し

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私ども建設業は、地域の住民生活・産業活動を支える社会基盤の整備、維持管理を担う産業であり、災害にあたっては被害情報の収集や応急復旧対応、冬期には除雪によって住民の足を確保するという重要な任務を担っております。
今後も地域住民の安心、安全を守る地元建設業として必要な公共工事を継続していくことが、安定した経営、地域の雇用、担い手の育成確保を図られると考え要望を申し上げます。

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また当日、一関支部では平泉町長へ要望に上がりました。

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