岩手県建設業協会 一覧

岩手県建設業協会では、岩手県建設産業団体連合会と共催し、5月10日・11日に「新規入職者教育」を開催しました。
2日間の講義では社会人の基本となるマナー、現場に入る際の注意点、先輩からの経験談、建設業の実務・業法・会計など様々な内容となり、技術職、営業職、事務職などの受講者が各科目を真剣に受講し、今後働くうえでの基本の知識を得ることが出来ました。

ご協力いただいた講師
 社会人の基本について・・・西條企画室 西條ユキコ氏
 安全衛生について・・・・・岩手労働局 健康安全課課長 小田昭信氏
 建設業で働くことについて・青年部連絡協議会 幹事長 佐々木信行氏
 建設業、建設業法、建設実務、建設業会計の基本・・・建設経営サービス 松井博孝氏

【受講風景写真】(上)挨拶の練習 (中)熱心に受講 (下)グループ討議 
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岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。
東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている建設業景況調査9月調査(平成27年度第4回、東日本大震災被災地版)を「各種情報」内の「東日本建設業保証(株)岩手支店提供資料」に掲載しました。

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↓PDFファイル↓


建設業景況調査(岩手県版)3月調査
 調査結果(概要) → こちら(PDF)
 データ表 → こちら(PDF)

建設業景況調査(東日本大震災被災地版)3月調査
 調査結果(概要) → こちら(PDF)

熊本県を中心に相次いでいる地震では甚大な被害が出ており、犠牲となられた皆様に深く哀悼の意を表しますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

地元の建設業関係者におかれましては、最前線で災害復旧に当たられていることと思います。緊急対応は、土砂災害、道路等復旧、建築物の改修や解体、ガレキの撤去、上下水道等の管路復旧など多岐にわたり、余震が続く中では非常に危険な作業を伴います。


東日本大震災発生当初にホームページ上で掲載した教訓を参考までに紹介いたします。建設業関係者をはじめ、復旧作業に従事される皆様が無事に作業にあたられますことをお祈り申し上げます。

≪東日本大震災発生当初 復旧作業、がれき撤去作業に関わる教訓≫
1.現場で不足したもの
①今回の震災では燃料不足(軽油やガソリン)が深刻な事態に陥った。
②作業で必要な防塵マスク、作業用手袋、作業用ゴム手袋、軍手、タオル、ブルーシート、安全ベストが不足した。
③ダンプなどの車両が釘などを踏みパンク、パンク修理が出来る場所がなかった。
④重機が故障、重機の修理を出来る場所がなかった。

2.健康上の問題と対策
①乾いた土砂などが風で舞い、粉塵が立ち込める→防塵マスク、ゴーグル
②流された建材に紛れ込む石綿→防塵マスク、散水・薬液処理による湿潤化、建材を割らない
③傷口から破傷風に感染の恐れ→丈夫な手袋、安全靴など底の厚い靴、長袖の作業着、傷を負った際の洗浄・治療、予防接種
④PCBの混在→古いトランス、コンデンサー等PCBを含むものを触らない

3.安全上の問題と対策
①余震による津波の発生→ラジオで把握、避難経路の確保
②作業員、第三者と作業用機械の接触→第三者の立ち入り禁止、作業半径内立ち入り禁止、誘導
③被災した建物の倒壊→建物の状況・強度確認
④重ねたガレキの倒壊→重ね過ぎない、ガレキ上での作業を避ける
⑤釘の踏み抜き→安全靴など底の厚い靴、鉄板入りなど

kyoukun160421

そのとき地元建設業は3.11東日本大震災、最前線の記憶(作業従事者38名)
http://www.iwaken.or.jp/00data/kiokuwoomoini/p096_memory.pdf
※最前線の作業従事者の教訓などを綴っています。



以下、参考までに災害復旧に係るリンクを掲載します。

≪関連リンク集≫
<厚生労働省>
がれきの処理における留意事項
http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/gyousei/anzen/110502-2.html
平成23年東北地方太平洋沖地震による災害復旧工事における労働災害防止対策の徹底について
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014tr1-img/2r98520000015hkw.pdf
平成23年東北地方太平洋沖地震による災害復旧工事における労働災害防止対策の徹底について(その2)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000016rlr-img/2r98520000016sgp.pdf


<NHK岩手放送局(平成26年5月放送)>
復興工事の労働災害 なぜ増えているの?
http://www.nhk.or.jp/morioka/obandesu/newsnohatena/140508/index.html


<独立行政法人労働安全衛生総合研究所>
東日本大震災の復旧・復興作業における労働災害分析結果について(第 2 報)
https://www.jniosh.go.jp/publication/doc/kensetsu_kouji_rousai120710.pdf
災害復旧建設工事における労働災害防止対策
https://www.jniosh.go.jp/publication/doc/kensetsu_kouji.pdf
災害復旧建設工事における労働災害防止対策(その2)
 https://www.jniosh.go.jp/publication/doc/kensetsu_kouji.pdf

岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。

「各種情報」内の「東日本建設保証(株)岩手支店 提供資料」に東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている公共工事動向(岩手県内3月版)を掲載しました。

 

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↓PDFファイル↓
公共工事動向(岩手県内)3月版→ こちら(PDF)



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日刊岩手建設工業新聞に掲載(隔週木曜日)されている『スマイル☆建設女子部~女性記者ほしこが行く~』の記事を不定期に転載いたします。同紙の女性記者が、建設業に従事する女性を取材する企画で、読者から好評を得ている連載記事です。

近年、「ドボジョ(土木女子)」や「けんせつ小町」という愛称ができるほど、建設業で働く女性の活躍が益々期待されています。「女性が輝き、活躍できる業界」であることを多くの方に知って頂きたいとの思いから、日刊岩手建設工業新聞の全面的な協力をいただき、掲載するものです。

平成27年4月2日新聞掲載
富山建設㈲ (山田町)オペレーター 佐々木幸子さん「経験を重ねて技術向上へ」

―建設業で働こうと思ったきっかけを聞かせてください。
「東日本大震災の時、地元の建設業の人たちが、ぐじゃぐじゃになったまちで、夜も寝ないで道を開いている姿を見て、その対応の素晴らしさを感じました。復興に向けての活動を見ていく中で、私も何かできないかな、と思い、2年間の契約でがれきの選別作業の仕事に就きました。作業現場では重機も動いていて、私も資格を取って重機に乗りたい、と思うようになりました。がれきの仕事が終わった後、免許を取得して、昨年の8月に富山建設に入社しました」


―免許を取得してから入職されたんですね。佐々木さんの覚悟を感じます。

「免許を取得したとはいえ、すべての重機を乗りこなせるわけではありませんので、はじめは乗る前に操作の仕方や注意点とかを教えてもらいました。重機の操作などの具体的なところは、実際に現場で見て、聞いて、やりながら覚えていきましたね」

 「重機を運転できても、素早くきれいにやらなければいけないのですが、例えば盛土の工事だと、平らにするのってすごく大変なんですよ。平らにきれいにするには、重機に乗って乗って、経験を重ねないうちはうまくならない。乗っているうちに、どんな時にどう動かして対応すればいいかが分かってくると思うんです」

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―仕事をする上で気を付けていることはありますか?
「安全第一、けがをしないように気を付けています。それから、疑問に思ったことはきちんと聞くこと。分からないことはそのままにしないように心掛けています」


―佐々木さんを見ていると、楽しそうにお仕事をされているように感じます。
「気を付けなければいけないことや大変なこともありますが、自分でやりたい、と思って入職しましたし、携わったところが形になっていくのを見るのはやりがいがあります」


―仕事をしている中で、男性との差を感じることはありますか?
「ん~、確かに男性には力ではかないませんが、重機を操作する上では、そんなに違わないんじゃないかな、と思いますね。気を付けるところも一緒ですし、男性だから、女性だから、というのはあまりないように思います」

 

―ところで、佐々木さんはお子さんがいらっしゃると伺いました。入職するにあたり、不安とかはありましたか?

「不安がなかったわけではありませんよ。今は、朝7時に会社で朝礼がありますので、6時40分には家を出なければなりません。子どもたちには負担をかけているとは思います。でも、一番下の子は中学生ですが、子どもたちは自分でできることは自分たちでやってくれますし、家族みんなで応援してくれているので、頑張れます。家族には、本当に感謝しています」

 「会社も、子どもの行事など、何かあった時には休ませてくれますし、本当に良くしていただいています。会社にも、すごく感謝しています」

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―これからの目標を教えてください。
「『あのオペレーターいいね』ってほかのところから呼ばれるくらいうまくなりたいですね。そして、災害など何かあった時に戦力になれるようになれれば、と。たくさん経験を積んでうまくなっていきたいと思っています」



~ほしこの一言~
『ほかのところから呼ばれるくらいうまくなりたい』と佐々木さん。たくさん経験を積んでいきたいと語る笑顔の中に、向上心の高さと仕事への熱い思いを感じました。佐々木さん、ありがとうございました!

sen1603DSC02684震災から5年を迎えた3月11日、岩手建設業協会で定める「防災の日」にあわせ、災害情報伝達訓練を実施しました。災害発生後4日目までを想定、被災状況・安否等の情報共有、応援要請の情報伝達に加え、備蓄資材の在庫確認などを行いました。

本部と13支部の役職員などが参加して、情報伝達機器の使用方法や伝達方法などを確認しました。また、盛岡支部は盛岡広域振興局土木部からの応急対応の要請訓練を実施しました。

今回露呈した課題は、災害対応の指針や要領に折り込み、非常時に備えることにしております。


訓練は、岩手県沖を震源とする地震(M7.7、沿岸部等で震度6弱を記録)が発生、大津波警報が発令されたとの想定で行いました。

開始前には、東日本大震災で犠牲となられた方々への哀悼の意を込め、1分間の黙とうを捧げました。


訓練(1) 木下会長による「訓練開始宣言」、会長コメントをブログ及びイントラネット掲示板に掲載

sen1603DSC02689木下会長による「訓練開始宣言」(スカイプビデオ通話により支部へ宣言)


訓練(2) 【1日目想定訓練】災害対策本部立上げ、状況報告・確認、応援要請・依頼(使用機器等:衛星携帯電話)
sen1603DSC02693災害対策本部を立ち上げ報告、支部へ現地本部立ち上げと状況報告を指示


sen1603DSC02706盛岡広域振興局土木部から盛岡支部への応急対応の要請を実施
衛星携帯電話、インターネットビデオ通話により、川村土木部長と遠藤盛岡支部長が通話訓練


sen1603DSC02713各支部の安否や被災状況などの情報を衛星携帯電話で収集(衛星携帯電話の端末から延長ケーブルにより災害対策本部の電話器で通話)



訓練(3)【2日目想定訓練】安否、状況、不足資機材等確認・報告(使用機器等:イントラネット)
訓練(4)【3日目想定訓練】 写真(GPS情報付き)送付(使用機器等:イントラネット、デジタルカメラ)

sen1603DSC02799イントラネットでの情報共有

sen1603DSC0279999デジタルカメラのGPS機能を活用、支部から送付された写真の位置を確認



訓練(5)【4日目想定訓練】ビデオ会議(使用機器等:スカイプビデオ通話)

sen1603DSC02726本部の会議に参加出来ない支部が、スカイプビデオ通話により会議へ参加することを想定(現地から本部の会議へ参加、状況を報告)


その他訓練
(1)支部間の通話訓練(衛星携帯、スカイプビデオ通話)
(2)発電機の運転(使用機器等:発電機、投光器)
(3)備蓄資材の在庫管理(使用機器等:イントラネット)

今回の訓練にあわせ、盛岡支部、一関支部、岩泉支部、久慈支部、二戸支部の5支部で独自の災害情報伝達訓練を行いました。


これまで訓練や研修を重ねたことから、情報伝達機器の使用方法に関する課題は解消しつつあります。今回は、実際に災害が起きた際の具体的な課題が多く上げられました。次回の訓練では、よりレベルアップした訓練に取り組むことを検討して参ります。

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東日本大震災から、本日で5年が経過いたしました。

岩手県建設業協会といたしましては、震災の記憶を風化させることなく、また、今後の災害への対応力を維持・向上していくために、毎年3月11日を「防災の日」と定め、初期対応の訓練を行っております。

県民の安全と安心を守る業界としての社会的責任を果たしていくためには、特にも災害時における、被災状況の情報収集および連絡、重機・資機材等の調達などの初期の対応を確実なものにする必要があります。

また、当協会は昨年2月6日には岩手県から、災害対策基本法に基づく指定地方公共機関に指定されております。

災害時においては、県などの行政機関が立ち上げる災害対策本部と、密接な連携を図りながら活動することが求められているところであります。

今回の訓練は、情報伝達訓練を中心に、数日間の段階的な対応を想定しておりますので、各支部の役職員におかれましては、よろしくご対応をお願いいたします。

本日の訓練により、これまで以上に本会会員全体が一致団結して、災害時には、臨機応変に力を発揮できる体制作りができますことを祈念申し上げ、挨拶に代えさせていただきます。


平成28年3月11日
一般社団法人岩手県建設業協会
会長 木下 紘

 東日本大震災記録誌第3号『「記憶を思いに 未来につなげる」~震災復興5年の記録 これからも地域とともに~』
一般社団法人岩手県建設業協会は、震災記録誌の3冊目(他に遠野支部発行が1冊)となる『「記憶を思いに未来につなげる」~震災復興5年の記録 これからも地域とともに~』を発行しました。

(PDF版をホームページに掲載しております)

以下の3つを主要テーマに5年の記憶を未来に伝えることを目的にしております。
・5年の節目を迎えた被災地の現状と課題
・復興に取り組む建設業者や地域住民の思いと希望
・震災の記憶が風化しつつある中、建設業が果たした役割や教訓を後世へ

今後も「地域とともに歩む建設業」という意志を第一に、オール岩手で復興の完遂を目指してまい進する決意を内外に示すものでもあります。

東日本大震災記録誌第3号『「記憶を思いに 未来につなげる」~震災復興5年の記録 これからも地域とともに~』
インタビューや寄稿のほか、沿岸12市町村の「いま」を写真レポートで紹介しています。ドローンによる空撮を多用したレポートは沿岸地域の現在を伝える資料となっています。 

東日本大震災記録誌第3号『「記憶を思いに 未来につなげる」~震災復興5年の記録 これからも地域とともに~』
東日本大震災記録誌第3号『「記憶を思いに 未来につなげる」~震災復興5年の記録 これからも地域とともに~』
編集・印刷は㈱日刊岩手建設工業新聞社です。

<目次概要>

第1章 特別インタビュー
「造る」から「創る」建設業へ 東日本大震災の復興における課題と展望
岩手大学名誉教授 齋藤徳美氏

第2章 震災から5年『被災地のいま』
①写真レポート(※ドローンによる空撮を活用)
~沿岸復興事業写真レポート~(沿岸12市町村)
    ~復興を推進 国土交通省直轄事業~(復興道路、重要港湾)

②寄稿 東日本大震災 復興現場における諸課題
岩手県における施工確保対策について
漁港施設等の復旧と復興
3.11 以降における受注動向と受発注者の問題意識
  津波避難に関する諸課題
持続可能な地域社会の構築と地場産業の再生
復興時の用地取得に係る諸課題

③復興を牽引する最前線のリーダーたち
建設業者、漁業者、農業者、被災地支援団体

第3章 地域と共に歩む建設業として
①『そのとき地元建設業は』~ 3.11東日本大震災、最前線の記憶~
②復興と地域づくりの将来を支える若い力
③オール岩手で復興 岩手県建設業協会13支部長の決意

東日本大震災記録誌第3号『「記憶を思いに 未来につなげる」~震災復興5年の記録 これからも地域とともに~』

東日本大震災記録誌第3号『「記憶を思いに 未来につなげる」~震災復興5年の記録 これからも地域とともに~』 
東日本大震災記録誌第3号『「記憶を思いに 未来につなげる」~震災復興5年の記録 これからも地域とともに~』
148ページ(ソフトカバー)A4サイズ

<発刊日>2016年3月1日
<配布先>関係団体、行政、学校、図書館など

PDF版をホームページに掲載しております。

3月2日(水)、県南広域振興局の「キャリア教育支援事業」で、水沢商業高校1年生(3科)
を対象に、第1回目に引き続き女性マネジングスタッフ協議会が参加しました。
当日は、1年生の商業科、会計ビジネス科、情報システム科、計102名が参加し、同協議会
が担当したブースでは現場の若手女性技術者等が体験談の発表を行い、建設業の魅力を紹
介しました。
進路ガイダンスは「建設業」の他に「公務員」、「製造業」、「介護福祉業」等6業種が
参加致し開催されました。

ガイダンス内容
・建設業の概要紹介
・若手職員の体験報告
・学生たちとの意見交換


H27キャリア支援事業女性マネジング-2①

①若手技術者体験談発表

H27キャリア支援事業女性マネジング-2②②若手事務職員体験発表

H27キャリア支援事業女性マネジング-2③③熱心に聞き入る水沢商業生徒

岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。

「各種情報」内の「東日本建設保証(株)岩手支店 提供資料」に東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている公共工事動向(岩手県内2月版)を掲載しました。


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公共工事動向(岩手県内)2月版→ こちら(PDF)



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