2014年10月の記事一覧

大ざるそば 中島屋
一関市大東町大原にある「中島屋」が11月1日で閉店になります。極太の手打ちそばが有名な食堂です。

中島屋

お昼時にはお客さんが絶えることなく、地元の人や国道343号線を陸前高田市方面に向かう人などに愛され続けて来ました。

お店に行くと、千厩支部はもちろん、他支部の会員企業の方々にお会いすることもしばしばありました。業界の方々も残念に思っている方が多いと思います。


昨日、大原に立ち寄った際にお誘いを受け、そばを味わうことが出来ました。最後なので、思い切って大ざるそばに挑戦です。


大ざるそば 中島屋
変わらずの大盛りの姿に、食べられなく寂しさがこみ上げます。


大ざるそば 中島屋

割り箸と同じくらいの極太そばで、食べても食べても減らない、超大盛。夜までお腹がふくれっ放しでした。


最後に中島屋のそばを存分に味わうことが出来ました。

東日本大震災における道路啓開等作業従事者証言集

 東日本大震災における被災現場の最前線で、地元建設業者は人命救助活動や道路啓開作業、応急・復旧作業などにあたりました。その活動は、震災当日から翌日にかけて始まってい ました。

 地元を熟知して、重機類を保有する地元建設業者は当初、緊急車両などの通行を確保する為の道路啓開作業(1車線だけでも通行できるようにする)が主な活動でした。行政や 地元住民との信頼関係を築いていたことが迅速な活動につながりました。

 『そのとき地元建設業は』~3.11東日本大震災、最前線の記憶~では、最前線で作業にあたった方々の「生の声」をお伝えします。建設業者が果たした役割について再確認す るとともに、震災の実情を風化させないことを目的としております。

(第16回より、内陸からの後方支援を掲載しています)

 第27回は(株)山友建設(一関市)熊谷堅美さんです。

(株)山友建設 熊谷 堅美さん(64歳:震災当時)
《職種》大型ダンプ運転手
《啓開作業時の作業内容》大型ダンプ運転手


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「どこからどう手を付けるのだろうと思いました」

―陸前高田市での作業はいつからでしたか

 建設業協会からの要請の分は4月25日から8月12日迄で、その後も何度か行きました。作業はダンプでのガレキの運搬作業です。

 

―会社から指示を受けた時に思ったことは

 本音を言えば、出来れば行きたくない気持ちがありましたね。被災した人たちに会うのが、気が引ける気持ちでした。家が流された人や亡くなった人が、いっぱいいましたから。

 

―震災後、陸前高田市に行ったことはありましたか

 親戚がいるので、仕事以外で何度か訪れました。町そのものが無くなって、木造というのはこんなにも簡単に流されるのかと驚きました。地震の経験はありますが、津波というものは記憶がありませんでしたから。その頃から、「近いうちにも陸前高田市に行かなければならないだろう」と会社の中で話が出ていました。

 

―現地に作業に入った際、感じたことはありますか

 どこからどう手を付けるのだろうと思いました。初日の打ち合わせで指示を受けましたが、戸惑いの方が大きかったです。

 

―作業には慣れましたか

 一週間程で慣れました。建物が無いので、比較的走り易かったです。私の場合、たまたまですがパンクは1回だけです。最初の頃、病院の近くで薬品のような独特の臭いがしたのを 覚えています。

 

―作業の上で気を付けたことは

 連休明けの5月10日ごろ、それまでの市街地から広田半島の泊漁港周辺に入りました。こちらは道が狭く、自衛隊の車も入っていましたので通行に苦労しました。自衛隊と相談して もらい、集積所からの往復を山側ルートと海側ルートに分け、一方通行にしてもらいました。

 ただ、道が狭いうえに枝道があまりなく、人も歩くので神経を使いましたね。積み荷の落下防止にも十分に注意を払いました。

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―地盤沈下の影響は

 市街地でも満潮の時は水が入って来ました。市役所周辺でも水が入ってきた時は通れない道路があって、ルートを変えることがありました。

 

―つらかったことはありましたか

 広田の方で残っている家の解体が始まり、立派な家が解体されるのを見ると、なんとも言えない気持ちになりましたね。また、家の持ち主がよく見に来ていました。最初はかける言 葉もありませんでしたが、段々と話すようになりました。3回目の被害を受けたという家の人が、「もうこの場所には建てません」と言っていたのが印象に残っています。

 地元業者の人たちが多く入っていて、作業員にも被災した人たちがいましたから、言葉には気を付けて話をしました。

 

―8月12日に一区切りとなって、思ったことや作業上の教訓は残りましたか

 一応、協会としての分は終わりましたが、まだまだ先があるので、「また来なければならないのかな」と思いました。実際に何度か来ることがありました。

 教訓については、考えるゆとりがなかったと思います。

 



(おわり)


バックナンバー
第26回 (株)山喜建設(一関市)三浦公夫さん
第25回 横田建設(株)(一関市)高田営業所長 新沼克則さん
第24回 鈴木工材(株)(一関市)菊地勝則さん
第23回 宇部建設(株)(一関市)工事副長 千田祐欣さん
第22回 (有)矢萩建設(一関市)重機主任 関村一男さん
第21回 吉田建設(株)(盛岡市)三浦一春さん
第20回 盛岡舗道(株)(盛岡市)機械係長 高橋直美さん
第19回 三陸土建(株)(盛岡市)伊藤成美さん
第18回 松田重機工業(株)(遠野市)重機部長 菊池隆悦さん
第17回 佐藤工業(株)(遠野市)飯森清幸さん
第16回 (株)テラ(遠野市)常務取締役 小笠原秀夫さん
第15回 (株)晴山石材建設(野田村)上川寿隆さん
第14回 (株)晴山組(野田村)山田 勉さん
第13回 兼田建設(株)(久慈市)大尻明男さん
第12回 佐藤建設(株)(田野畑村)常務取締役 片座康行さん
第11回 富山建設(有)(山田町)代表取締役 富山由光さん
第10回 三好建設(株)(宮古市)土木部次長 小川 司さん
第9回 大崎建設(株)(田野畑村)橘 良友さん
第8回 工藤建設(株)(岩泉町)土木部技士 西倉淳也さん
第7回 刈屋建設(株)(宮古市)五十嵐 和朗さん
第6回 (株)小松組(大船渡市)代表取締役 小松 格さん
第5回 (株)青紀土木(釜石市)萬 寛さん
第4回 佐野建設(株)(釜石市)八重樫充さん
第3回 新光建設(株)(釜石市)工事課長 中村 明さん
第2回 (株)中澤組(大船渡市)機材主任 霜山 隆さん
第1回 (有)熊谷技工(大船渡市)専務取締役 熊谷芳男さん



将来的には建設業協会が発行する記録誌などへの掲載を予定しております。

 『私たち、僕たち、頑張っています!』では建設業に従事する女性及び若者の紹介記事を不定期に掲載致します。

 建設業で頑張っている女性や若者を紹介することで、多くの方に建設業の魅力を知って頂きたいと思います。また、建設業に興味を持っている方、入職を希望される方が建設業について少しでも知って頂けるきっかけになれば幸いです。


 第12回は、株式会社平野組(一関市)の大場優也さんです。

所属会社:株式会社平野組(一関市)
氏   名:大場優也さん
職   種:建築技術者
経験年数:1年6カ月
仕事内容:現場管理、写真管理


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入職した動機、きっかけは?
 小さい頃から近所の大工さんの所へ遊びに行っており、物造りが好きでした。その頃から建物を造る仕事がしたいという思いがあり、入職しました。

仕事のやりがいは?
 自分が最初から携わった工事が完成し、お客様に引き渡した時に、それまでの苦労が報われた気がしました。その後、実際に使われているのを見て、頑張って良かったと思えました。

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苦労していることは?
 分からない事ばかりで、全てが大変です。一つ一つ着実に覚え、早く一人前になれるよう頑張ります。

将来の目標は?
 自分で現場を持ち、皆さんに喜ばれるような建物を造り、地図に載る誰もが聞いても分かるような建物を造りたいです。

上司から一言
 フットワークよく動いてくれています。君は若手のホープです。更なる活躍に期待しています。



 大場さん、ありがとうございました。会社の大きな期待にこたえて、これからも頑張って下さい。


 『私たち、僕たち、頑張っています!』では、会員企業の会社で働く女性・若者を募集しています。
 若者については概ね25歳以下(女性は年齢不問)の方でお願いします。技術者、技能者、運転手の方など、職種は問いませんのでご協力をお願い致します。


バックナンバー
第11回(14/09/26)工藤建設株式会社(奥州市)佐々木彩さん
第10回(14/08/28) 株式会社 千葉匠建設(北上市) 高橋秀子さん
第9回(14/06/26) 株式会社 小原建設(花巻市) 伊藤春香さん
第8回(14/05/28) 株式会社 熊谷工務店(盛岡市) 稲荷平麻衣子さん
第7回(14/04/25) 刈屋建設 株式会社(宮古市) 奥地裕介さん
第6回(14/03/28) 松田重機工業 株式会社(遠野市) 八木義行さん
第5回(14/02/26) 株式会社 下河原組(盛岡市) 佐藤美由紀さん
第4回(14/01/29) 株式会社 佐々木組(一関市) 佐藤章さん
第3回(13/12/17) 豊島建設 株式会社(大船渡市) 菊池信幸さん
第2回(13/11/15) 高田工業 株式会社(花巻市) 中村隼太さん
第1回(13/10/23) 株式会社 青紀土木(釜石市) 倉澤久美さん

岩手県建設業協会ホームページ更新のお知らせです。

東日本建設保証(株)岩手支店より情報提供頂いている建設業景況調査9月調査(平成26年度第2回、東日本大震災被災地版)を「各種情報」内の「東日本建設業保証(株)岩手支店提供資料」に掲載しました。

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↓PDFファイル↓


建設業景況調査(岩手県版)9月調査
調査結果(概要) → こちら(PDF)
データ表 → こちら(PDF)

建設業景況調査(東日本大震災被災地版)9月調査
調査結果(概要) → こちら(PDF)

県庁前落葉清掃

盛岡土木C級会では、10月25日(土)今年で6年目となる落葉清掃を県庁前の中央通りで行いました。H26落葉清掃0002

朝6時から7時半まで総勢38名が参加しました。H26落葉清掃0001

朝5時50分集合 八幡平市から来た会員は5時前に出発しました。H26落葉清掃0003

これから、11月中旬まで毎週土曜日に全4回実施予定です。

H26落葉清掃0004

今日は比較的少なかったですが、週末の清掃は県や市から感謝されています。H26落葉清掃0005

1時間でこんなに集まりました。

10月23日(木)24日(金)の両日、管内の安全パトロールを実施しました。

今年度は、県工事のほかに市町村工事も対象としました。

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事前打合せ 支部役員、安全指導者のほか土木部、労働基準監督署、関係市町村から22名が参加しました。

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盛岡駅西側の高架橋築造工事です。場内は整理整頓状況もきちんとしており、好印象でした。

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今年度は転落事故が多発しており、厳しいチェックが入ります。

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雫石町の災害工事現場は、紅葉の最盛期でした。

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最後に、参加者から好事例や要改善事例が発表されます。

現場安全パトロール
建災防千厩分会と千厩支部は10月24日、一関市大東町地内で現場安全パトロールを実施しました。

指導協力機関から、一関労働基準監督署、千厩土木センター、一関農村整備センター、一関市建設農林センターの方々に参加いただきました。

現場安全パトロール

今回の対象現場は、建築工事現場1カ所と土木工事現場2ヵ所です。冬季間に向けて労働災害防止対策の徹底を促しました。


現場安全パトロール

好事例として、架空線の標示や車両関係に歯止めがなされていた点があげられました。
「今後、現道との切り替え作業に入って行くと思うが、路面凍結によるスリップに注意して欲しい」との注意喚起もありました。


千厩支部では、安全パトロールに建設業労働安全衛生マネジメントシステム(COHSMS:コスモス)の柱であるリスクアセスメントを取り入れています。

今回は「型枠組立て工」及び「切り土工、法面整形工」についてリスクアセスメントを実施いたしました。

10月19日、水沢産業まつりで建設業ふれあい事業を開催しました。
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奥州支部青年部は、毎年10月に水沢公園で開催される水沢産業まつりで、ふれあい事業を行っています。今年は天気も良く、たくさんの親子連れの方々にご来場していただきました。

会場にはバックホウ2台と高所作業車を準備。
バックホウの乗車体験では、旋回やバケットを動かす操作をしました。機械を操作するお子さんの姿を、お父さん・お母さんが撮影する光景が多く見られました(*^_^*)
また、10mの高さから景色を眺めることができる高所作業車も大盛況で、順番待ちの列が途切れませんでした!

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高所作業車は産業まつり実行委員会で催した餅まきでも活躍!餅まきは高所作業車から行い、餅まきが始まるとたくさんの人で賑わいました。

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餅まきには岩手県のゆるキャラ”おもっち”も参加!いくつ拾えたでしょうか?(^o^)
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ふれあい事業終了後にパシャリ(*^^)v
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昨年は雨で乗車体験や餅まきが中止でしたが、今年は大盛況の中ふれあい事業を開催することができて何よりでした!

安全パトロール実施

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支部事業活動として、現場安全パトロールを7月から毎月実施しておりますが、10月は関係機関の皆様にご出席ねがいご指導をいただく合同安全パトロールを実施いたしました。

一関労働基準監督署高橋署長、県南広域振興局一関土木センター、農村整備センター、一関市建設部、平泉町建設水道課、支部役員、安全指導員17名出席

建築1現場、土木2現場を見て廻り、現場代理人含めての検討会を実施。

最後に高橋署長より、「夏季死亡災害ゼロ101日運動」では、死亡災害は0件でした。冬に向け更なる災害防止活動を積極的に取組んでいただきたい。

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10月22日(水)岩手県建設業協会北上支部は、北上市建設業協会と合同で北上市長へ平成27年度公共事業予算等の要望活動を行いました。

また、同日午後にはにしわが建設会と合同で西和賀町長への要望活動を行い、西和賀町社会福祉協議会にスノーバスター活動助成金を寄付しました。

北上市長と市幹部職員に要望内容を説明し、懇談する両協会三役

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西和賀町長に要望書を手渡す小原支部長と菅原会長

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西和賀社会福祉協議会高橋副会長にスノーバスタ活動(除雪ボランティア)助成金を寄付

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