2014年5月の記事一覧

平成26年5月28日(水)午後6時30分より。
建協大船渡支部会館にて通常総会を開催しました。

部会長挨拶。
平成26年度総会

総会議事進行中。
平成26年度総会

今年度は役員改選の年にあたり、20年間にわたり青年部に貢献して頂いた、前部会長の(株)小松組 代表取締役 小松 格 さんが退会する事となり挨拶を頂きました。
20年間大変お世話になりました。
平成26年度総会

総会を終えて。
平成26年度総会

26年度も宜しくお願い致します。

東日本大震災における道路啓開等作業従事者証言集

 東日本大震災における被災現場の最前線で、地元建設業者は人命救助活動や道路啓開作業、応急・復旧作業などにあたりました。その活動は、震災当日から翌日にかけて始まっていました。



 地元を熟知して、重機類を保有する地元建設業者は当初、緊急車両などの通行を確保する為の道路啓開作業(1車線だけでも通行できるようにする)が主な活動でした。行政や地元住民との信頼関係を築いていたことが迅速な活動につながりました。



 『そのとき地元建設業は』~3.11東日本大震災、最前線の記憶~では、最前線で作業にあたった方々の「生の声」をお伝えします。建設業者が果たした役割について再確認するとともに、震災の実情を風化させないことを目的としております。



 第14回は野田村の(株)晴山組 山田 勉さんです。

 (株)晴山組 山田 勉さん(43歳:震災当時)
 《職種》土工(オペレーター等)
 《啓開作業時の作業内容》オペレーター

(株)晴山組 山田 勉さん



「「やらなければ」というスイッチが入ったのか、無理だとか出来ないとは思わなかったです」

―震災発生時は

 林道の改良工事現場で作業中でした。監督と相談して、全員が自宅に一度向かうことにしました。

 

―いつから啓開作業に入りましたか

 深夜12時ごろ、久慈市内の自宅に社長が訪ねてきました。安否確認と道路啓開の指示がありました。12日の朝4時半ごろ、前日に作業していた現場に行き、1時間半ほど掛けて野田村の野田橋付近までバックホウを移動しました。

 社長からは「野田橋から野田村役場に向かって、とにかく道路を開けるように」との指示でした。森林組合のグラップル付きバックホウと一緒に作業を進めました。

 

―社長から指示を受けた時の思いは

 テレビも映らなかったので「野田が無くなった」という言葉を聞いて信じられませんでした。指示を受けても「ピンと来なかった」というのが正直なところです。

 

―実際に現場を見た時はどうでしたか

 国道を超えて町に入った瞬間、この世のものとは思えませんでした。想像を超えていました。


 (株)晴山組 山田 勉さん

 

―その現場を見てひるむことはなかったのですか

 「やらなければ」というスイッチが入ったのか、無理だとか出来ないとは思わなかったです。「自分がやらなければ」と自分で自分に思わせたのかもしれません。あれこれ考えていれば出来なかったと思います。

 

―最初のころの作業はどうでしたか

 当初2日間は、指示系統が確立していませんでした。ガレキの上にバックホウで上がらなければならない時、行方不明者がいるかもしれないので最も気を使いました。上がっていいものか、悪いものか、当初は自分の判断でしかありませんでした。



 その後も行方不明者が全員見つかるまでは、間違って傷つけないように慎重に作業を進めました。



 家が流されたばかりで、ガレキとは言えないものでした。持ち主の方から「服を取りたい」、「そのままにして」と言われることもありました。とても思い切って壊すことはできませんでした。

 

―作業の上で気を付けたことは

 余震の時にはバックホウを置いて、走って高台に逃げました。サイレンや津波警報の放送が鳴ることもありました。プロパンガス、電線などの危険物にも気を付けて作業をしました。

 

―他の機関との連携は

 最初は地元の消防団と一緒に、3日目くらいからは全国から応援に来ていた消防や警察、自衛隊と一緒に作業を進めました。重機が無いと作業が進まないので、先に行くのが私たちでした。後から消防や自衛隊が入って手作業で捜索をするという流れでした。



 久慈の業者から多くの応援が入って来たので、比較的重機が充実していたと思います。1カ月ほどで行方不明者が全員見つかり、その後の作業を早く進めることが出来ました。

 

―終わってみての思いは

 最初に現場を見たときは、どうなるのだろうと思いました。「ガレキが全部なくなるのだろうか」と。今、なくなったあとを見ると、あの時のことが薄れて行った気もします。もう少し丁寧にやれば良かったのだろうかと思うこともあります。

 



(おわり)


バックナンバー
第13回 兼田建設(株)(久慈市)大尻明男さん
第12回 佐藤建設(株)(田野畑村)常務取締役 片座康行さん
第11回 富山建設(有)(山田町)代表取締役 富山由光さん
第10回 三好建設(株)(宮古市)土木部次長 小川 司さん
第9回 大崎建設(株)(田野畑村)橘 良友さん
第8回 工藤建設(株)(岩泉町)土木部技士 西倉淳也さん
第7回 刈屋建設(株)(宮古市)五十嵐 和朗さん
第6回 (株)小松組(大船渡市)代表取締役 小松 格さん
第5回 (株)青紀土木(釜石市)萬 寛さん
第4回 佐野建設(株)(釜石市)八重樫充さん
第3回 新光建設(株)(釜石市)工事課長 中村 明さん
第2回 (株)中澤組(大船渡市)機材主任 霜山 隆さん
第1回 (有)熊谷技工(大船渡市)専務取締役 熊谷芳男さん



将来的には建設業協会が発行する記録誌などへの掲載を予定しております。

5月15日、平成26年度通常総会と優良会員及び従業員表彰式が開催されました。

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通常総会では平成26年度の事業計画などについて審議しました。
今年度は被災情報の通報演習や安全パトロール、ふれあい事業などを予定しております。
また、役員改選では佐々木利幸支部長(進栄建設㈱)が再任しました。


通常総会終了後は優良従業員表彰式が行われました。

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来賓には県議会議員や奥州市長など、多くの方にご出席していただきました。


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優良従業員には8名が受賞し、支部長より賞状と記念品が授与され、受賞者を代表して菊池直人氏より謝辞がありました。

 『私たち、僕たち、頑張っています!』では建設業に従事する女性及び若者の紹介記事を不定期に掲載致します。

 建設業で頑張っている女性や若者を紹介することで、多くの方に建設業の魅力を知って頂きたいと思います。また、建設業に興味を持っている方、入職を希望される方が建設業について少しでも知って頂けるきっかけになれば幸いです。

 第8回は、株式会社 熊谷工務店(盛岡市)の稲荷平 麻衣子さんです。

所属会社:株式会社 熊谷工務店(盛岡市)
氏   名:稲荷平 麻衣子さん
職   種:建築技術者
経験年数:10年
仕事内容:現場管理全般


株式会社 熊谷工務店(盛岡市)稲荷平 麻衣子さん

入職した動機、きっかけは?
 設計事務所で働いていた経験を生かして、次は施工する側になりたいと思いました。

仕事のやりがいは?
 工事が竣工し、引渡しが完了した時にお客様の笑顔を見て、頑張って良かったと感じます。

苦労していることは?
 工事中は何もかもが苦労の連続ですが、完了した時は達成感で全てが報われます。

株式会社 熊谷工務店(盛岡市)稲荷平 麻衣子さん

将来の目標は?
 更にスキルアップして、地域に貢献できる様な仕事をして行きたいです。

上司から一言
 明るく前向きで、仕事に対する真摯な姿勢は、だれからも好感をもたれています。
 我社にとって、すでに大きな力となっていますが、さらなる飛躍に期待しています。



 稲荷平さん、ありがとうございました。会社からも期待され、やりがいを持って従事されている姿が印象的です。これからも頑張って下さい。


 『私たち、僕たち、頑張っています!』では、会員企業の会社で働く女性・若者を募集しています。
 若者については概ね25歳以下(女性は年齢不問)の方でお願いします。技術者、技能者、運転手の方、職種は問いませんのでご協力をお願い致します。


バックナンバー
第7回(14/04/25) 刈屋建設 株式会社(宮古市) 奥地 裕介さん
第6回(14/03/28) 松田重機工業 株式会社(遠野市) 八木 義行さん
第5回(14/02/26) 株式会社 下河原組(盛岡市) 佐藤美由紀さん
第4回(14/01/29) 株式会社 佐々木組(一関市) 佐藤章さん
第3回(13/12/17) 豊島建設 株式会社(大船渡市) 菊池信幸さん
第2回(13/11/15) 高田工業 株式会社(花巻市) 中村隼太さん
第1回(13/10/23) 株式会社 青紀土木(釜石市) 倉澤久美さん

道路改築工事

5月22日 二戸支部安全衛生委員会役員等9名により、道路改築工事現場2件の安全パトロールを行ないました。

現場近隣には小学校もあり、通行者には十分注意するようにとの指摘がありまし た。

また、熱中症対策の準備もしましょう。

道路改築工事2

道路改築工事3

道路改築工事3

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住田町新庁舎建設工事(木造)

岩手県建設業協会では、5月16日に建設現場見学会を実施しました。
岩手県立水沢工業高等学校インテリア科の生徒を対象に建築工事の現場を見学しました。
生徒たちは初めての現場見学ということもあり、工事現場を間近に直接発注者や施工業者の説明を受け、授業では知ることができないことを学ぶ貴重な経験をしました。 

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また、現場見学のほかに遠野木材工業団地へ行き、木材の生産・加工に係る施設の見学をしてきました。

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菜の花01 菜の花02
菜の花03 菜の花04

東北農業研究センターでは毎年5月中旬の土日に、センター内の敷地に栽培している菜の花(品種:キラリボシ)を一般公開しています。
今年は5月17日、18日の公開となりました。
晴れの日は岩手山と菜の花をセットで写真におさめることができます。

東北農業研究センターHP
http://www.naro.affrc.go.jp/tarc/

平成26年度通常総会

5月15日(木)盛岡グランドホテルで平成26年度の通常総会が開催されました。H26支部総会0001

木下紘支部長(三陸土建(株))の挨拶のあと祝辞、優良会員等の表彰がありました。

H26支部総会0005

H26支部総会0003

役員改選があり、新しく猿舘伸俊支部長(大伸工業(株))が選任されたほか、副支部長には、遠藤忠志((株)遠忠)、水本孝((株)水清建設)、熊谷和平((株)熊谷砂利店)が選任されました。

H26支部総会0006

県議会議員、振興局長等多数の来賓の参加を頂き懇親会が開催されました。

H26支部総会0007

東日本大震災における道路啓開等作業従事者証言集

 東日本大震災における被災現場の最前線で、地元建設業者は人命救助活動や道路啓開作業、応急・復旧作業などにあたりました。その活動は、震災当日から翌日にかけて始まっていました。

 地元を熟知して、重機類を保有する地元建設業者は当初、緊急車両などの通行を確保する為の道路啓開作業(1車線だけでも通行できるようにする)が主な活動でした。行政や地元住民との信頼関係を築いていたことが迅速な活動につながりました。

 『そのとき地元建設業は』~3.11東日本大震災、最前線の記憶~では、最前線で作業にあたった方々の「生の声」をお伝えします。建設業者が果たした役割について再確認するとともに、震災の実情を風化させないことを目的としております。

 第13回は久慈市の兼田建設(株) 大尻明男さんです。

 兼田建設(株) 大尻明男さん(47歳:震災当時)
 《職種》現場監督
 《啓開作業時の作業内容》指示係兼オペレーター

兼田建設(株) 大尻明男さん



「自分の被災を意識する余裕もなく、作業に集中の毎日」

―震災当日はどこにいらっしゃいましたか。

 芦が沢にある国道45号の現場でした。私の家が久慈市内の海沿いにあるので、家族の安否を確認し高台に避難させてから現場に帰りました。そこから現場中止を掛けて、午後4時ごろまでには現場を撤収しました。

 私は再度家に戻りましたが、会社の方は、震災直後からバリケードの設置や幹線道路の規制などに当たっていました。これは災害協定ではなく、県の道路維持業務の一環です。

 

―立ち入ったことを聞いて恐縮ですが、ご自宅は無事だったのですか。

 家は津波被害を受けていました。その日は親戚の家、翌日からは弟の家に世話になりながら、一週間程度は人力で自宅周辺のがれき撤去をしていました。会社側も私の事情を汲んで、理解してくれました。

 

―現場の作業に復帰したのは、どの段階からですか。

 野田村の新山地区でがれきの撤去作業に、17日から入りました。まずはライフラインを確保するため、道路を通すことが一番の課題でした。

 

―現場に入られて、どのような思いをもたれましたか。

 野田村が壊滅状態にあるという話は聞いていたのですが、やはり現場を見たときは唖然としました。幸いなことに親戚は無事だったのですが、十府ケ浦にある母の実家は被災しました。

 もっとも一旦仕事に入ってしまえば、自分や親戚の被災などを意識している余裕はなかったですね。とにかくこの現場を一日も早く片付け、次の現場に入ろうという意識しかなかったと思います。


 兼田建設(株) 大尻明男さん

 

―現場での作業体制は。また作業を進める上で、どのような課題がありましたか。

 機械類はショベル、4トンダンプ、バックホウなど。人員は7~8人ぐらいで、オペレーターと作業員、誘導員は兼務という形を取りました。現地は道幅が狭い割には交通量が多かったので、大型車や重機の接触など車両系の事故には細心の注意を払いました。

 

―野田村の現場が一段落した後は、どの現場に入ったのですか。

 久慈市平沢のがれき集積所で指示役と現場作業を担当しました。集積所には未選別のがれきが運ばれてきますから、一体どれぐらいの量があるんだろうと不安になりましたね。

 

―集積所でのご苦労も多かったのでは。

 臭いや粉じんの対策にも苦労しましたが、がれきの中にどんな有害物質が入っているか分からず、常に気を遣いました。また沿岸南部でがれきから火災が発生したという話を聞いて、神経質になりましたね。ガス抜きのパイプを挿すなどの対策を取りました。

 

―一連の震災対応を通して、改めて思うことはありますか。

 昭和58年の久慈大火を体験していることもあり、災害は起きるものという意識を持っていました。私自身は、現場に出ている間は仕事に集中できたのですが、その分家族には負担を掛けたのかなという思いはあります。

 



(おわり)




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第12回 佐藤建設(株)(田野畑村)常務取締役 片座康行さん

第11回 富山建設(有)(山田町)代表取締役 富山由光さん

第10回 三好建設(株)(宮古市)土木部次長 小川 司さん

第9回 大崎建設(株)(田野畑村) 橘 良友さん

第8回 工藤建設(株)(岩泉町) 土木部技士 西倉淳也さん

第7回 刈屋建設(株)(宮古市) 五十嵐 和朗さん

第6回 (株)小松組(大船渡市) 代表取締役 小松 格さん

第5回 (株)青紀土木(釜石市) 萬 寛さん

第4回 佐野建設(株)(釜石市) 八重樫充さん

第3回 新光建設(株)(釜石市) 工事課長 中村 明さん

第2回 (株)中澤組(大船渡市) 機材主任 霜山 隆さん

第1回 (有)熊谷技工(大船渡市) 専務取締役 熊谷芳男さん



将来的には建設業協会が発行する記録誌などへの掲載を予定しております。

平成26年度一般社団法人岩手県建設業協会北上支部及び北上地区建設協議会定時総会が5月15日(木)ブランニュー北上で開催されました。

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小原志朗支部長ほか9人の役員が全員再任されました。

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優良従業員表彰が行われ、7人の方々が受賞されました。

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懇親会では、北上市長高橋敏彦様はじめ多くの来賓の方々にご出席いただきました。

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