岩手県建設業協会 一覧

岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。
「各種情報」内の「東日本建設保証(株)岩手支店 提供資料」に東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている公共工事動向(岩手県内9月版)を掲載しました。

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公共工事動向(岩手県内)9月版→ こちら(PDF)


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日刊岩手建設工業新聞に掲載(隔週木曜日)されている『スマイル☆建設女子部~女性記者ほしこが行く~』の記事を不定期に転載いたします。同紙の女性記者が、建設業に従事する女性を取材する企画で、読者から好評を得ている連載記事です。

近年、「ドボジョ(土木女子)」や「けんせつ小町」という愛称ができるほど、建設業で働く女性の活躍が益々期待されています。「女性が輝き、活躍できる業界」であることを多くの方に知って頂きたいとの思いから、日刊岩手建設工業新聞の全面的な協力をいただき、掲載するものです。

平成28年4月21日新聞掲載
陸中建設㈱(宮古市)骨材部崎山砕石場
岩澤 真智子さん「復興の役に立てるように」

―14年に入社されたとのことですが、建設業に入職したきっかけを教えてください。
「若いころに重機の運転を経験したことがあって、以前から重機に乗ることが好きでした。東日本大震災を受け、復興に携わる仕事がしたいと思っていたところ、縁あって陸中建設に砕石作業員として採用していただきました」

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―建設業は男性が多いところだと思います。入職するに当たり、不安などはありませんでしたか?
「建設業は男性の仕事ということもあり、女性の作業員は採用してもらえないかもしれない、という不安がありました。採用していただき、会社にはとても感謝しています」


―岩澤さんには、ご兄弟がいらっしゃると伺いました。建設業界でお仕事をされているのですか?

「弟が一人いまして、建設業ではなく工業高校の教諭をしています」


―そうでしたか。岩澤さんは現在、どのような業務に携わっているのですか?
「主に、砕石を生産するプラントの操作室での作業。それから機械の点検などをしています」


―仕事をする中で、大変なことも多いかと思います。
「冬場のベルトなどの凍結や夏の暑さは確かに大変です。ベルトが凍結すると機械を動かせなくなるため、とても困ります。夏場で屋外の作業を伴う時は、水分を小まめに取るなどして、熱中症にならないように気をつけています」

「機械の修理などでは力が必要なのですが、男性と違い力がなくて。先輩方に助けていただいて、いつもありがたく思っています」

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―仕事をする上で大切にしていることを聞かせてください。
「けがをしないこと、そして機械を詰まらせないように確認するよう心掛けています。安全が第一ですよね。現場内は危険が伴いますし、少しの間違いが事故やトラブルにつながります。機械に巻き込まれないよう、確認してから作業に当たるようにしています」


―どんな時にやりがいを感じますか?
「やはり、現在の業務が少しでも復興の役に立っていると思うとやりがいがあります。そして、機械のトラブルなどもなく一日が終わるとホッとしますね」


―岩澤さんのご趣味や好きな言葉などを聞かせてください。
「趣味は音楽鑑賞です。通勤時などでも車の中で聞いたりしますが、音楽を聞くと元気になります。それから、昔から『ひたむき』という言葉が好きです」



 

―今後に向けて一言、お願いします。
「砕石場は砂埃がすごいのですが、汚れることを気にしていては仕事になりません。人が嫌がる仕事でも取り組めるように、そして人のいたみが分かる人になりたい、と思います」

 

「先輩方には、今でもたくさんのことを教えていただき、とても感謝しています。まだまだ覚えなければいけないことも多いですが、これからも頑張ろうと思っています」




~ほしこの一言~
「取材中、会社や砕石場で共に働く先輩たちへの感謝の言葉を何度も語っていた岩澤さん。崎山砕石場の工場長で骨材部次長の東谷正一さんは「現場内は砂埃もすごく汚れる仕事だが、文句を言うこともなく作業に当たっている。指示も素直に聞いてくれる」と話していました。取材を通して、岩澤さんの謙虚な人柄を感じました。岩澤さん、ありがとうございました!

岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。
「各種情報」内の「東日本建設保証(株)岩手支店 提供資料」に東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている公共工事動向(岩手県内8月版)を掲載しました。


 

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公共工事動向(岩手県内)8月版→ こちら(PDF)



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日刊岩手建設工業新聞に掲載(隔週木曜日)されている『スマイル☆建設女子部~女性記者ほしこが行く~』の記事を不定期に転載いたします。同紙の女性記者が、建設業に従事する女性を取材する企画で、読者から好評を得ている連載記事です。

近年、「ドボジョ(土木女子)」や「けんせつ小町」という愛称ができるほど、建設業で働く女性の活躍が益々期待されています。「女性が輝き、活躍できる業界」であることを多くの方に知って頂きたいとの思いから、日刊岩手建設工業新聞の全面的な協力をいただき、掲載するものです。


平成27年12月24日新聞掲載
㈱プライム下舘工務店(洋野町)住宅事業部副部長 スタイルデザイン室室長 武井和子さん「お客さまの夢をかたちに」


―武井さんは現在、どのような業務をご担当されているのですか?
「お客さまの要望を聞いて、プランニングをします。営業との打ち合わせのほか、お客さまにご相談やご提案をさせていただいたりもしながら、図面を起こしています」


―幼いころから建築に興味があったのですか?
「実は、大学は文系の学部だったんです。でも、以前から住宅や間取り、インテリアに興味があったこともあり、住宅の分野に進みました。最初は営業として入職したんですよ。その後、これまで営業以外にも総務や建設現場に携わったこともありました。工事に関する資格はありませんでしたので、補助のような形ではありましたが、現場を見たことで、どのようにすれば収まりが良いのか、これは造ることはできない、といったことをより考えられるようになりました」

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―お客さんの要望を引き出すために、どのようなことを心掛けていますか?

「初めて会った知らない人に、何でも話したいという人はあまりいないですし、会っていきなり質問攻めにされるのも嫌ですよね。お客さまに心を開いていただいて初めていろんなことが聞けると思うんです。これは営業と共通する部分ですよね。威圧的にならないよう心掛けています」

「お客さまとの打ち合わせでは、家のことだけでなく、嗜好的なことを聞いたりしますね。吹き抜けのある大きな空間が好きなのか、きゅっとこじんまりしているところが好きなのかなどを聞くこともあります」



―お客さんの思いを形にしていくのも大変なことだと思います。
「限られたスペースをどのように活用するかも重要です。例えば、ロフトのような空間を設けて書斎やホビールームにしたり、設計上どうしても廊下をつくらなければならない時、廊下の壁を本棚みたいにして、ライブラリースペースとしても使える空間にしたり。ただ無駄を省くのではなく、良さを倍増させるためにどのようにすれば良いかという姿勢を大切にして、これにもあれにも使えるといった兼用スペースについて考えながら設計に当たります」


―やりがいを感じる瞬間を教えてください。
「やっぱり、お客さまの『ありがとうございました』という言葉が一番です。自己満足では意味がありません。こちらからご提案させていただいたところを『選んでいただいてよかったです』と言われるとほっとします。それから展示場では、図面を描くだけではなく、屋内に置く小物や家具の配置も担当するのですが、お客さまに『センスがいい』『趣味がいい』と褒められるとすごくうれしいですね」

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―今までで思い出に残っているエピソードを聞かせてください。
「常設型の展示場に設置する住宅を担当したときですね。常設型は、売却型と違い2、3年後に見ていただいたときにも『ここはいいね』と言っていただいたり、『こういうものを採用したいね』と言っていただけるよう、一歩先の提案が入らなければなりません。すごくプレッシャーがありましたし、どのような住宅が良いのかとても悩みました。でも、一番思い入れがありますし、携わって良かったと思っています」


―今後の目標を聞かせてください。
「今携わっている仕事を極めたいな、と思っています。そして、まだまだ力不足なところはありますが、お客さまの要望をしっかりと形にし、お客さまの夢をかなえていきたいです」





~ほしこの一言~
「お客さまの夢をかなえていきたい」と武井さん。展示場に設置する住宅に携わった時「建て終わると、次はこういうものを取り入れたらどうかな、という思いが膨らんだ」と話し、住宅に携わる仕事が好きだという思いをすごく感じました。武井さん、ありがとうございました!

岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。

東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている建設業景況調査6月調査(平成28年度第1回、東日本大震災被災地版)を「各種情報」内の「東日本建設業保証(株)岩手支店提供資料」に掲載しました。

 

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建設業景況調査(岩手県版)6月調査
 調査結果(概要) → こちら(PDF)
 データ表 → こちら(PDF)

建設業景況調査(東日本大震災被災地版)6月調査
 調査結果(概要) → こちら(PDF)

岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。

「各種情報」内の「東日本建設保証(株)岩手支店 提供資料」に東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている公共工事動向(岩手県内7月版)を掲載しました。

 

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公共工事動向(岩手県内)7月版→ こちら(PDF)

 

 

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日刊岩手建設工業新聞に掲載(隔週木曜日)されている『スマイル☆建設女子部~女性記者ほしこが行く~』の記事を不定期に転載いたします。同紙の女性記者が、建設業に従事する女性を取材する企画で、読者から好評を得ている連載記事です。

近年、「ドボジョ(土木女子)」や「けんせつ小町」という愛称ができるほど、建設業で働く女性の活躍が益々期待されています。「女性が輝き、活躍できる業界」であることを多くの方に知って頂きたいとの思いから、日刊岩手建設工業新聞の全面的な協力をいただき、掲載するものです。


平成27年11月12日新聞掲載
下舘建設㈱(久慈市)工事部建築課 中塚アキ子さん「満足いただける家づくりを」


―中塚さんは、一級建築士や宅地建物取引主任者、福祉住環境コーディネーターの資格をお持ちだと伺いました。現在、どのような業務を担当されているのですか?
「住宅に携わっています。お客さまと打ち合わせをしてプランをつくるところから、設計、施工、完成後の引き渡しまで担当しています」


―幼いころから、建築に興味があったのですか?
「いえ、高校は普通科で、当時は建設業で働くということは全く考えていませんでした。最初は県外の建設業ではない企業に勤めていたんです。県内に戻ってくる時、ただ戻っても仕事はないだろうと思い、職業訓練校に行ったんです。事務系の仕事よりも、ものづくりに携わりたいという思いもあり、建築を選びました」

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―今までと全く違う分野に飛び込んで、最初は大変だったと思います。
「入職したばかりの頃は、すべてがすごいな、すごいな、と大変さよりも驚きの方が大きかったんです。何もないところから形あるものが造られていく技術のすごさ、職人さんたちの技術の高さに驚くばかりでした」


―中塚さんと話していると、本当に建築の仕事がお好きだと感じます。
「もちろん大変さはありますが、何もなかったところに形あるものを造り上げることは、すごく楽しいです」

「以前、お客さまに出来上がった住宅を見ていただいたら、収納スペースを見て『細かいところまでやってもらえてよかった』と言っていただいたことがあり、とてもうれしかったんです。お客さまから『建ててよかった』と言われると、携わってよかったと思います」


―お客さんと接する中で、心掛けていることはありますか?
「建築は、1回できれば次からは簡単だ、ということはありません。お客さまは毎回同じではなく希望も違いますし、 技術もどんどん進化しています。法律や各種制度の変化にも対応しなければなりませんので、ついていくことは大変ですが、勉強していかなければなりません。 せっかく信頼して聞いていただいているのに、お客さまからの質問に『分かりません』では申し訳ありませんし、お客さまは『大丈夫かしら』と不安になりますよね」

「お客さまと打ち合わせをしていく中で、お客さまのイメージや、どんな生活をしたいのかをくみ取れるよう心掛けています。例えば、オープンな感じがいいのか、ある程度個室が多い方がいいのかなど。それから、買い物をする頻度や洗濯をする時間、どんな趣味をお持ちなのかなど、普段の生活も聞いたりします。住宅は一生に一度のものですので、お客さまの悔いが残らないよう、何回でもお話を聞いていきたいな、と思っています」

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―施工を進める上で、心掛けていることを教えてください。
「まだまだ段取りなど至らないところがありますが、工期が遅れないようきちんと資材を発注すること。それと、イメージ図などで、工事に入る前になるべく職人さんたちとイメージを共有できるように心掛けています」


―最後に、今後に向けて一言お願いします。
「1棟でも多く、お客さまに満足していただける家を建てていきたいです」





~ほしこの一言~
全く異なる分野から建築の世界に入った中塚さん。初めは大変さよりも職人さんの技術の高さなど、驚きの方が大きかったといいます。「何もなかったところに、形あるものを造ることは楽しい。1棟でも多くお客さまに満足いただける家を建てていきたい」と語っていて、建築への熱い思いを感じました。中塚さん、ありがとうございました!

岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。

「各種情報」内の「東日本建設保証(株)岩手支店 提供資料」に東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている公共工事動向(岩手県内6月版)を掲載しました。

 

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公共工事動向(岩手県内)6月版→ こちら(PDF)




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岩手県建設業協会では、盛岡工業高等学校建築・デザイン科、産業技術短期大学校建築科、水沢工業高等学校インテリア科の生徒を対象にして、岩手県発注の「岩手県立療育センター及びとなん支援学校(仮称)新築工事」、大船渡市発注の「大船渡市防災センター(仮称)建設工事」、奥州市発注の「胆沢中学校校舎新築工事」など各現場の協力のもと、建築現場の見学を行いました。
各学校の生徒たちはあまり見ることがない現場の状況を真剣に見て、担当者や若手の技術者などに質問を投げかけ、たくさん勉強しておりました。

28isawa-sangitan                 胆沢中学校校舎新築工事:産業技術短期大学校建築科

28oohunato-suiko     大船渡市防災センター(仮称)建設工事:水沢工業高等学校インテリア科
  28ryouiku-mori     岩手県立療育センター及びとなん支援学校(仮称)新築工事

日刊岩手建設工業新聞に掲載(隔週木曜日)されている『スマイル☆建設女子部~女性記者ほしこが行く~』の記事を不定期に転載いたします。同紙の女性記者が、建設業に従事する女性を取材する企画で、読者から好評を得ている連載記事です。

近年、「ドボジョ(土木女子)」や「けんせつ小町」という愛称ができるほど、建設業で働く女性の活躍が益々期待されています。「女性が輝き、活躍できる業界」であることを多くの方に知って頂きたいとの思いから、日刊岩手建設工業新聞の全面的な協力をいただき、掲載するものです。


平成27年10月1日新聞掲載
㈱佐武建設(陸前高田市)建築部工事長 千葉日路子さん「地域の「便利屋」を目指して」


―建設業に興味を持ったきっかけを教えてください。
「もともと絵を描くことが好きで、絵描きにはなれないけど、何か描く仕事がしたいと思っていました。小学校のころからずっと建築の分野の仕事に進みたいと言っていた友人がいて、カッコいいなと思ったんです。高校を卒業後、デザイン系の建築の専門学校に進学し、設計事務所に就職しました」


―現在は、建築工事の現場に携わっていると伺いました。
「今は、戸建て住宅の現場に携わっています。現場代理人の補助として、測量をしたり写真を撮ったり。それから施工図を描いたりもしています。工事に携わる前は、マンションなどの大規模改修や戸建て住宅の設計などに携わってきました。戸建て住宅では、ただ設計をするだけでなく、お客さまの要望に添えるよう、お客さまと直接打ち合わせするところから携わりました」

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―設計と工事は全く違いますよね?
「設計の場合は、設計期間内の中のどこかである程度帳尻を合わせることが出来ますが、現場はそうはいきません。現場は常に動いていますので、現場がどう動くか先読みをし、先回りして資材などを手配しなければなりません。まだ現場に携わるようになってから日が浅く、ちゃんと先を読めているとは言えませんので、もっと先読みが出来るよう頑張ります」


―1級建築士の資格をお持ちだと伺いました。現場に携わるということは、勇気がいることだったと思います。
「実は、設計の仕事をしていた時から、現場のことも分からないと、と思っていたんです。戸建て住宅に携わるのであれば、お客さまとの打ち合わせから設計、工事完了までやれるようになりたい、現場も勉強したい、と思っていました。今は縁あって、佐武建設で現場に携わらせてもらっています」

「現場の進み方や状況が分かれば、シンプルな設計と工事が出来るのでは、と思っています。例えば、同じようなものを造る場合でも、材料を類似した性能を持つ別のものに変えて、こんな施工をすれば予算や手間が抑えられるのではないか、というところまで設計図に織り込めると思うんです。工事の状況を理解して設計図に織り込むことが出来れば、よりお客さまのためにもなるし、工事も楽になるのではないでしょうか」


―現在もお客さんと打ち合わせをする機会があるとのことですが?
「打ち合わせでは、お客さまが気軽に相談できるような、ちょっとした疑問でも気軽に言ってもらえるような雰囲気づくりを心掛けています。お客さまと一緒になって、お客さまと共感できるような打ち合わせができればいいな、と思います」

「設計に携わっていたころ、お客さまとの打ち合わせで、要望にプラスアルファした提案をしてお客さまに喜んでいただけた時、とてもうれしかったんです。今は、お客さまの要望が現場にきちんと反映できるよう腕を磨いていきたいです」

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―最後に、今後どのように建築に携わっていきたいですか?
「住宅は、個人のお客さまあってのものですよね。以前から『便利屋』のような存在になりたい、と思っていたんです。地域で生活している人から、ここはどうすればいい、ここはどうなっているんだ、と聞かれたり頼まれたりするような、地域の人の役に立つような存在になりたい、と。住宅って日々の生活と一体なんですよね。日々の生活において、お客さまが快適に過ごすことができる住宅に携わりたいな、と思っています」



~ほしこの一言~
『お客さまの要望が現場に反映できるよう腕を磨いていきたい』と千葉さん。『住宅は日々の生活と一体。地域の人の役に立つような存在になりたい』と語る姿に、建築への熱い思いを感じました。千葉さん、ありがとうございました!

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