2011年3月の記事一覧

 今回の東日本大震災で被災した方々には心よりお見舞い申し上げます。
 建災防岩手県支部では罹災した方々の修了証の再交付を無料で行います。

1.対象者
  3月11日の震災で罹災した方で、建災防岩手県支部発行のもの。

2.手数料
  再交付手数料1,700円を無料とします。

3.手続き等
 ・所定の再交付申請書に記入して、建災防岩手県支部まで郵送、又は持参して下さい。
 ・再交付申請書に関しては各支部でも差し上げます。
  再交付申請書(pdf)   記入例(pdf) ※必ず再交付申請書の紛失経緯の欄に「被災により紛失(棄損)」とお書きください。

4.その他
 ・身分を証する書面(自動車運転免許証等)がない場合はご連絡ください。
 ・ご不明な点がありましたら建災防岩手県支部までご連絡ください。

盛岡市松尾町17-9
建設業労働災害防止協会岩手県支部
TEL019-623-4411 FAX019-625-1792

3月28日、一関支部と千厩支部合同で大船渡支部へ支援物資を輸送しました。復旧活動で多忙にもかかわらず、大船渡支部の金野支部長、紀室副支部長、中澤副支部長、鈴木事務長に出迎えて頂きました。一関支部からは佐々木支部長、須田副支部長、菅原副支部長、千厩支部からは横田理事、後藤青年部会長、(株)山友建設社長、支部事務局が現地に向かいました。
支援物資の輸送

25日に一関、千厩の両支部長と大船渡支部長が会談した際に「復旧作業に使う燃料が不足しており、ドラム缶も足りない」という現地の状況が伝えられました。この様な状況を鑑み、支援物資は復旧作業で重機の燃料として必要となる軽油2000Lをタンクローリーで運び、ドラム缶10本も持参することになったものです。

当日は現地の復旧作業拠点にタンクローリーで軽油を輸送し、持参したドラム缶10本に移し替えました。また、両支部に会員企業から寄せられた支援物資(毛布、タオル類、りんごジュース等)を大船渡支部会館に運びました。

タンクローリーとドラム缶  ドラム缶へ積み替え 
ドラム缶へ積み替え  軽油の引き渡し 
大船渡支部の方と合流  大船渡支部長が出迎え 
支援物資  支援物資を支部会館へ 
搬入した支援物資  3支部で情報交換 


支援物資の搬入終了後に3支部で情報交換を行いました。金野支部長より「代表者をはじめ、多くの従業員が家を流されているので支援物資を多くの方に配布したい」と御礼の言葉を頂きました。

≪情報交換での主な内容≫
・地震による被害はゼロと言っていい。全て津波による被害だ。
・第1波は20cm程度で、その後20m近い波が来た。
・チリ地震の時はJRを超えなかったが、今回は国道45号線が被災ラインとなった。
・大船渡湾の港湾防波堤が無くなった。
・落橋被害も多い。
・大船渡では木工団地から何千本の丸太が流されている。

・陸前高田では子供の遺体が多く、消防団員などは心を痛めている。
・高田高校の生徒100人以上が不明になっている。

・ガレキ撤去を行うオペレーターは遺体を損傷しないよう気を使って作業している。
・現在は道路が通って来て、今後本格的にガレキ撤去作業に入る。
・ガレキの置き場所は検討に入っている。ただし、大船渡市は土地がない。
・太平洋セメントでガレキ処理を行う予定だが、分別して持ち込まなければならないようだ。

・陸前高田市は先が見えない状況だ。

・現在は国交省が入って来ている。三陸縦貫道の大船渡IC以北では段差などの被害がひどい。
・沿岸の復旧分の予算は国が全面的にみるようになるのではないか。
・内陸は発注がストップしている。今は工事中止になった分が動き出している。今後が見えない。

大船渡支部長、一関支部長、千厩支部長震災から2週間となる3月25日、一関支部の佐々木支部長と千厩支部の小山支部長が被災地の状況把握のために大船渡支部を訪問いたしました。

一関市大東町から国道343号線で陸前高田市に向かいました。海から約5kmはある矢作地区の下矢作に入ると津波の爪痕があり、国道340号線に右折した竹駒町地区は気仙川沿いにガレキの山となっていました。恐らく、この地区まで津波が襲うとは誰も予想していなかったと思われます。海から約5km程も離れた地区が一面ガレキの山であったことに大変なショックを受けました。遺体の捜索も行われていました。

竹駒町から山沿いの迂回路を通り、国道45号線に入り大船渡に向かいました。

大船渡にて岩手県建設業協会大船渡支部会館を訪問し、事務局から管内の状況を聞きました。その後、(株)明和土木で大船渡支部の金野支部長と会談しました。

金野支部長からは支部の体制や管内の復旧活動の状況などについて下記の様なお話しがありました。
「津波の被害ラインが大船渡線の高さだと想定していたが、その上を越え国道45号線だった」
「来週はじめには支部内に災害対策本部を設置したい」
「陸前高田市内の社屋はほとんどない。会員では1社の社屋が残っている」
「大船渡市内では最近になって市役所が陣頭指揮をとって復旧活動を進めている」
「3月工期の工事について、現場も破壊され書類もない中でも出来高払いがなされるよう行政に求めたい」
「水産会社から数件、再建の話があり、そういう話が増えてくれば復興に繋がると思う」

また、平成20年に「岩手・宮城内陸地震」が発生した際に災害復旧活動に尽力した一関支部の佐々木支部長に対して「災害復旧のノウハウを教えて欲しい」との要請があり、佐々木支部長は「事務的なことも含めて全て提供する」と快諾しました。

≪会員企業の状況≫
・会員企業45社のうち21社が社屋に被害があった。(12社が流され、7社はほぼ全壊、2社が1階部分浸水)
・4社の社長が死亡か不明となっており、従業員の死亡不明者も多数。

≪災害復旧の状況≫
・徐々に体制が出来つつある。
・現在は捜索活動が主に行われている。
・道路は徐々に枝線が通れるようになりつつある。
・ガレキ置き場は3カ所だけは決まっている。
・今後、遺体収容作業終了後、ガレキ撤去場所が確定して燃料が確保できるようになれば、本格的な復旧活動になる。

≪支援物資≫
・物資は栃木建設業協会等から本部を通じて届いており、足りてきている。
・燃料は不足している。特に軽油とドラム缶があると復旧活動には助かる。

この状況を受け、一関支部、千厩支部合同で3月28日(月)にドラム缶10本分の軽油、会員企業から提供を受けている毛布等を支援物資として届けることを決定致しました。
両支部長は、大船渡支部から災害復旧の応援要請が来た場合には優先順位を付けて最善を尽くして協力することを確認しました。


大船渡市内

被災状況を把握のため、大船渡市内、陸前高田市内に入りました。現場を目の当たりにすると、言葉を失う状況で困難な復旧作業が待ち受けていると確信しました。


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震災から13日目。昨夕、インターネット回線、固定電話回線が復旧。何とかブログ更新をすることが出来るようになりました。
被災2日目に建設業協会宮古支部災害対策本部を大坂建設㈱に設置。
携帯も繋がらない、ガソリンも満足の供給されない状況で、車、スクーター、自転車などあらゆる手段を使って、振興局、市役所、会員を往復。
市役所も2階まで津波に襲われ、電気、水道、電話全てストップ。

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16日(水)当地域の災害復旧にあたり、情報が交錯し混乱していることから、情報の共有と役割分担をすべく、岩手県、宮古市、電気、水道、大工、設備等の団体、資材商社、建設業協会で、宮古地区災害復旧対策連絡協議会を発足。

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19日(金)姉妹都市である黒石市の黒石市建設業協会から支援物資が到着。会長自らトラック3台と軽油トレーラーを引き連れて来宮。

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会員等の努力により応急道路が確保され、行動範囲が広がったが、そこにはよりひどい惨状が・・・。

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重茂、田老、山田はまだまだ酷いというが、そこまで行く時間の余裕がないし、復旧より遺体捜索が優先されている。
まずは市内の電化製品、家財の搬出に、各社で地区割りを編成して行動開始。
津波の泥を被った事業所、民家からは運んでも運んでも次から次へと家財が公道へ出され、一向に進まない。

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北上支部では、3月14日に緊急役員会を開き、その後3月18日の支部役員会で情報収集及び支援物資等について協議しました。
翌日19日に釜石土木センター並びに釜石支部を訪問しました。

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写真は、北上支部と花巻支部合同で釜石土木センター
並びに協会釜石支部長 青木正紀氏との協議です。


現地の情報について
 ① 現在、自衛隊、消防、警察、協会会員と市職員とで構成する遺体捜索班が幹線道路ならびに
 主要道路を中心にガレキの撤去をしながら、行方不明者の捜索活動に重点を置いている。

 捜索活動は広範囲に渡るが、捜索班には必ず身元確認の為、市職員の同行が必要であり、
多くの班を組織することができず、又、重機等の燃料に限りがあることから、
収容活動はなかなか進まない実態である。

 捜索班は、現在、線(道路)での作業が中心であり、面(道路と道路の中)の作業は
しばらく後になるとの見通しである。

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支援物資について

 北上支部から「ポール50本・灯油300㍑・軍手1箱・ゴム手30個・飲み物等」の物資を釜石支部へ届けました。

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釜石市の被災状況写真

今後も引き続き北上支部として支援活動を行う予定です。
沿岸地域の皆さん、頑張ってください。

 3月20日 釜石支部に炊き出し用プロパンガスを届けた。
 釜石支部では、本間事務長と茂庭さんが休日に関わらず、災害対応の業務に励んでおりました。被災状況は報道されているとおり、ガレキのやまでした。釜石の電気、水道は概ね回復しているようでしたが、奥の方は良く分かりません。ガスは都市ガスとプロパンに分かれており、都市ガスが復旧できなく、まだ一部では大変なようです。

釜石支部を後に復興の兆しを見てまいりました。まず、リース会社に建設機械がいませんでした。街中を走りますと地元の建設会社の姿が見えました。少しずつ、地域の皆様が自主的に復興にむけ行動されているようでした。

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釜石駅を左折し、大渡橋を渡り商店街に入りました。
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上の写真より少し進むとここに洋服店がありました。商店前はガレキです。

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これは、奥側にある建物が元の釜石市民病院です。手前もガレキです。
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釜石の青葉通り付近です。
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青葉道り交差点を過ぎたあたりに、釜石支部会員のダンプカーが見えました。重機械の音もしておりました。被災者がいるかもしれません?慎重でした。
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この先国道45号線です。その手前の建物です。
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左折し国道45号にでました。この先に左右に釜石市役所があります。

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45号線を北に向かい左側の釜石市の庁舎です。このまま進むと、トンネルです。トンネルを抜けると5日開通したばかりの釜石山田道路の入り口があります。そして釜石市両石町の港湾が望めます。
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建設には欠かせない生コン工場がありました。ここも被災しておりました。大変と思います。
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三陸のうみです。穏やかです。先の津波がうそのようです。綺麗ですが、拡大してみますと、定置網漁の船がひっくり返って浮かんでいます。
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 上記の写真は一部ですが、一段目の左の写真漁師の加工場が消失しております。
一段目の右の写真  防波堤が決壊してありません。
二段目の左の写真  国道45号線(旧道)がありません。
二段目の右の写真  太平洋から両石漁港を取ったものです。
三段目の左の写真  港湾内の岸壁が破壊されております。
三段目の右の写真  港湾の左奥の白く長い防波堤がが40mぐらいなくなりました。岸壁も破壊されております。

 港湾の一部の写真ですが、港湾整備には、莫大な投資が必要であり、そこに住む人々の生活環境の整備についても速やかな復興と対策が望まれます。

北の大地から救援物資

21日、東北地方整備局岩手河川国道事務所の仲介により、北海道建設業協会から東北地方太平洋沖地震の被災地に対する救援物資(軽油、灯油、トイレットペーパー、粉ミルクなど)がタンクローリーやトラックで届きました。被災地で災害復旧作業にあたる地元建設業への燃料も含まれています。
タンクローリーやトラックに会員企業の方々が直接乗り込み、岩手産業文化センターに集結しました。タンクローリーで現地にそのまま向かうという徹底ぶりに頭が下がります。

北海道建設業協会の方々に心より感謝申し上げます。思いは一つです。

北の大地から救援物資 北の大地から救援物資


≪情報・写真提供 東北地方整備局岩手河川国道事務所日刊岩手建設工業新聞社(以下3月22日同紙紙面より)≫
北の大地から救援物資
 東北地方太平洋沖地震からの復興に向け、自衛隊や消防などに協力しながら被災地での土砂とがれきの撤去に尽力する本県建設業界。そのような中、北海道建設業協会(岩田圭剛会長)からは、本県に対する救援物資として灯油や軽油などが送られた。21日には岩手産業文化センター(アピオ)にタンクローリーとトラックが到着。北の大地からの救援物資を積んだ車両が、沿岸部や盛岡市周辺の病院などに向かった。
 支援物資の主なものは、軽油27・7キロリットル、灯油54・7キロリットル、ほかトイレットペーパーや粉ミルクなど生活支援物資6トン。今回の救援物資を提供したのは、札幌、空知、帯広、留萌、室蘭の5地区の会員企業で、取り引きをしている商社などから無償で提供を受けたもの。このうち軽油20キロリットルは、がれきなどの撤去に当たる地元建設企業の災害対応用として使用し、残りは各被災地に届けられる。
 総勢24人の一行は20日朝に苫小牧港を出発。21日の午前には15台のタンクローリーとトラックがアピオに到着したほか、八幡平市と釜石市には1台ずつが直接向かった。
 県土整備部の若林治男道路都市担当技監、仲介の窓口を務めた東北地方整備局岩手河川国道事務所の今日出人所長が一行を出迎え。各車両は若林技監からの指示を受けて、宮古市、釜石市、岩泉町、大槌町の沿岸部、盛岡市内周辺の病院などに向かった。若林技監は「被災されている住民の方も含め、大変感謝している。特にもタンクローリーで現地まで運んでいただけることは、非常にありがたい」と感謝の意を表す。
 東北6県の建設業協会と北海道建協とは古くから交流があり、今回の救援物資の提供はその流れにあるもの。また北海道では官民上げて燃料や生活物資の支援を行っており、北海道建協からは東北建設業協会連合会に対する義援金も送られている。今回の支援隊の隊長を務める空知建設業協会の砂子邦弘副会長は「岩手の企業には知り合いも多く、北海道で働いている協力会社の中には岩手の人もいる。いまだかつて無い大災害で、日本そのものの危機とも言える状況であり、微々たる援助だが少しでも被災地のお役に立てれば」と話している。


東日本大震災で、3月12日に国土交通省より一関支部に三陸国道大船渡出張所へ派遣の依頼を受けました。

内容は、陸前高田市国道45号線の通行確保する為の作業で、バックホウ2台、ブルドーザ2台、ダンプ4台等オペレーター、運転手が3月13日陸前高田市の長部へ16名出発。
3月14日は約1,000mの道路上のガレキの撤去作業、15日は約300m他、2ヶ所200mの道路上のガレキ撤去作業を6名で行ない、翌日には作業終了したため重機を引き上げました。

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陸前高田市立気仙中学校校舎
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東日本大震災から1週間が経過した18日より、岩手県建設業協会の公式ホームページといわけんブログに「がんばろう!岩手」と表示しております。

復旧・復興に向けた支援の輪が広がりつつあります。

がんばろう岩手 


本日、うれしい事がありました。

善意のリレーが

野田村の建設業者さんに「支援物資」を運んでくださいました。

支援物資

防塵マスク・作業用手袋・作業用ゴム手袋・軍手・タオル・安全ベスト
どれもこれも作業員の方たちが安心して作業をするために必要なものです

そして...建設業の基本!スコップ!

ひとつのリレーは盛岡から
日刊岩手建設工業新聞社様から
岩手土木センター様へ
そして県北広域振興局土木部へ

もう一つは

お隣、二戸広域の業者様が二戸支部へお届け下さった物資を
二戸土木センターから
県北広域振興局土木部へ

日刊岩手建設工業新聞社様に物資をお寄せいただいた皆様
沼宮内まで物資を乗せてくださった岩手銀河鉄道様
業務で動く車のスペースを貸して下さった各振興局の皆様

たくさんの方の善意を繋いで頂き、野田村へ届ける事が出来ました。
皆様から頂いた善意の救援物資ひとつひとつが、
野田村の復興に繋がります。
現場で働く皆さんの力になります。

本当にありがとうございます。
そして...今しばらくご支援をお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

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