岩手県建設業協会 一覧

H28もりおか雪あかり①
平成28年2月11日(木)から13日(土)までの期間、「もりおか雪あかり」が盛岡城跡公園を中心とした盛岡市内各地で開催されました。(毎年この時期に開催されます。)
今回のテーマは 「もりおか雪あかり つたえよう感謝 ~メッセージキャンドル~身近な人への感謝をメッセージにしてみませんか?」
今年は暖冬が影響して、会場全体雪が少ない状況でした。

H28もりおか雪あかり②

H28もりおか雪あかり③

H27新分野フォーラム①
平成28年2月1日(月)一般社団法人岩手県建設業協会では、岩手県・国土交通省東北地方整備局・東北地方建設産業再生協議会との共催で、建設業新分野・新事業発表フォーラムを開催しました。

基調講演では、加和太建設が「大社の杜みしま」の実状を説明しました。
大社の杜みしまは建設企業が携わり、三嶋大社の門前町の活性化を通じ、三島市そして地方を元気に、地域活性化のモデル事業になることを目的として、立ち上げとなりました。

事業発表では丸協建設(奥州市)、岡崎建設(紫波町)が、表彰事業の紹介、取り組みを始めたきっかけや今後の課題などを説明しました。

今回以前表彰を受けた大和造園土木(花巻市 平成23年度受賞)、オリテック21(盛岡市 平成25年度受賞)より、現状の取り組みについて発表しました。

また、商品・事業PRブース展示では、新分野に進出した約70社の建設企業等のパネルを展示しました。


H27新分野フォーラム③


















丸協建設株式会社・・・・・デイサービス・グループホーム


H27新分野フォーラム④


















岡崎建設株式会社・・・・・オガールベース

H27新分野フォーラム⑥


















大和造園土木株式会社・・・だいわブルーベリー園

H27新分野フォーラム⑤


















株式会社オリテック21・・橋梁用排水装置関連事業


H27新分野フォーラム②


















加和太建設株式会社・・・・大社の杜みしま


H27新分野フォーラム⑦


















※参考にこれまでの「建設業新分野進出等事業紹介(農林水産分野)」ページをご覧ください。

zkirokusshi1602DSC071922月5日、熊本県の山鹿市管工事業協同組合と広報委員会IT部会の合同研修会を開催しました。6日には、宮古市内で災害復旧工事現場の視察や震災学習ツアー「学ぶ防災」に参加しました。

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岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。

東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている建設業景況調査12月調査(平成27年度第3回、東日本大震災被災地版)、公共工事動向(岩手県内1月版)を「各種情報」内の「東日本建設業保証(株)岩手支店提供資料」に掲載しました。


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↓PDFファイル↓

建設業景況調査(岩手県版)12月調査
調査結果(概要) → こちら(PDF)
データ表 → こちら(PDF)

建設業景況調査(東日本大震災被災地版)12月調査
調査結果(概要) → こちら(PDF)


 

↓PDFファイル↓
公共工事動向(岩手県内)1月版→ こちら(PDF)




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 一般社団法人岩手県建設業協会では、これまで平成24年と平成25年に東日本大震災の記録誌を発刊致しました。本年3月に震災から5年を迎えますが、同月に3刊目の記録誌発刊を予定しております。記録誌では建設業の声だけではなく、地域の方の声を掲載します。復興に向けて頑張っている地域の姿や思いを各方面にお伝えすることを目指しています。

 発刊に向けて編集を進めている中から、地域の方の声を先行してブログで紹介致します。最後にインタビューの動画もご覧下さい。

 インタビュー記事の編集は日刊岩手建設工業新聞社です。


浜の歴史に感謝し、未来に海を紡ぐ ―岩手の漁業全体を盛り上げる「恋し浜ブランド」
  綾里漁業協同組合 小石浜養殖組合 ホタテ部長 佐々木淳さん

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「食べる側の人との関わりがいかに大切か。震災を通して改めて実感しましたね」

 「恋し浜」の名で全国に知られ、築地で最高値を付けたこともあるホタテを、東日本大震災は容赦なく奪い去った。大小合わせて50隻以上あった船も、残ったのは陸に打ち上げられた小舟を含む4隻のみ。明治と昭和の津波で被害を免れた家屋も流され、川沿いの作業場は10棟全てが流出した。

 「何年かかっても構わないから復活してほしい」。消費者や取引先から届く温かい声。ボランティアで現地を訪れていたオール・ハンズ・アジア代表理事の北濱哲さんが呼び掛けた寄附金によって、荷さばき施設も復旧した。「食べる側の人が私たちを心配し、元気づけたいという思いを感じることができました」。佐々木さんは振り返る。

 震災後、漁協の素早い対応もあり、11年12月に養殖施設の約7割が回復した。北海道から半成貝を調達して養殖を再開し、12年から出荷をスタート。14年以降は稚貝から育てた2年貝の出荷を再開。一人当たりの出荷量は震災前の水準にまで復活した。

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 15年からは、生産者と消費者とつなぐ新しい動きも始まった。海中がれき撤去のボランティアを行っていたダイバーの佐藤寛志さんが中心となり、三陸鉄道恋し浜駅前に「恋し浜ホタテデッキ」を8月オープン。この土地を訪れた人たちとの交流スペースとして、小石浜の土地や漁業のファンを増やし、新たな需要創出にも結びついている。

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 また、9月には「綾里漁協食べる通信」が創刊。創刊のきっかけは、「東北食べる通信」で紹介された恋し浜ホタテ。漁協職員が編集長を務め、綾里地区にある6漁港の生産者らにスポットを当て、漁業の魅力を発信しながら、食べる側と直接つながるツールとして年4回の発行を目指している。佐々木さんも「綾里がモデルケースとなり、各地の浜で交流人口が増え、活気づくきっかけになれば」と期待を込める。

 「自分たちだけが良ければという考えでは続きません」。佐々木さんは常に岩手全体のブランド化、活性化を視界に入れる。「恋し浜ホタテがブランド化すれば、恋し浜のある岩手が付加価値になり、岩手には美味しいものがまだまだ沢山あることを知ってもらえます。だから私たちは、狭い世界の中での足の引っ張り合いはしない。他人を蹴落とすのではなく、お互いが高みを目指し岩手全体が盛り上がってこそ、初めて自分たちに返ってくると思っています」

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 恋し浜ブランドの基盤をつくったのは、先代の漁業者たち。漁場の能力を把握した上で数量制限に取り組み、量ではなく質を追求したことが、現在の姿に結実している。

 佐々木さんは、この連綿と続いてきた浜の歴史に感謝しながら、次世代につないでいくことの責任を訴える。「食材のファンになってくれた人が、その土地のファン、漁業のファンになってくれる。そこから交流が生まれ、漁業を志す人や将来的に移住してくれる人が出てくるなど、新しい化学変化が起きる可能性だってある。それが海を未来へと紡いでいくことになると思います」

おわり


インタビューの動画です。

小石浜養殖組合ホタテ部長 佐々木 淳氏インタビュー(2016.1.7小石浜漁港にて)
聞き手 日刊岩手建設工業新聞社
撮影・編集 一般社団法人岩手県建設業協会

H26新分野フォーラム(発表会場)          平成26年度建設業新分野・新事業発表フォーラム(参考)

岩手県建設業協会では岩手県と共催のもと平成27年度建設業新分野・新事業発表フォーラムを開催いたします。
本フォーラムでは、岩手県知事表彰式を行うほか、他県の新分野進出事例として、静岡県の加和太建設を迎えて「『大社の杜みしま』で繰り広げる、様々なコミュニティ活動の場所つくり」の基調講演、今回の表彰企業2社と過年度の表彰企業2社の取り組み発表も併せて行います。
詳細はコチラから案内・申込書のチラシをご覧くださいますようお願いいたします。
ぜひこの機会にご参加頂きますようご案内いたします。

【日 時】2月1日(月)13:10~16:00

【場 所】エスポワールいわて 2階大ホール

【内 容】
 ①岩手県知事表彰
 ②基調講演「『大社の杜みしま』で繰り広げる、様々なコミュニティ活動の場所つくり」
  講師:加和太建設㈱ 代表取締役 河田 亮一氏
  参考:大社の杜ホームページ
 ③受賞者プレゼンテーション
  平成27年度受賞
   丸 協 建 設  デイサービス
   岡 崎 建 設  オガールベース
  平成25年度受賞
   オリテック21橋梁用排水装置
  平成23年度受賞
   大和造園土木 だいわブルーベリー園

  参考:建設業新分野進出等事業紹介(農林水産分野)ホームページ 
 
 ◎1階イベントホールで「パネル展示」
      「無料経営相談」では、経営支援センターコーディネーターが対応いたします。

【申込・問合先】
 岩手県建設業協会 TEL019-653-6111

『案内・申込書はコチラからダウンロードお願いいたします。』

日刊岩手建設工業新聞に掲載(隔週木曜日)されている『スマイル☆建設女子部~女性記者ほしこが行く~』の記事を不定期に転載いたします。同紙の女性記者が、建設業に従事する女性を取材する企画で、読者から好評を得ている連載記事です。

近年、「ドボジョ(土木女子)」や「けんせつ小町」という愛称ができるほど、建設業で働く女性の活躍が益々期待されています。「女性が輝き、活躍できる業界」であることを多くの方に知って頂きたいとの思いから、日刊岩手建設工業新聞の全面的な協力をいただき、掲載するものです。

平成27年2月5日新聞掲載
㈱長谷川建設(陸前高田市)建築部 加藤美保子さん「感謝の気持ち胸に家づくりを」

―加藤さんは、大工として入職したと伺いました。どうして大工になろうと思ったのですか?
「幼いころ、大工だった父のいる現場に行った時に、木端にくぎを打って遊んでいたことがありました。その時、父が携わっていた家のおばちゃんに『大工さんかと思った』と言われたのがすごくうれしくて。そしてなにより、父の仕事が面白そうに見えたんです。将来どんな仕事に就こうか考えたときに、『そういえば女性の大工さんってあまりいないよな ぁ』と思い、入職しようと思いました」


―入職して、男女の違いを感じたことなどはありましたか?
「やはり力の差は感じました。天井ボードを上げるにしても、男性だと一人で上げられても、私だと力が足りなくて難しかったり。力がない分、どうカバーしようか考えましたね。ボードを押さえるようなものを自分で作ったり、どんな方法があるのかを教えてもらったりもしました。『手伝って』とお願いすると、その人の手を止めてしまうことになるの で、なるべく一人でできるところはやろう、と」

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―現在は、現場監督の業務をされているとのことですが、どんなところが大変ですか?
「年上の職人さんたちに指示を出すので、気を使います。それに私の方が職人さんよりも経験が少なくて、怒られることも多いです。落ち込むことも多いですが、勉強だと思って頑張ります」


―仕事上で気を付けていることはありますか?
「安全についてはすごく気を付けなきゃいけないな、と思います。皆さんご家族もいらっしゃるので、朝来たら元気にご家族のもとへ帰ってほしい、と。現場の納まりも大事ですが、安全が一番です。モノと違って、人に何かあっても取り替えるわけにはいきませんから。あと、いろんな業種の職人さんが関わるので、工程の調整も大変ですね。早くても遅くても困ります。サッシ1本でも納入までに1週間や 10日かかることもあるので、発注をかける前のチェックも重要です」


―加藤さんには、お子さんがいらっしゃると聞きました。子育てと仕事の両立って大変ですよね?
「子どもが保育園に通っているのですが、やっぱり急に体調を崩すことがあります。私が休んだ時の現場の流れを、だれが現場に行ってもいいように段取りをするよう心掛けています。産休もありましたし、現場監督としてはまだまだ駆け出しなので、上司をはじめ、いろんな方に教えていただいたり、支えていただきながら仕事をしています」

 

―思い出に残っている現場を教えてください。
「ん~、全部です。携わった家の前を通ると、当時を思い出しますね。大変なこともたくさんありますが、出来上がった時に、お客様に喜んでもらえると、また頑張ろうと思います。直接お客様の声を聞くことができるからこそ、続けられているのかな。 それに、家を建てた後も、お客様には良くしていただいて。心配事などがあった時には、電話をくださったり。造って終わりではないと思うんです」

「津波で家が流されて、今は仮設住宅に住んでいますが、実は今度、家を建てることになりました。 お客さんの立場になるので、お客さんとして感じたことを仕事に生かせたらいいな、と思っています」

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―今後に向けて一言、お願いします。
「家族や同僚、上司、お客様など、みなさんの支えがあってこの仕事を続けられていると思っています。感謝を忘れずにこれからも仕事を続け、そしてお客様に満足していただけるものを造り続けていきたいです。それから、福祉関係についても勉強できたら、と。住む人がみんな健常者ではないと思うんです。だから、体が不自由な方などに配慮した住宅づくりができたらいいな、と思います」



~ほしこの一言~
男性との力の差をカバーしようと、工夫をしながら業務にあたっていた加藤さん。『できない』で終わらせない姿勢に、家づくりへの情熱と誇りを感じました。加藤さん、ありがとうございました!

岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。

「各種情報」内の「東日本建設保証(株)岩手支店 提供資料」に東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている公共工事動向(岩手県内11月版)を掲載しました。


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公共工事動向(岩手県内)12月版→ こちら(PDF)




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H27みらいフォーラム (全体)

岩手県建設業協会では、岩手県と共催で12月15日(火)に「いわて建設業みらいフォーラム」を開催いたしました。
当日は宮城建設㈱、キャタピラージャパン㈱、岩手県立種市高等学校、岩手県立産業技術短期大学校から建設業に関する取り組みの発表がありました。
また、パネルディスカッションでは建設業に対してのイメージ、自分にとって建設業とはどのようなものかなど、さまざまな意見交換を行いました。
このほか、遠野かっぱ工事隊の活動紹介とアンダーパスによるトーク&ミニコンサートを行いました。

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H27優良県営建設工事表彰①

平成27年優良県営建設工事表彰式が12月18日(金) 岩手県水産会館で開催しました。
今年度の受賞は、優良県営建設工事企業20社、下請負企業7社が栄えある表彰を受けました。
式辞は岩手県から千葉副知事が代読、祝辞は岩手県建設業協会木下会長がおこないました。

優良県営建設工事表彰企業詳細はコチラ(岩手県HPへリンク)です。
優良下請企業表彰はコチラ(岩手県HPへリンク)です。

H27優良県営建設工事表彰②

岩手県 千葉副知事

H27優良県営建設工事表彰③
岩手県建設業協会 木下会長

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